220件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

栃木市議会 2020-12-03 12月03日-02号

また、情報発信についても、防災スピーカーなども増設をしましたり、さまざまな手法で情報を発信できたというふうに思います。また、情報を発信すると、ホームページへのアクセスが集中されます。そういったことも昨年のホームページの開始により、かなりのその日だけで17万1,000件ほどのアクセスありましたが、そこも対応できたのかなというふうに思っています。  

那珂川町議会 2020-06-18 06月18日-03号

スピーカーから流れる津軽市民の歌を聞きつけ、ゆっくり家から出てきた70代の女性は、たくさんの商品を目の前に、選ぶのは楽しい、気晴らしになると語り、また80代の女性は、毎回車が来るのを楽しみに待っていると笑顔で語る様子がニュースとなっていました。八戸学院大学人間健康学科小柳講師は、移動スーパー高齢者が住みなれた地域生活を続けていくための生活支援サービス社会資源一つです。

益子町議会 2020-03-06 03月06日-議案説明・質疑-04号

◆10番(岩﨑秀樹) AIの件でもう一件ちょっと質問させていただきますけれども、今スマートスピーカーといいまして、例えばこの議事録なんかもパソコンというか、コンピューターが起こしてくれたり、あと英語も自動翻訳してくれるということで、一番問題になっているのがやはりきちんとした日本語を使わないので、AIが間違った訳をしているのに、きちんとした日本語を使わなかった結果が機械が壊れているという現象が起きていて

大田原市議会 2020-03-05 03月05日-03号

情報発信手段につきましては、個人の持つ携帯電話へのメール配信公式SNSとの連携、固定電話への架電市内82か所に設置する屋外スピーカーによる音声もしくはサイレンにより情報を周知いたします。携帯電話へのメール配信につきましては、従来のよいちメールにより配信されるため、事前登録が必要となりますので、システム整備と併せてよいちメール登録市民に呼びかけてまいります。

日光市議会 2020-03-04 03月04日-一般質問-03号

改質リグニンにつきましては、近年民間の研究機関等において、自動車の内外装材スピーカー、電子基板等への利用に向けた研究や開発が進められております。このため、当市の豊かな森林資源である日光産材の有効な利活用手段一つとして、研究機関や企業の動向に注視してまいります。  次に、ご質問の第4点、林業の推進についてお答えいたします。まず1点目、林業再生について申し上げます。

大田原市議会 2019-12-16 12月16日-05号

現在新たな情報発信手段としまして、本年度から令和2年度にかけて市内全域対象に、防災行政情報伝達システムを構築しておりますが、その概要につきましては、市内公共施設等屋外スピーカー設置し、災害時の避難情報音声で伝達することや、火災発生時には消防団地域市民に対し、火災を知らせるサイレンを吹鳴する計画となっております。

日光市議会 2019-12-13 12月13日-一般質問-05号

この防災メールをさらに普及することは、防災無線、また屋外スピーカー等の難聴対策にもなるとともに、特に高齢者がみずからの安全と安心はみずからの手でを実現するためにはみずからが情報を得ることは必要不可欠だと思います。しかし、高齢者自身防災メール受信設定をすることは難しいのが現状でありまして、誰かがその設定をしなければならないのではないかというふうに考えます。

足利市議会 2019-12-11 12月11日-一般質問-04号

(14番 大須賀幸雄議員登壇) ◆14番議員大須賀幸雄) それよりも、いわゆる防災行政無線、その機能の一部でありますけれども、屋外設置したスピーカー住民に一斉に通報を行う通信システム、こんなふうなことがあれば、そういった危険地域だけでも設置ができれば大いに役に立つのではないかというふうに思っております。

鹿沼市議会 2019-12-04 令和元年第6回定例会(第2日12月 4日)

粟野地域設置されています旧来の防災行政アナログ無線は、今回の災害に際し、利活用されましたが、スピーカーを含め、機器類が老朽化しているのか、聞く場所によっては聞き取りにくく、何を放送しているのかわかりにくく、不安があるとの声が上がっています。  台風19号は、鹿沼市で2名の尊い人命を奪いました。  鹿沼市の新たな防災行政システムは、令和3年より、運用を開始するという予定です。  

市貝町議会 2019-12-04 12月04日-02号

3つ目防災無線整備についてでございますが、屋外でも聞こえづらい場所につきましては、屋外スピーカーの方向の再調整や移設、屋外子局増設等対応が必要となってまいります。 屋内で聞こえない家庭の対応につきましては、昨年度において町内全域対象とし、事務連絡員を通して難聴地域の確認を行い、順次戸別受信機貸与設置をしているところでございます。 

さくら市議会 2019-12-02 12月02日-02号

防災行政無線につきましては、市内91カ所に屋外支局、つまりスピーカーつきの放送設備設置されております。防災行政無線放送される内容が聞こえない場合、防災行政無線個別受信機無償貸与制度による公助が期待できます。個別受信機無償貸与制度屋外支局、これはスピーカーです、スピーカーから半径500メートル以上離れてお住まいの方、それから、避難所管理者に対し無償個別受信機貸与しているものです。 

那須塩原市議会 2019-11-26 11月26日-03号

総務部長山田隆) まず1番の問題点は、台風とか大雨時に屋外からスピーカーを流したときに、雨戸とか閉めて、中の人に聞こえないというのが1番の問題でございます。そこは自治会長さんとかにも常々指摘を受けているところでございます。 ○議長(吉成伸一議員) 9番、星宏子議員。 ◆9番(星宏子議員) 確かに音が非常に聞こえにくく、雨の日に何を言っているのかわからないというのは課題であります。 

高根沢町議会 2019-09-04 09月04日-02号

小・中学校が互いの時間割を工夫し、ALTが小学校5、6年生の授業に参加できるようにすることで、小学生がネイティブスピーカーと接する時間がふえました。 なお、これらの取り組みのほか、夏休み以降は、生徒会児童会とを主体に合同の挨拶運動いじめ撲滅週間実施、中学生による読み聞かせ等が計画されております。 

鹿沼市議会 2019-07-31 令和元年第3回定例会(第2日 7月31日)

それで、電話通訳サービスにつきましては、事業者外国人旅行者を接客するときなどに、コールセンターのオペレーターが間に入って、電話及びテレビ電話を介して、通訳を行うということで、例えば、お店に外国人お客様がいらしたということで、それで話がなかなか通じないといったときに、事業者の方がコールセンターのほうに電話をしていただければ、スピーカー対応にしてもいいですし、直接そのお客様外国人お客様コールセンター

大田原市議会 2019-06-20 06月20日-03号

このシステム整備されますと、災害時には屋外スピーカーからの放送に加えまして、携帯電話等メール配信等を行ってまいります。住民の皆様にはよいちメール等登録をいただき、情報が取得できるよう啓発を努めてまいります。  次に、(2)の2019年度出水期までに実施する避難勧告等ガイドラインに基づく災害避難についてのご質問にお答えをいたします。