156件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

宇都宮市議会 2018-12-06 平成30年第5回定例会(第2日目12月 6日)

本市におきましても、中小企業向けのICT整備促進事業の中でキャッシュレス決済端末の導入支援を行っているところでありますが、高額な決済手数料やQRコードの国による規格の違いなどにより、なかなかキャッシュレス決済端末の設置が進んでいない状況にあります。  

宇都宮市議会 2018-09-07 平成30年第4回定例会(第3日目 9月 7日)

さらには、市民や来訪者の皆様に歴史文化資源をわかりやすく伝えることができるよう、QRコードなどを活用した案内表示について検討してまいります。  次に、屋台の収蔵庫建設の補助についてでありますが、本市には、江戸時代後期から昭和初期にかけてつくられ、今に引き継がれてきた屋台等が98基確認されており、そのうち26基が文化財に指定されております。

宇都宮市議会 2018-09-06 平成30年第4回定例会(第2日目 9月 6日)

設置から年数が経過しますと、パネルや配線コードが傷んできますので交換の必要が出てきます。今後、そのような事例が必ず出てくると思います。その補修の一部を助成する仕組みを考えてもよいのではないかと思います。  今後、太陽光発電による余剰エネルギーの買い取り価格の減額が課題になりますが、自然エネルギーの普及促進は、国の温暖化防止対策として、今後とも推進されるものと思います。  

矢板市議会 2018-06-05 平成30年  6月 定例会(第351回)-06月05日−03号

どなたでも気軽に応募できるようスマホの部を設け、ポスター、チラシにQRコードをつけ、その場でも後日でも自由に発信していただくことで矢板のイベント周知と次年度の集客につながることでしょう。  毎年恒例の写真コンクールに花火大会の部、祭りの部、スマホの部などを設けて集客することについて、当局の意向を伺います。 ○議長(和田安司) 1番、高瀬由子議員の質問に対し、答弁を求めます。  

足利市議会 2018-03-12 平成30年  3月 定例会(第1回)-03月12日−一般質問−03号

(川連正司総務部長自席にて答弁) ◎総務部長(川連正司) 特設の避難電話に関しましては、公衆電話に関しましては、あらかじめ各避難施設等に通常の電話回線のボックスの中に特別な特殊な回線を引き込んでおきまして、長い延長コードをその中に巻き込んで格納しておきます。

佐野市議会 2018-03-09 平成30年  予算審査特別委員会-03月09日−議案質疑−02号

事業の関連で、こちらの事業かどうかわからないのですけれども、広告の掲出ということで、佐野市の都市ブランド品を売るという意味で、今、駅のホームにQRコードを設けた広告を入れて、その場から携帯で、そのブランド品を購入いただけるとかというような取り組みもあったりしているのですけれども、今後はそういった形で移住・定住にもつながっていくのではないかなと思いますので、そういったところを利用して、今はスマホを持っている

宇都宮市議会 2018-03-05 平成30年第1回定例会(第3日目 3月 5日)

今後は、SNSのアプリのように、より手軽に利用できるよう、相談窓口ホームページに直接つながるQRコードを、まずは中学生のスタンダードダイアリーに掲載するとともに、より具体的に相談内容を伝えられるよう、画像を添付できる機能を追加してまいります。  

宇都宮市議会 2018-03-02 平成30年第1回定例会(第2日目 3月 2日)

本市といたしましては、今後、SNSのアプリのように、より手軽に利用できるよう、本市の相談窓口ホームページに直接つながるQRコードを、まずは中学生のスタンダードダイアリーに掲載するとともに、より具体的に相談内容を伝えられるよう、画像を添付できる機能を追加してまいります。  

那須塩原市議会 2018-02-28 平成30年  3月 定例会(第1回)-02月28日−04号

そこに記載されたQRコードをLINEアプリで読み取って、それでLINEから送られてきたフォームから申し込むという選択肢を設けたことによって、利用の申し込みを非常に手軽にしたんだそうです。  そうしたところどうだったかというと、あっという間に、当初は150人の募集枠だったんですが、それが埋まってしまいましたと。

野木町議会 2017-12-08 平成29年 12月 定例会(第7回)-12月08日−02号

QRコードでかざせば、すぐにこれが立ち上がりますね。試しにやってみたんですよ。そうしましたら、栃木県の観光アプリ「とち旅」、現在地、野木町ということで探してみました。幾つかタグがあるんですね。タグがある中で、まず観光のところをぱっと開きましたら、野木町のところのトップにあったのが、何と郷土館なんです。郷土館なんで、私、思わずえっと思ってしまったんです。しかも写真がないんです。文字だけです。

小山市議会 2017-09-13 平成29年  民生常任委員会-09月13日−03号

◎山崎一雄納税課長 やはり外国人の滞納世帯、外国人滞納者の対策の強化ということで、群馬県の大泉町とか太田市なんかも、小山市のほうに見えていろいろ情報交換をしているところなのですが、やはり外国人の方、何か外国人対策で特効薬というのはやはりないものですから、来年度の制度改正に向けまして、納付書にQRコードで、外国語で国保税のわかりやすい案内というのを現在考えております。  以上です。   

野木町議会 2017-09-11 平成29年  9月 定例会(第5回)-09月11日−02号

今回の条例改正の契機となった改正個人情報保護法のポイントとしては、個人情報の定義の明確化を図る目的から、個人識別符号(DNA、顔、虹彩、声紋、歩行の態様、手指の静脈、指紋、掌紋など、身体の一部の特徴を電子計算機のために交換した符号)及び旅券番号、基礎年金番号、免許証番号、住民票コード、マイナンバー、各種保険証等のサービス利用や書類において対象者ごとに割り振られる符号である公的な番号と、要配慮個人情報

佐野市議会 2017-09-08 平成29年  9月 定例会(第4回)-09月08日−一般質問−05号

私のほうからは、QRコードを用いた身元確認ツールの導入についてお伺いいたします。警視庁によりますと、平成28年度の行方不明者の中で、認知症によるものが1万5,432人で、全体の18.2%を占めることがわかりました。認知症徘回高齢者の早期発見、保護に効果を発揮するQRコードを用いた身元確認ツールを導入するべきであると考えますが、いかがでしょうか、お伺いいたします。

塩谷町議会 2017-09-07 平成29年  9月 定例会(第5回)-09月07日−02号

これらの周知方法については、登録用のQRコードを広報紙の裏表紙に毎月掲載しているほか、年1回、9月10日前後の区長文書にて各戸配布しております。防犯についてのお知らせは町ホームページで行っております。また、今年度については、広報「しおや」7月号の防災特集にも掲載させていただきました。  

佐野市議会 2017-09-06 平成29年  9月 定例会(第4回)-09月06日−一般質問−03号

それと、もう一つ、ホームページにも載せているということでありましたので、できれば、アプリが難しいのであれば、例えばQRコード等をホームページに張りまして、それを子育て世代がダウンロードして、携帯の中に保存しておくというだけでも、手元に、紙ではなくてデータとして保持できれば、さらに見やすくていいのかなということがありますので、その辺もご検討いただければありがたいかなというふうに思います。   

野木町議会 2017-06-09 平成29年  6月 定例会(第3回)-06月09日−03号

今後は、さらに家族介護者の方が安心して介護できる環境を整備するためにも、チップ方式やQRコードシステムなどの導入について研究してまいりたいと思っております。また、徘徊高齢者等の見守りは、地域住民の方の協力が不可欠でございますので、今後は区長様を初めとする地域の皆様、民生委員、警察や消防などとの連携を密にしながら、地域全体での見守り体制の構築を心がけてまいりたいと思っております。