51件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

市貝町議会 2018-12-05 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月05日−02号

選手が監督やコーチ訴え事件もありました。このようなことは学校教育現場でも訪れないとも言い切れませんので、そこで教育長を中心としてそういうことがないように、特に先生方には意志の疎通や教育方針の確認、子供たちに対しての話、接し方や言葉使いなどなど、心を一つにしていただければありがたいと思いますけれども、そこら辺のところを、教育長の何かお話がありましたら伺いたいと思います。

矢板市議会 2018-09-11 平成30年  9月 定例会(第352回)-09月11日−03号

現3年生は1年時にJリーグ副理事長の原博実氏のサッカークリニックを手伝い、「僕たちでもJリーグに入れますか」と質問した学年で、監督やコーチなど皆さんの熱心な指導で、かつてない快進撃を続けています。サッカー部員が全国津々浦々から集まり131名もの大世帯になっています。  

那須塩原市議会 2018-06-08 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月08日−05号

学校の先生たちはいつ帰るのかなと、数人のコーチが話しかけてきました。「他人事だが、毎日遅くて心配してしまう」という言葉が出ました。10台前後の車が残り、職員室の灯りがグラウンドの灯りよりもまぶしく見えました。  そこで伺っていきます。  中学校は毎日こんなに遅くまで行われているのでしょうか。それとも、この日は特別な行事があったのか、ふだんの学校の状況を聞かせてください。

市貝町議会 2017-12-19 平成29年 12月 定例会(第6回)-12月19日−02号

それと、2点目は、中学校各種大会の出場費の補助金についてなんですけれども、市貝中卓球部のその全国大会については、来年3月24、25ということで2日間なんですが、前泊するとして2泊で監督、それからコーチ、選手、何名ぐらいで予算をとっているのかお聞きしたいと思います。  それと、足りない部分については、中学校の後援会であるとかそういった部分からもお金が出るのか、その辺についてもお聞きします。

真岡市議会 2017-12-11 平成29年 12月 定例会(第5回)-12月11日−議案質疑、一般質問−02号

さらに、栃木県のプロサッカーチームの栃木サッカークラブと連携して、現役プロ選手やコーチによる親子少年向けのサッカー教室を開催し、将来のアスリート誕生のきっかけづくりになるよう取り組んでいるところであります。今後も子供たちがトップアスリートとの体験を通して、夢に向かって努力することの大切さを考える機会が得られるよう引き続き実施してまいります。   以上、ご答弁申し上げます。

那須塩原市議会 2017-06-05 平成29年  6月 定例会(第3回)-06月05日−02号

県のほうの数字でございますが、スポーツ指導員として129人、それからこれはいろいろな種類がありまして、上級指導員という方が34人、コーチという方が16人、それから教師が10人、そのほか細かくなりますが、各種スポーツのプログラマーとかスポーツ栄養士とかおりまして、全部で236人の登録者がおります。  

さくら市議会 2017-06-05 平成29年  6月 定例会(第2回)-06月05日−02号

それから、芳賀B&Gは、あそこは日本水泳振興会というところが指定管理で受けていまして、そうすると、あそこにいるコーチはもうプロのコーチです。すごいです。実力あります。ですから、今の学校水泳授業がどうというわけではありませんが、学校の先生が行う水泳授業というのは、どうしても限界があると思うんですね。本当に泳げるようになるのかというと、ちゃぷちゃぷしているだけという感想もあります。

矢板市議会 2017-03-07 平成29年  3月 定例会(第345回)-03月07日−03号

陸上競技場、サッカー場ほか公共施設平成27年度の利用者は3万9,450人、学校開放による利用者は9万7,550人、ロータリークラブの全国争奪中学生大会では選手800人、父兄400人、コーチ100人の約1,300人、オリエンテーリング大会で約2,200人、ヴェルフェフィールドで1万4,772人、中央高校で、公式大会参加者約3,500人、練習試合で約6,500人、宿泊を含んだ練習試合で約650人、全体

佐野市議会 2016-12-16 平成28年 12月 定例会(第4回)-12月16日−委員長報告・質疑・討論・表決−06号

委員より、ライセンスを持っているコーチ佐野市にどれくらいいるのかとの質疑に対し、参考人より、公認資格取得者は78名ですとの答弁がありました。   委員より、現在佐野市としても基本構想ははっきりわかっていない状況であり、他のところを買収してやるということも一つの方法かなと考える。

日光市議会 2016-12-13 平成28年 第5回定例会(12月)-12月13日−一般質問−04号

それゆえに現在の全日本女子・富士山女子駅伝、この2大会にそれぞれの監督、コーチなどがしのぎを削っている。大学の監督となると結果を残せなかったり、将来有望な選手のけが・故障などで解任という現実が待っている。大学の監督、コーチは本当に厳しいです。学連や陸連の主管大会には世界で通用するような選手の育成・強化の目的もあり、アメリカアフリカに追いつき追い越せ。

佐野市議会 2016-12-13 平成28年  経済文教常任委員会-12月13日−議案審査−04号

我々親あるいは監督、会長、コーチも含めて、小中学生を持つ親は、集団の中でプレーしながら怒られ、怒られ、学びながら、いわゆる道徳とかあるいは規律とか、そういうものをどんどん、どんどんためていって成長していただきたいというのが親の気持ちのわけです。今佐野市内の一生懸命頑張っている監督さんとか、いろんな方がいらっしゃいますけれども。   

矢板市議会 2016-09-06 平成28年  9月 定例会(第342回)-09月06日−03号

特に小・中学時代は、コーチによって飛躍的に技術向上します。栃木県では、競技力向上対策本部を設置し、本県開催の第77回国民体育大会において中心選手となるジュニア層、小・中・高校生などを対象に、競技の普及を図るとともに、計画的にジュニア層のすぐれた素質育成強化を図るとしています。  正式競技となる県内32競技団体より、小学校4年生から6年生の548名が「チームとちぎジュニア選手」と認定されました。

那須町議会 2016-03-03 平成28年  3月 定例会(第1回)-03月03日−議案説明、質疑、討論、採決−01号

もちろん那須町小学校ソフトボール部の日本一は初めてでありますが、単独での優勝は、栃木県としても初の快挙となったもので、監督やコーチ陣、選手や、それを支える保護者の方々の日々の多大なる努力が最高の結果として実を結んだもので、那須町民に大いなる感動と勇気を与えてくれたものでございます。  

佐野市議会 2016-03-03 平成28年  2月 定例会(第1回)-03月03日−一般質問−04号

県北のほうへ行きますと、野球もソフトも小学校の先生が監督、コーチやっています。ですから、運動神経のいい子、おまえ野球に入れ、ソフトに入れという選手層も厚いですし、やはり先生の言うことは親も子供も聞きますから、それなりに強くなります。ことしも小学生のチームが県大会で優勝したということがありますけれども、本当に少数で、すごく頑張っている結果かなというふうに思います。

矢板市議会 2015-12-09 平成27年 12月 定例会(第338回)-12月09日−04号

1、ゆめプロジェクトとして、選手やコーチ、スタッフが月に2から4回、県内の保育園・幼稚園・小中学校において講話や実技を行い、スポーツを通じて子どもの心身の健全な発達に貢献、2、シニアプログラムとして、高齢者向けの無理のないストレッチ運動やサッカーの簡単な実技指導を通し、生活機能の維持・向上を目指し、介護予防や健康増進を図る。

野木町議会 2015-12-08 平成27年 12月 定例会(第7回)-12月08日−04号

スポーツ選手はコーチや監督のどこを見ているのか。それは顔ではない、背中である。部下は上司のどこを見ているのか。それは顔ではない、背中である。よきリーダー足らんとするものは、まずもって、よき背中を持て」。この言葉は、先月行われた野木町学校教育祭の後援会での二宮清純先生の言葉であります。この言葉は私に、ある1冊の本とお世話になった方を思い出させてくれました。