71件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

大田原市議会 2020-09-06 09月06日-04号

その中でも、あの当時も私テニスコートとかの質問したときに、totoのスポーツ振興くじでの助成金というお話で、途中で時間なくなってしまって終わってしまいましたが、totoの振興助成金を近隣の自治体でよく使っているのが那須塩原市さんが相当多く使っているのです。

下野市議会 2020-02-21 02月21日-02号

主な要因といたしましては、スポーツ振興くじ助成金の減によるものであります。 40ページをお開きください。 22款市債、1項1目総務債につきましては14億2,940万円、対前年比60.4%、21億8,360万円の減とするものであります。1節普通交付税の段階措置分となる臨時財政対策債につきましては、地方財政対策により8億1,000万円を見込んだところであります。

下野市議会 2019-02-22 02月22日-02号

主な要因といたしましては、39ページの上段、スポーツ振興くじ助成金及び宝くじ社会貢献広報事業助成金を見込んだことによるものであります。 40ページをお開きください。 22款市債、1項1目総務債につきましては36億1,300万円、前年対比13.3%、4億2,300万円の増とするものであります。

那須町議会 2018-06-05 06月05日-03号

しかし、現在スポーツ振興くじ交付金や、これに類似する交付金を申請する団体自治体も多く、現実には厳しい状況にあります。 そこで、町内の観光施設企業で既に持っているスポーツ施設を活用し、新たに整備するスポーツ施設に民間企業の名前を冠し、例えば○○スタジアムですとか○○アリーナなど、企業の名前をつける形で支援をしていただく考えはないかお伺いいたします。 ○議長(松中キミエ君) 生涯学習課長

那珂川町議会 2018-02-28 02月28日-01号

20款4項2目雑入、43ページ、説明欄下から3番目のスポーツ振興くじ助成金は、西畑運動公園改修事業などに対し交付を受け入れるものでございます。44ページをお願いします。21款1項1目総務債、1節臨時財政対策債でございますが、前年度比マイナス12.6%の減を見込み、計上しております。

足利市議会 2017-09-07 09月07日-一般質問-02号

このたび、スポーツ振興の観点から足利工業大学との包括連携協定をいたし、足利工業大学の敷地を無償で提供していただくとともに、独立行政法人日本スポーツ振興センタースポーツ振興くじ、totoの助成金を活用することでこの整備が実現となりました。  平成29年度の人工芝の整備につきましては、サッカー場の基本となる人工芝フィールド、防球ネット、夜間照明設備の整備を行います。

さくら市議会 2017-08-16 08月31日-01号

総合型地域スポーツクラブ開催事業補助金につきましては、平成28年12月27日申請、平成29年4月21日付で、日本スポーツ振興センターから市宛てに交付決定通知のありました、スポーツ振興くじ助成金のうち、総合型地域スポーツクラブ活動助成に係る助成金相当額を、交付先でありますさくらスポーツクラブエンジョイ宛てに補助金として交付するため、補正要求するものでございます。 

足利市議会 2017-06-30 06月30日-委員長報告・質疑・討論・採決-05号

年度足利市一般会計補正予算(第1号)についてでありますが、本案は、歳入歳出ともに4億2,000万円を追加し、補正後の額を530億2,000万円にしようとするもので、国からの委託事業である地域人事戦略策定事業費927万円を初め、国の交付金を活用した競争力強化生産総合対策事業費1億8,817万4,000円、県の交付金を活用した水田フル活用促進整備事業費455万6,000円、足利工業大学との包括連携協定を生かし、スポーツ

足利市議会 2017-06-16 06月16日-一般質問-02号

また、この整備には多大な費用を要するため、国・県補助金等の活用を検討した結果、整備費の一部をスポーツ振興くじ、totoの助成制度を活用すべく、平成29年1月に申請を行い、官学連携による事業が評価され、4月に助成金交付内定を受けたことから、この事業の実施を決断したところです。  

壬生町議会 2017-03-16 03月16日-05号

次に、スポーツ振興課について、委員からのスポーツ振興くじ助成金は雑入だがどこから入ってきているのか、助成対象事業の選定についての詳細はという質問に対し、totoの助成金となります。独立行政法人日本スポーツ振興センターというtotoと呼ばれるくじを扱っている会社です。現在やり取りを行っているのは、東京独立行政法人になります。県内ではなく直接本部とのやり取りとなっています。

壬生町議会 2017-03-16 03月16日-05号

次に、スポーツ振興課について、委員からのスポーツ振興くじ助成金は雑入だがどこから入ってきているのか、助成対象事業の選定についての詳細はという質問に対し、totoの助成金となります。独立行政法人日本スポーツ振興センターというtotoと呼ばれるくじを扱っている会社です。現在やり取りを行っているのは、東京独立行政法人になります。県内ではなく直接本部とのやり取りとなっています。

大田原市議会 2016-12-08 12月08日-03号

教育部長(益子正幸君) 私どものほうでも、宝くじ助成やスポーツ振興くじといったもので何とか補助をいただきながら整備が図れないかという検討はしてはおりますが、いずれにしても、こちらの補助宝くじ補助等については市町村への助成はないということで、宝くじについては自治会であるとか公益法人などに、それからスポーツ振興くじについては学校施設はだめですという条件がついておりますので、こちらにも頼ることができないというのが

小山市議会 2016-06-07 06月07日-03号

その財源としましては、日本サッカー協会栃木県サッカー協会からの補助並びにtoto、スポーツ振興くじでございますけれども、そちらからの助成金を見込んでございます。また、栃木県サッカー協会と最終的な整備内容について現在のところ協議中でございますので、補助金内容につきましては確定しておりません。この内容につきましては、確定後ご報告させていただきたいというふうに存じます。  

壬生町議会 2016-03-03 03月03日-02号

ただ、歳入のほうにもありますが、スポーツ振興くじ、これが28年度は528万ほど見込んでございます。この660万のうち、このくじの対象がこれだけの金額になるというふうにご理解いただきたいと思います。 それから、大会の位置づけ等につきましては、最長今10キロのコースで行っておりますけれども、非常に壬生らしさを出そうということで、今のこのやり方をこれからも続けていくというのが一つの考えでございます。