6件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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鹿沼市議会 2019-08-01 令和元年第3回定例会(第3日 8月 1日)

都市スポンジ対策においても、「まちづくりファンド」の支援による民間まちづくり事業に有効であると考えられることから、今後は、全国的な先進事例の調査や研究をしていきたいと考えております。  以上で答弁を終わります。 ○大島久幸 議長  糸井朗総務部長。 ○糸井 朗 総務部長  次に、中山間地のリノベーションまちづくりについてお答えいたします。  

野木町議会 2016-12-07 平成28年 12月 定例会(第8回)-12月07日−03号

上手な人は上まで行きますけれども、おりるときは下までおりないで途中から飛びおりちゃうんですが、下は厚いスポンジがあるんですね。ですから万が一落ちてもほとんど問題ない。小さな子供もやっているくらいですから、ほかのスポーツに比べれば比較的安全かと思います。  以上、答弁お願いします。 ○議長(館野孝良君) 生涯学習課長

野木町議会 2014-09-08 平成26年  9月 定例会(第5回)-09月08日−03号

大きな事故につながる倒木の危険がある街路樹につきましては、各路線の街路樹の確認作業をし、根本がスポンジ状の街路樹等は伐採をしております。伐採した街路樹の根は数年かけて抜根し、その後の植樹枡につきましては、将来において植樹ますに適合する樹木を植えるということを検討してまいります。  

鹿沼市議会 2003-12-10 平成15年第8回定例会(第4日12月10日)

BSE、つまり狂牛病は、牛の脳の組織スポンジ状に変化して、全身が麻痺して死に至る病気であり、人間にもうつるとされました。そのBSEが日本で発生をした2001年は大変な騒ぎになり、この鹿沼市においても畜産農家や焼肉店に大きな打撃を与えました。農水省はその感染経路を絶つために、狂牛病の主な感染源とされる肉骨粉使用出荷を一時全面停止をしました。

鹿沼市議会 1996-12-10 平成 8年第5回定例会(第2日12月10日)

理想的な水源林である広葉樹林ではスポンジ状の土壌をつくり、雨水の汚染物質の浄化、保水力が高く、土砂の流出や崩壊を防ぐ役割をしており、緑のダムとも呼ばれています。鹿沼市の水源地域森林を広葉樹林に切りかえて、水源涵養林を再生していかないと黒川や大芦川等の表流水の水をふやすことは不可能です。また、同じように市内の地下水も増加することは望むことができないというふうに思います。

鹿沼市議会 1995-12-13 平成 7年第6回定例会(第3日12月13日)

今、話題になっている病気の一つである骨粗しょう症は、年齢とともにカルシウム代謝が衰え、骨の量が減少し、ちょうどスポンジのように骨がすかすかしてくる状態になる病気です。推定患者数は500万人とも言われています。症状としては背中が丸く、腰が曲がってくる、背丈が縮んでくる、背中や腰が痛くなる、骨がもろくなっているため、ちょっとしたことで骨折するようになるということです。

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