321件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

小山市議会 2040-06-10 06月10日-05号

空き家情報の把握については、自治会等が実施する地域の見守り、パトロールで得られる空き家情報を市の空き家データベースの更新に活用するとのご回答でした。また、空き家の解決については、既に栃木宅地建物取引業協会及び栃木司法書士会連携協定を結び、今後もさらに空き家対策に必要な知識、技術を有する専門家団体との連携を進めていくとのご回答でした。

益子町議会 2020-09-04 09月04日-一般質問-02号

健康寿命算出方法全国単位では国民生活基礎調査から、また益子町では国民健康保険データベースからの算出と思われますが、公表されています2016年の全国健康寿命の平均は男性72.14歳、女性74.49歳となっており、当町と比較すると、男性で約7年、女性で約10年の差があり、本庁は健康寿命におきましては高水準にあると思われます。  

栃木市議会 2020-06-12 06月12日-03号

このようなことから昨年度までに旧市町である地域ごと市民による地域ワーキンググループ会議を設置し、身近な観光資源の再発掘や再確認、データベース化などについてご提案等をいただいておりますので、今後、新たなストーリー性観光モデルルートの設定、また多様なニーズに合ったニューツーリズムの推進、観光に携わる人材確保に生かしてまいりたいと思います。

益子町議会 2020-03-10 03月10日-議案説明・質疑-05号

主な事業としましては、10節需用費におきまして事務用消耗品の購入、調整交付金資料の印刷、11節において役務費におきまして被保険者証高額療養費の支給の通知の郵送料、それから12節における委託料、これはレセプトの共同処理業務、それから診療報酬の請求のための二次点検業務国保情報集約システムデータベース支援システムなどの業務委託となっております。  

大田原市議会 2020-03-06 03月06日-04号

学校におきましては、ネットワーク利用した双方向性のあるコンテンツのプログラミングを、高等学校におきましては、プログラミングに加えてネットワークデータベース基礎を学ぶことになっておりますが、小学校におきましては、プログラミング教育を通じて、児童がおのずとプログラミング言語を覚えたり、技術を習得したりすることは考えられるものの、それらの習得自体は狙いとはしておりません。

鹿沼市議会 2020-03-04 令和 2年第2回定例会(第2日 3月 4日)

AIは分析、ディープラーニングをため、インターネットにつながれたいろいろなデータベースにアクセスします。  そういったインターネットでつながれたデータベースのことをオープンデータと言います。  そこで伺います。  本市オープンデータ取り組みはどのようになっていますか、伺います。 ○増渕靖弘 議長  当局答弁を求めます。  糸井朗総務部長

下野市議会 2020-02-25 02月25日-03号

それから「市関連情報データベース化」。市関連情報新聞記事の見出しのデータベース化等の機能に力を入れ、レファレンスサービスの業務にあたっておるところです。 これらに対して、市役所内でも市民協働推進課を初め、公民館、保育園、市内小・中学校など、団体利用カードの登録をいただき、サービスの利用をいただいておりますので、議会におきましても手軽にご利用をいただきたく思っております。 

壬生町議会 2020-02-21 02月27日-01号

また、農業集落排水データベース統合プログラム作成業務委託業務内容を見直し、減額計上するとともに、公課費では、令和2年4月1日に地方公営企業法の全部を適用することに伴い、課税期間平成31年4月1日から令和2年3月31日までの消費税及び地方消費税について、令和2年6月の中間申告に基づく納付及び令和2年9月の確定申告に基づく納付を、令和年度費用とする必要が生じたため、所要額を精査し、増額計上いたしております

壬生町議会 2020-02-21 02月27日-01号

また、農業集落排水データベース統合プログラム作成業務委託業務内容を見直し、減額計上するとともに、公課費では、令和2年4月1日に地方公営企業法の全部を適用することに伴い、課税期間平成31年4月1日から令和2年3月31日までの消費税及び地方消費税について、令和2年6月の中間申告に基づく納付及び令和2年9月の確定申告に基づく納付を、令和年度費用とする必要が生じたため、所要額を精査し、増額計上いたしております

芳賀町議会 2019-12-04 12月04日-03号

また、現在175戸の空き家が存在するが、今後の増加が見込まれる中、個々物件について実態の調査分析空き家等の程度を数値化し、データベース化を図るとともに対策組織対応制度の見直し、シルバー人材センターとの連携による維持管理等危険空き家等発生防止に努められたい。 以上です。 ○議長小林信二君) これをもって各常任委員長の報告を終わります。

那須塩原市議会 2019-11-25 11月25日-02号

③関係機関連携支援、個別の支援計画データベース化について、現状課題。 (4)要援護世帯自立支援について。 ①児童虐待防止について、現状課題 ②貧困世帯自立支援について、現状課題 ③ひとり親世帯自立促進について、現状課題 ④給付金を活用した職業訓練促進について、現状課題 ⑤ハローワークとの連携について、現状課題。 (5)家庭での子育て支援の充実について。 

高根沢町議会 2019-11-19 12月03日-01号

3つ目道路橋予防保全早期発見早期対策を講じるために、点検結果の記録をデータベース化し、効率的で確実な維持管理を行うものとして、橋梁長寿命化周辺計画が策定されましたが、現在の整備進捗状況は。 最後、4つ目でございます。今後予定している都市計画道路整備状況は。 以上であります。簡潔な答弁をよろしくお願いいたします。 ○議長齋藤武男君) 齋藤誠治君の質問に対し、当局答弁を求めます。 

市貝町議会 2019-11-06 12月03日-01号

3点目は、現在、調書のみで担当者担当地域管理をしているようですが、そこを、民生委員担当エリア分け住宅地図電子版により色分け表示し、調書との一元管理データベース化を図り、効率的な運用を進めるべきと考えますが、町の考えを伺います。 2番目として、標識やカーブミラー設置にかかわる維持管理について伺います。 

那須町議会 2019-09-02 09月02日-02号

今後さらなる自治体取り組みがなされ、さまざまな事例が、データベースとして国の内外に蓄積されることになると思います。成功例失敗例を容易に知ることができるようになり、自治体間の連携も生まれてくると思われます。自治体自治体だけではなく、自治体企業、さらに自治体と町民との関係がこれからは大事であると考えます。 

足利市議会 2019-06-18 06月18日-一般質問-03号

データベース化による情報共有化により、個々児童生徒の能力が把握でき、それぞれに適した教育ができると思います。教職員に関しては、教員同士の交流ができ、業務の向上にも役立ち、学校間のコミュニケーションも容易になると思われます。また、保護者等の外部との対応にも有効活用していただきたいと思います。