5439件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿沼市議会 2019-03-18 平成31年第1回定例会(第5日 3月18日)

』のさらなる活性化を図りたいと考え、新庁舎を整備する新たな広い場所として、鹿沼市の新たな発展と可能性の拡大を図るために、近辺に鹿沼警察署や鹿沼消防署のある上殿町下水道用地西側付近を中心に、市長部局・教育委員会・教育委員会事務局をあわせた総合庁舎としての『行政拠点』・『防災拠点』として新庁舎の整備を図り、鹿沼市を前進させ、発展させたいと考え、約60億円の同じ予算であるならば、鹿沼市の未来の発展と行政サービス

鹿沼市議会 2019-03-08 平成31年第1回定例会(第4日 3月 8日)

それで、海外の事例では、民営化したことによって、料金が高騰したり、品質、サービスの低下を招いてしまって、再び公営化に戻している事例があるよというようなことも多数報道がありました。  マスコミ等の報道によれば、2000年から2015年の間に、37カ国235都市で、民間から再度公営に戻したというような事例があるそうです。  

鹿沼市議会 2019-03-07 平成31年第1回定例会(第3日 3月 7日)

千葉県野田市の小学4年生の虐待死のケースのように、保護者、父親、母親が児童相談所にうそをついて、虐待がずっと繰り返されてきたというような事案も実際にあるわけで、児童相談所につきましては、一時保護を解除した後も、児童との面会を引き続き行うということでありますが、市といたしましても、学校や幼稚園・保育園などの通園・通学の状況などを十分把握し、市の家庭相談員や保健師が家庭訪問をしたり、さらにはその家庭に必要なサービス

鹿沼市議会 2019-03-06 平成31年第1回定例会(第2日 3月 6日)

その中で新庁舎として、これからの市民サービスに必要な機能を満たすためのレイアウト、設備、構造計画などをまとめ、また本市の財政状況を踏まえ、計画的に庁舎建設基金への積み立てを行いながら、初期建設費用を60億円以内としてきたところであります。  昨年10月からは、これらの条件をクリアした基本設計を踏まえ、今回実施設計の中間報告として、議会に説明をし、ホームページにも公開したわけであります。  

鹿沼市議会 2019-02-25 平成31年第1回定例会(第1日 2月25日)

議案第6号 平成31年度鹿沼市介護保険特別会計予算については、居宅介護サービス給付費、施設介護サービス給付費、地域密着型介護サービス給付費等を計上し、この財源として、保険料、国県支出金、支払基金交付金、繰入金等を充て、予算総額を82億2,340万円とするものであります。  

矢板市議会 2018-12-20 平成30年 12月 定例会(第354回)-12月20日−04号

次に、陳情第44号、クローバーハーツ癒しの夢工房代表、植村健一氏から提出のありました「精神障害者に身体・知的障害者同等の福祉サービスの適用を求める陳情」につきましては、採決の結果、全会一致、採択とすることに決定いたしました。  以上、報告を終わります。 ○議長(和田安司) 総務厚生常任委員長報告は終わりました。

那須塩原市議会 2018-12-19 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月19日−08号

一方、歳出では、民生費で障害者福祉サービス給付費、保育士臨時保育職員の賃金及び民営化されるいなむら保育園へ民間保育施設運営支援費の増額をしております。  また、教育費においては、昨年度に引き続き、小学校就学援助費として、要保護、準要保護児童就学援助を計上し、入学前までに対象の家庭の準備を支援することは評価できるものであります。  

鹿沼市議会 2018-12-17 平成30年第5回定例会(第5日12月17日)

今から20年ほど前、市民情報センター建設時の整備目的は、21世紀の高度情報通信社会に向け、地域、行政情報受発信の拠点施設として、鹿沼市民情報センターを整備し、本センターと公共施設、保健福祉施設及び社会教育施設等を高速通信網でネットワーク化することにより、様々な保健福祉事業の展開、健康づくりの支援や生涯学習活動の活性化の推進及び高度な行政情報の提供などをより広く促進・支援し、行政サービス等の多様化・高度化

塩谷町議会 2018-12-12 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月12日−04号

 町長等の給与及び旅費に関する条例の一部改正についての採決 日程第4 議案第3号 塩谷町職員の給与に関する条例の一部改正についての採決 日程第5 議案第4号 塩谷町放課後児童クラブ室設置及び管理に関する条例の一部改正についての採決 日程第6 陳情受理番号2 難病医療費助成制度の改善を求める国への意見書提出に関する陳情書についての採決 日程第7 陳情受理番号5 精神障害者に身体・知的障害者同等の福祉サービス

宇都宮市議会 2018-12-12 平成30年環境経済常任委員会(第1日目12月12日)

次に,2ページにまいりまして,(5)の訪日外国人旅行の動向についてでありますが,アの旅行消費額につきましては,左側のグラフの最下段,2017年の欄をごらんいただきますと,28.2と書いてあるところが宿泊代,右から2番目にございまして37.1と書いてあるところが買い物代でございまして,近年では落ち着く状況にありますけれども,一方で,3.3と記載してあるところ,こちらが娯楽サービス費でありまして,こちらはわずかでありますけれども

真岡市議会 2018-12-11 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月11日−議案質疑、一般質問−03号

ところが、真岡市は運転免許自主返納者の支援事業については、1年間のコミュニティバスとデマンドタクシーの無料サービスにとどまっております。そこで、今述べてきたように高齢者の運転免許自主返納者に対し、支援拡大の一環として真岡市もコミュニティバスやデマンドタクシーの終身無料乗車券の交付を求めるものであります。市長、いかがでしょうか、答弁を求めます。   

塩谷町議会 2018-12-11 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月11日−03号

本町が取り組んでいる介護予防費普及啓発事業であるこれらのサロン活動は、介護保険法改正に伴う総合事業における要支援者などを対象とした多様なサービスと、事業の形態が少し違う側面もあり、今後はどう位置づけながら介護予防事業を進めていくかが課題となっているところでもございます。

宇都宮市議会 2018-12-11 平成30年第5回定例会(第5日目12月11日)

現在、本市にふさわしい事業の枠組みの検討や事業収益を市民サービスの向上などに有効活用する方法などを調査、全国に誇れるモデルとなるよう取り組むとの力強い答弁をされました。  そこで、答弁を踏まえ、より目に見える発信力がある事業として、環境総合モデルタウンをLRT沿線に開発してはいかがでしょうか。  

矢板市議会 2018-12-10 平成30年 12月 定例会(第354回)-12月10日−02号

そのようなことを踏まえまして、やはり矢板市といたしましては、さらなる返礼品、物です、どういうものがあるかというのを開拓していくことと、先ほど関議員の答弁でも申し上げましたが、モノ消費からコト消費へということで体験型のものとか、あとはサービス、そういうものを調査研究をして前向きに取り組んでいくように検討していきたいと考えております。 ○議長(和田安司) 3番、櫻井惠二議員。

真岡市議会 2018-12-10 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月10日−議案質疑、一般質問−02号

コットベリー号が誕生してから現在に至り、今回の新運行計画におかれましても市街地に住んでいる市民の皆様には、この運行計画は行き届いたサービスであると見受けられます。しかし、市街地の皆様へのサービス向上にとどまるのみでなく、農村部の皆様へもバランスも考慮し、さらに今後の高齢化社会にも伴い、運転免許証の自主返納者も増加する傾向にある中で、さらなるサービスの拡大が求められます。   

宇都宮市議会 2018-12-10 平成30年第5回定例会(第4日目12月10日)

まず、訪問型病児保育の推進についてでありますが、本市における病児保育事業につきましては、医療機関等との綿密な連携が図れる施設での実施を基本として、そのサービス量を宇都宮市子ども・子育て支援事業計画に位置づけ、サービスを提供している事業者に対して助成をしているところであります。