66件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿沼市議会 2018-06-13 平成30年第2回定例会(第2日 6月13日)

比較的鹿沼市は災害が少ないとは言えども、やっぱりこういう体制というのは、必ず必要なもので、特にいざ災害が起きたときに、一番そこから市民生活を守っていくための復旧活動というのが非常に大事なのですが、栃木県や国との連携による災害救助法制度適用とか、あるいは被災調査、罹災証明など、こういうことに対して、平常時のシミュレーションというのも必要かなというふうに思います。  

鹿沼市議会 2017-12-07 平成29年第4回定例会(第3日12月 7日)

まず10月には、栃木県から通知されました平成29年度予算ベースの国保事業納付金額に基づく税率改定のシミュレーションを行いました。  その後、国が追加公費1,500円を投入した平成30年度の仮係数を都道府県に提示し、本県におきましては、12月4日に国保事業納付金等が市町に通知されましたので、現在はこの仮係数ベースの税率改定シミュレーションを行っているところであります。  

野木町議会 2017-09-12 平成29年  9月 定例会(第5回)-09月12日−03号

現行の平成27年3月に策定した財政計画においては、平成31年度までの計画となっていますが、参考として平成32年度から平成36年度までの財政シミュレーションを行っております。シミュレーションの概要としましては、歳入では町税収入を伸ばすための企業誘致等により、現在は明確な結果が出ないとしても、平成34年以降が増加傾向と想定しております。

鹿沼市議会 2017-09-06 平成29年第3回定例会(第2日 9月 6日)

今後も、栃木県から示される納付金試算結果をもとに、本市の国民健康保険税率シミュレーションを行いながら、適正税率の算定作業に取り組みますが、被保険者の負担をできるだけ軽減するため、基金の活用なども考慮しながら、平成30年度の国民健康保険税率を引き下げる方向で作業を進めてまいりたいと考えております。  次に、国民健康保険の運営についてお答えをいたします。  

野木町議会 2016-09-16 平成28年  9月 定例会(第5回)-09月16日−04号

当面、財政計画ということで5年の計画をしますが、それにあわせまして、さらに5年を加えた10年のシミュレーション等も行った上で、財政的にどのぐらいの今後指数が予想されるということを、当然町のほうも考えております。  さらにその後、そのさらに不足はどうかということについては、当然その社会状況もありますので、当面中期的な考え方に基づいて、10年の計画等はつくっております。

野木町議会 2016-06-08 平成28年  6月 定例会(第3回)-06月08日−02号

実際にそこら辺シミュレーションしていく必要があろうかと思うんです。職員のほうでは、これからいろいろな意味で訓練も含めてやっていくと思うんですが、それをいかにボランティアのほうにお願いできるか。また、ボランティアが高齢化ということで、そう簡単に動けないことが考えられるんですね。そこら辺のところ、ボランティア頼みではいけないと思いますし、また頼まなければ立ち行かないところもあるわけですね。

鹿沼市議会 2016-03-11 平成28年第1回定例会(第5日 3月11日)

2030年に約8万9,000人ですから、10万人には1万1,000人不足してしまうということでありますけれども、仮に、この10万人という目標を達成するシナリオと言いますか、そういうことが、どんなことが想定されるのかなと、ちょっとお聞きしたいと思うのですけれども、もしそういうことを、仮にシミュレーションとか、いろいろ人口ビジョンをつくるにあたってしているのであれば、ちょっとお聞かせいただければと思うのですけれども

野木町議会 2015-12-07 平成27年 12月 定例会(第7回)-12月07日−03号

平成24年度には避難所開設訓練を実施し、平成25年には避難所運営シミュレーション訓練、いわゆるHUGを実施いたしました。そして、平成27年度においては、野木町直下の地震を想定した栃木県との合同防災図上訓練を実施し、災害時のイメージを形成するとともに、被害情報や被災地からの要請等の収集、伝達、調整にかかわる対応方法を確認いたしました。  また、各自主防災組織では、毎年防災訓練を実施しております。

鹿沼市議会 2014-09-29 平成26年第3回定例会(第5日 9月29日)

そうした事態を想定し、受け入れ場所、体制などシミュレーションしておくことが重要と考えます。それぞれの自治体防災担当職員が連携・協力して計画づくりに着手すべきと考えます。  次に、職員交流でありますが、都市間交流の仕掛けづくりには、職員の力も不可欠です。担当職員の交流など積極的に進めるべきです。場合によっては、人事交流も含めて行っていくべきと考えます。  

野木町議会 2014-09-18 平成26年  9月 定例会(第5回)-09月18日−07号

起債について6億5,000万を予定しておりますので、今後も6億5,000万程度、毎年借りていくという形でのシミュレーション的に考えますと、その場合の今後の見通しということで考えますと、今後地方債残高につきましては、今が大体50億程度ですので、残高的にはそれを今後10年間ぐらい借りた場合には、60億弱ぐらいの残高にふえていくという考え方はできると思います。 ○議長(小杉史朗君) 黒川広君。

鹿沼市議会 2014-09-11 平成26年第3回定例会(第3日 9月11日)

その作業があってからなのか、その作業の前にある程度の庁内で、これだけ優秀な人の中で会議をして、そこでいろいろなシミュレーションを組んだ中で、ある程度答えが出るのではないかと思っております。その2点について、市長からの答弁をお願いいたします。 ○関口正一 副議長  当局の答弁を求めます。  佐藤信市長。 ○佐藤 信 市長  おはようございます。  

野木町議会 2013-12-04 平成25年 12月 定例会(第7回)-12月04日−02号

これから先の見通しにつきましては、来年度、また財政計画、あるいはシミュレーション等を行う中で、新たな数字等を策定していかなくてはいけないと思うんですが、基本的に野木町自体が独立してやっていくという前提におきまして、その予算的な、最終的に、町民にどれだけの予算を還元できるかという範囲の中で継続していくという、両立した考え方の予算編成が必要になると考えております。 ○議長(小杉史朗君) 渡邊君。