2850件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

鹿沼市議会 2019-06-14 令和元年第2回定例会(第4日 6月14日)

形だけつくるということでは、あまり意味もないと思いますので、そういう意味では、しっかりと連携を図りながら、つくっていっていただければと思いますし、既存の、例えば、今、何でもそういうネットワークづくりとか、そういうものが国からどんどんくるのですけれども、地域包括ケアのシステムとか、地域福祉計画とか、いろいろありますから、そういう中の、既存の枠組みもうまく活用しながら進めていくのが、私もいいのかなと思いますので

鹿沼市議会 2019-06-13 令和元年第2回定例会(第3日 6月13日)

でも、だからといって、これを強制的ということではなくて、ぜひこの交通網の形成ということを、これからさらに取り組んでいくということですが、より多くの市民の声を取り入れて、それで多くの市民の方が利用できる交通システムの形成というのを進めていただきたいということで、ここは要望で、次の再質問に入ります。  2番目の部分で、予約バスが走る地域、4つのエリアということで話がありました。  パネルを提示します。

鹿沼市議会 2019-03-08 平成31年第1回定例会(第4日 3月 8日)

本市の水道施設台帳ですか、その整備の現状でありますけれども、まず管路につきましては、システムですね、既存のシステムがありまして、台帳として必要な記載事項はおおむね整備をされております。データとして管理がされているという状況であります。  ただ、管路以外の浄水施設等については、現在はシステム化されておりませんで、紙ベースでの管理というふうになっております。  

那須塩原市議会 2018-12-19 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月19日−08号

債務負担行為補正の個人番号利用事務システム導入及び運用業務委託について、委員から、個人番号やそのシステムは、市民の暮らしと健康を守る社会保障費を抑制させるものであることから反対するとの討論がありました。  起立による採決の結果、議案第94号については、賛成多数により、原案のとおり可決すべきものと決しました。  

矢板市議会 2018-12-11 平成30年 12月 定例会(第354回)-12月11日−03号

バイオマス産業都市とは、地域存在するバイオマスを原料に、収集・運搬・製造・利用までの経済性が確保された一貫システムを構築し、地域のバイオマスを活用した産業創出と地域循環型のエネルギーの強化により、地域の特色を生かしたバイオマス産業を軸とした、環境に優しく災害に強いまち・村づくりを目指す地域をいいます。  

鹿沼市議会 2018-12-07 平成30年第5回定例会(第4日12月 7日)

1として、地域包括ケアシステムについて。  1、6カ所の地域包括支援センターと各地区への推進についての取り組みの成果と課題についてお示しください。  2として、計画では、地域ケア会議の推進が掲げられていますが、この会議をさらに進化させた医療介護地域自治会や住民などが連携できる、地域包括ネットワークを構築できる会議などをつくるべきと思いますが、考えを伺います。  

那須塩原市議会 2018-12-06 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月06日−05号

(4)団塊の世代が75歳以上となる2025年に向けて、地域包括ケアシステムの構築を進めていると思うが、現状と課題を伺います。  (5)高齢者虐待に対する現状と課題を伺います。  以上、1回目の質問とさせていただきます。 ○議長(君島一郎議員) 12番、大野恭男議員質問に対し答弁を求めます。  保健福祉部長

市貝町議会 2018-12-06 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月06日−03号

ただ、この自治基本条例には、それを選別できるシステムがなされてない。自由なんですよね。  ですから、じゃそのときに、もし住民投票がされたときに、その費用はどのくらいかかろうとかっていう試算はされているのか。議会には報告のみのものしか掲載されておりません。恐らく長にもそのような申し入れがあるだけだと思うんですよね。  じゃ、その首謀者は町外の方でも自由にされても大丈夫なのかという件。  

那須塩原市議会 2018-12-05 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月05日−04号

ただ、議員が今おっしゃっているように、お悔みコーナーであるとか、そういったところに特化してという形ではなくて、窓口のあり方をどうするか、それから人の配置、さらに、今はみんな電算システムですので、システムの構築、そういったものとあわせて利便性の構築を図りたいということで検討を進めているところでございます。 ○議長(君島一郎議員) 10番、相馬剛議員

芳賀町議会 2018-12-05 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月05日−02号

先日、教育長校務支援システムの導入について、それから学習支援のタブレットの導入、こういったものをちょっと進言してみたんですけれども、これは教育委員会を飛び越して言われては困るとか、そう言われまして、あしたの教育民生常任委員会の報告の中でも提言させていただきますけれども、なかなかこれ、報告や提言だけだと執行部のほうに聞き入れてもらえないものですから、教育現場の課題ということで、教職員の仕事の量の増大

鹿沼市議会 2018-12-05 平成30年第5回定例会(第2日12月 5日)

地域包括支援センターの機能充実についてと地域包括ケアシステムについてお伺いをいたします。  この件を質問する理由は、社会保障の持続性を高めること、要介護になる手前での予防策の充実を求めるからです。  3年ごとに少しずつ変更されていて、要支援1、2の予算もどうなるのかなどと言われている昨今、私は鹿沼市なりの地域の実情にあったケアシステムを確立していくことを望んでいるわけです。  

市貝町議会 2018-12-04 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月04日−01号

先程、耕作放棄地対策でもあります中間管理機構について質問しましたが、まだこのシステムを知らない方がいるようです。このたび農業委員さんに含めて農業推進員さんなどもできまして、農地を見て歩いているというようなことも聞いております。農地パトロールというような仕事もしている方がいらっしゃるということを聞いております。そういうことも含めまして、町民の方への周知はどのようにしているか伺います。

真岡市議会 2018-09-27 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月27日−委員長報告、質疑、討論、採決−04号

また、ひとり暮らしの高齢者高齢者のみの世帯に対し、ケーブルテレビインターネット回線を利用した緊急通報システム装置が設置されるなど、ICTを活用した地域見守り体制の構築が図られていることに対し、高く評価するものであります。   次に、とちぎをリードする産業プロジェクトについてであります。