6件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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野木町議会 2012-12-06 平成24年 12月 定例会(第6回)-12月06日−02号

ですから、募金して下さった方には大変申しわけないんですが、スズメの涙程度ですよね。  そこで、本来のこの募金の趣旨というのは、どういう趣旨で始まったのかということから立ち返って考えていかなければならないと思うんですが、元来、共同募金というのは法律制限があって、どこでもだれでもかしこでも募金活動はできないと。

野木町議会 2012-06-06 平成24年  6月 定例会(第3回)-06月06日−02号

みんなにああつくってよかったなと、じゃなければ口端のないスズメさんたちが、人が余ったからどっかへ置いたんだ、最初は5人も出したじゃないか、そんなうわさがありますから、そんなうわさを吹き飛ばすように、あの組織を生かしてもらいたいというふうに思います。  そういうことで、今度立ち上げた7月3日に第1回目の会合と言いましたかね推進会議、大変重要な組織だと思いますよ。

益子町議会 1980-03-09 03月09日-総括質疑・委員会付託-05号

補正予算のときにも指摘しましたけれども、新交付金の使い方との関連でも指摘したのですけれども、新規事業、少子化対策子育て支援の事業というのはすごくスズメの涙だったわけですけれども、やっぱりそれは道の駅建設にお金が今年度はかかると、そういうことで新しい事業はやらないでそっちのほうの財源をつくるのが大変だからというふうな道の駅建設との関係で抑えられたというふうに思うのです。

益子町議会 1956-09-13 09月13日-委員長報告・質疑・討論・採決-06号

最初の困難に心を寄せ、手厚い救援、復興防災福祉の町づくりの施策が求められましたが、救援、復興の施策ではスズメの涙の見舞金だけ。しかも、支給対象が住宅のみという状態でした。放射能対策も全く不十分で、お母さんたちの願いである学校給食の毎日の料理の放射能検査も実施する体制ができませんでした。町民の暮らしを支える新しい施策は、災害復旧以外は小児用ヒブ肺炎球菌ワクチンの接種のみ。

益子町議会 1947-03-13 03月13日-議案説明・質疑・討論・採決-06号

国民健康保険国民年金、本当にスズメの涙の国民年金から介護保険料、後期高齢者医療保険料、その他引かれて大変だという声は本当にちまたにあふれています。そういう点で保険料の軽減に取り組むべきところなのに介護給付を過大に算出して、やっぱり保険料を上げた本会計は反対です。年期途中の中でも実績の上に保険料軽減のために努力していただくことを要請いたしまして、私の反対討論にいたします。

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