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該当会議一覧

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栃木市議会 2000-09-21 09月21日-04号

民生費衛生費においては、(仮称)とちぎコミュニティプラザ整備事業に着手したこと、障害者プランを作成したこと、わんぱく手当の支給事業を行ったこと、全国的に注目されているサテライトデイサービス皆川地区にも普及させたことや、星風会老健施設建設を支援したことは、今年1月より始まった介護保険制度にも大きく貢献しております。

栃木市議会 2000-03-15 03月15日-04号

また、サテライトデイサービスも工夫して実施しており、既存施設を有効活用していくなど今後も努力していきたい。当初においては、需要にこたえられる見込みである」との答弁がありました。  また、「ケアマネージャー確保は十分にできるのか」と質したのに対し、「現在約50人が登録されており、ケアプランの作成に支障はないと考える」との答弁がありました。  その他にも保険料の徴収に関する質疑がありました。  

鹿沼市議会 1999-12-09 平成11年第7回定例会(第2日12月 9日)

今後のデイサービス事業につきましては、介護保険制度を踏まえながら、訪問入浴サービス提供や、あるいはサテライトデイサービスなどのさまざまな事業形態を含めて、その地域の特性に応じたサービス提供ができるよう考えていきたいと思います。  以上で答弁を終わります。 ○議長(鈴木幸夫君) 水道部長、宮本君。

栃木市議会 1999-09-09 09月09日-03号

また、デイサービスなどの通所系サービスにつきましては、既存施設を活用したサテライトデイサービスの拡充や積極的に民間事業者に働きかけいたしまして、今後も計画的に基盤整備充実に努めてまいりたいと考えております。さらに、ショートステイや施設サービスにつきましては、本市を含む下都賀管内施設整備が進んでいることから、広域的な対応の中でサービス確保はできるものと考えております。

栃木市議会 1998-12-04 12月04日-03号

3、ふれあいセンターについて、(1)サテライトデイサービス事業の内容についてですが、2000年には介護保険がスタートすることもあり、今改めて福祉あり方介護あり方というものが問われてきております。特に少子高齢化の一層の進展は、家族介護あり方そのものを決定的に変えてしまう要因となり、今後においてその困難さがますます際立ってくるものと思います。

栃木市議会 1998-03-05 03月05日-03号

また、デイサービス事業につきましては、一つの施設を核として他の幾つかの施設を巡回して行うサテライトデイサービス事業既存施設を活用して推進してまいりたいと考えております。これらマンパワー確保在宅サービス充実につきましては、保健医療福祉のバランスのよい人員の配置が必要でありますので、今後も関係機関と連携を図りながら協議して進めてまいりたいと考えております。

栃木市議会 1998-03-04 03月04日-02号

次に、高齢対策事業の推進といたしましては、24時間巡回型ホームヘルプサービスサテライトデイサービスなど先進的な取り組みを行ってまいります。また、平成12年4月から実施されます介護保険制度のスムーズな導入を図るため準備作業を進めているところでありますが、新年度におきましては市内の要介護高齢者等実態をより正確に把握するため実態調査等を行いまして、実施に向け万全を尽くしてまいる考えであります。

栃木市議会 1998-03-02 03月02日-01号

老人デイサービス事業につきましても、現在6施設につきまして実施しているところでありますが、新年度からは県内初モデル事業といたしまして、この秋オープン予定の(仮称寺尾地区ふれあいセンターを利用いたしましてサテライトデイサービスを実施してまいります。  次に、保健医療充実でありますが、人生80年時代を楽しく過ごすために何よりも大切なものは健康であります。

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