461件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

益子町議会 2021-12-03 12月03日-一般質問-01号

心のケアが必要と思われる方には、臨床心理士スクールカウンセラー活用し、必要に応じ医療機関との連携により対応しております。また、経済的な支援が必要と思われる方につきましては、生活保護就学援助制度などにつなぐ支援をしております。  次に、里親制度についてでございますが、子供の成長には家庭で暮らす時間や経験がとても大切な役割を担っております。

那珂川町議会 2020-12-16 12月16日-04号

そのため市教育委員会では、管理職に対する研修や不登校対策会議などを実施するとともに、スクールカウンセラー派遣するなどして、学校相談体制の充実を図っております。また、不登校子どもたちには、個別の状況に応じたきめ細かな対応が必要であることから、不登校等専任教員を各中学校配置し、不登校子どもとの信頼関係を深めながら丁寧に対応する指導を基本として実施をしております。

益子町議会 2020-09-09 09月09日-議案説明・質疑-05号

その中で、益子町においてもスクールソーシャルワーカースクールカウンセラー配置など、ここ数年でやっぱりそれなりの配置をしていただいて、対応はできているものと思います。その中で、決算の資料上見ると、やっぱり小学生と中学生にまたがって、なかなかどちらにと、今課長の説明だと中学校費のほうでこの事業自体は出ているということで、対応しているということで理解はできました。

那珂川町議会 2020-06-19 06月19日-04号

義務教育までは制度としてスクールソーシャルワーカースクールカウンセラー登校専任教師適応指導教室サポートルームなど、手厚い支援地域とのかかわりがあります。しかし、学校管理下を離れると、それらの制度を使うことはできません。義務教育を終えた子どもたちへの支援が薄くなることについての見解、またその理由をお示しください。 ○議長高原隆則君) 中村健康福祉部長

真岡市議会 2020-06-17 06月17日-02号

それから、これまでありました臨床心理士スクールカウンセラーというのが子供の内面に光を当てるのが仕事だとするならば、スクールソーシャルワーカーって子供人間関係に光を当てていくのが仕事だと言われています。そう考えますと、やはり児童相談所、警察、学校地域、さまざまなところとネットワークの構築ということが欠かせません。

足利市議会 2020-06-11 06月11日-一般質問-03号

そして、必要に応じてスクールカウンセラーそれからスーパーバイザー派遣を行って対応してまいります。  それから、教職員指導員増員ということでございましたが、これにつきましては県に要望してまいります。特に中学3年生への対応、これについては強く県のほうに要望してまいります。 ○議長柳収一郎) 中島真弓議員。   

下野市議会 2020-06-05 06月05日-02号

学校再開後も心理的なストレスを抱える児童生徒がいると考えられるため、学級担任中心にきめ細やかな健康観察を通して児童生徒状況把握に努め、必要に応じ教育相談スクールカウンセラー等による支援を行い、心の健康維持に適切に対応してまいります。 体力の低下に対しましては、各校とも休業中の課題として、縄跳びやトレーニング等体力づくりに関するものを取り入れてきたところです。

那須塩原市議会 2020-03-09 03月09日-06号

次に、(3)の各中学校区にスクールカウンセラー、スクールソーシャルワーカーをそれぞれ1名ずつ配置する考えはあるかにつきましてお答えをいたします。 まず、スクールカウンセラーについてでございますけれども、本市では、県のスクールカウンセラー等活用事業によりまして、各中学校区に1人ずつ配置をしております。 

足利市議会 2020-03-09 03月09日-一般質問-02号

こうしたスクールロイヤー制度を導入するに当たっては、スクールカウンセラースクールソーシャルワーカーとの連携が重視されております。スクールカウンセラーは、子供の心のケアスクールソーシャルワーカー子供福祉面環境整備を行い、スクールロイヤー学校の方針や問題への対応について法的な観点から助言を行うことであります。  

野木町議会 2020-03-06 03月06日-02号

次に、学校教育部門非常勤講師支援員スクールカウンセラー等の加配についてと、現在の人数とこれからの増員数、分かれば教えてください。 ○議長黒川広君) こども教育課長。 ◎こども教育課長知久佳弘君) 町独自に学校配置しております非常勤講師等人数についてというお尋ねかと思います。 現状、まず申し上げます。非常勤講師については現在、10名。支援指導員を2名。

鹿沼市議会 2020-03-05 令和 2年第2回定例会(第3日 3月 5日)

3つ目として、不登校の初期の段階での適切なアセスメントを行うことが極めて重要であるため、スクールカウンセラー及びスクールソーシャルワーカー、また、本市教育相談専門員派遣し、不登校対応会議を開催して、具体的な支援計画共通理解を図っております。  4つ目として、今年度は12回の不登校対策ネットワーク会議を開催し、その中で、ケース検討を行い、支援方法を協議しております。  

高根沢町議会 2020-03-04 03月04日-02号

初めに、スクールカウンセラー、スクールソーシャルワーカーについてのご質問のうち、配置の狙いについてお答えいたします。 現在、本町ではスクールカウンセラー2名、スクールソーシャルワーカー1名を配置し、児童生徒家庭を取り巻くあらゆる問題に対応しております。また、中学校2校には、県から派遣された2名のスクールカウンセラー配置されております。 

野木町議会 2020-02-13 03月05日-01号

学校教育部門では、引き続き町単独非常勤講師支援員スクールカウンセラー等を加配し、子供一人ひとりの個性の伸長を目指します。 また、現在のグローバル化社会対応するため、中学生海外派遣事業ALT全校配置、さらには英検3級の受験料補助等、充実した英語教育環境づくりを継続してまいります。 給付型奨学金制度も継続実施いたします。 

那須町議会 2019-12-03 12月03日-03号

スクールカウンセラー、スクールソーシャルワーカー教育相談員等増員は考えているかどうかお聞きしますが、過日校長会に参加をさせていただきまして、現場の声だと思って、私も今回このような一般質問をさせていただいたわけなのですけれども、6月に他議員のほうから不登校の問題が取り上げられたと思います。そのとき答弁されたのが、1年かけてその効果を検証していきたいと、そのような答弁がありました。

さくら市議会 2019-12-02 12月02日-02号

今後とも、スクールソーシャルワーカースクールカウンセラー、臨床心理士指導主事などが中心となって日々の各学校訪問実施による児童生徒状況把握学校保護者、また、義務教育終了後の生徒についても関係機関との連携を深めてまいりたいと思っております。 ○議長石岡祐二君) 4番、岡村浩雅議員。 ◆4番(岡村浩雅君) 4番、岡村です。 詳細な答弁をいただきました。ありがとうございます。 

那珂川町議会 2019-09-27 09月27日-06号

このような状況下本市においても不登校児童生徒任用教師やソーシャルワーカー、スクールカウンセラー配置されているが、子どもたちにきめ細やかな対応をする教職員数が圧倒的に少ないことから、国にも対応していただくことで職員の負担も大きく改善されると思われる。そのような趣旨で請願が出されているため賛成するとの賛成意見が出されました。審査の経過は以上でございます。