127件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

市貝町議会 2018-06-06 平成30年  6月 定例会(第3回)-06月06日−02号

などについては思い切ったものが入ってございませんが、職員と私との話し合いの中で、道の駅に立派な遊具を、私が中途半端なものを言いましたら、職員から、町長、中途半端な遊具じゃなくて、もっと全部の遊具を、その最高水準のものを道の駅に置くように、そういうものをそろえるべきだというようなことで、職員からも私も意見をされましたので、そういう面で市貝町も子育て中の保護者が安心して公園に来られるような、そういう公園を市貝町のコンパクトシティ

那須塩原市議会 2018-06-05 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月05日−03号

次に、⑧の実施済みの都市再生整備計画事業がどの程度多極ネットワークコンパクトシティの形成に寄与したのかの評価と反省点についてお答えいたします。  事業が実施済みの西那須野駅周辺地区の評価につきましては、駅西口広場整備により鉄道バスタクシー、自家用車等との交通結節機能の強化が図られ、多極ネットワークコンパクトシティの形成をうたう立地適正化計画に沿った整備がなされたと考えております。  

佐野市議会 2018-03-16 平成30年  2月 定例会(第1回)-03月16日−委員長報告・質疑・討論・表決−06号

また、コンパクトシティ構想策定事業費で100万円が新規計上されました。今後急速な人口減少、高齢化の進展が見込まれる中で、高齢者などが徒歩で生活できるようなコンパクトシティの形成が不可欠であることから、本市の特徴を生かした構想の策定を大いに期待いたします。   また、国道50号沿線開発構想策定業費で50万円が新規計上されました。

塩谷町議会 2018-03-13 平成30年  3月 定例会(第1回)-03月13日−02号

◆6番(和氣勝英君) 先日、町長とご一緒させていただきまして、女川へ私も初めて行ったわけなんですけれども、震災後整備された、本当にコンパクトではありますけれども、若い人たちでにぎわっているというのは一緒に拝見してきたかと思うんですけれども、やはりあそこは震災があったからああなったということではありますけれども、私は、特に大規模プロジェクトではなくても、やはり若者たちが立ち寄れるようなちょっとしたコンパクトシティ

佐野市議会 2018-03-13 平成30年  予算審査特別委員会-03月13日−議案質疑−03号

予算付表の13ページ、政策調整課、コンパクトシティ構想策定事業費100万円、これ新規事業ということでございます。この事業については、菅原委員、飯田委員が質疑しておりますが、改めてお伺いさせていただきます。新規事業として100万円計上されました。佐野市が描くコンパクトシティ構想とはどのようなものか、お考えをお伺いいたします。 ○委員長(山菅直己) 政策調整課長

佐野市議会 2018-03-08 平成30年  予算審査特別委員会-03月08日−議案説明・質疑−01号

こちらの中の2款の総務費の中のコンパクトシティ構想策定事業費についてであります。こちらは新規の事業ということでありますけれども、この構想策定の主体者と、そのスケジュール、この辺についてお伺いいたします。 ○委員長(山菅直己) 政策調整課長。 ◎政策調整課長(大木聡) コンパクトシティ構想の主体者とスケジュールというご質疑をいただきました。   

那須塩原市議会 2018-03-06 平成30年  3月 定例会(第1回)-03月06日−07号

当然、集約型都市構造、コンパクトシティプラスネットワークということで、こちら2つの大きな両輪だということで、こちらのほうについては、昨年度議決をいただいた部分の前段のほうでも、そういった趣旨の部分が、直接じゃないんですけれども、全体的には読み取れるのかなと思います。  

佐野市議会 2018-03-01 平成30年  2月 定例会(第1回)-03月01日−一般質問−04号

また、全国の都市が生き残りをかけてコンパクトシティに取り組んでいますが、残念ながら多くの失敗例が報告されています。佐野市では、平成22年3月、現状と将来を精査し、平成31年を目標に、「佐野中心市街地活性化基本計画」まちなか元気UPプランが作成されました。目標年度まであと1年、現状と第2次佐野総合計画が始まる30年度ではどのように対処されるのか、お伺いいたします。

佐野市議会 2018-02-28 平成30年  2月 定例会(第1回)-02月28日−一般質問−03号

再生に関する法律の一部改正により、地域全体を見渡した総合的な公共交通ネットワークの構築や、地域特性に応じた多様な公共交通サービスの組み合わせ、関係者との連携などの方向性が示されたことを背景に策定されたものであり、その中で計画策定の目的を本市における今後の公共交通に対する基本的な考え方を示すとともに、利用者の移動特性に合った公共交通サービスの確保、維持に向け、公共交通ネットワークの再編を図ることによりコンパクトシティ

佐野市議会 2018-02-27 平成30年  2月 定例会(第1回)-02月27日−議案質疑・委員会付託−02号

これは、そのとおりと思う面がありますが、国による事業債の対象事業は、集約化、複合化事業に加え、立地適正化事業としてコンパクトシティの形成に向けた事業等交付税措置率が拡充されてきております。ですから、コンパクトシティ構想、また都市計画マスタープランとタイアップした市有施設適正配置計画では、意図的な集約化、複合化事業になりかねないと考えます。

佐野市議会 2018-02-23 平成30年  2月 定例会(第1回)-02月23日−議案説明−01号

次に、平成30年度予算(案)の特色でございますが、一点目としまして、将来を見据えた本市の都市構造の骨格を定めるため、まちづくりのグランドデザインとなるコンパクトシティ構想と都市計画マスタープランの策定に取り組みます。あわせて、市有施設適正配置計画と地域公共交通網形成計画を推進することにより、持続可能な行政サービスの仕組みを構築してまいります。   

那須塩原市議会 2018-02-23 平成30年  3月 定例会(第1回)-02月23日−01号

本計画につきましては、平成29年3月議会において居住誘導区域の設定以外の部分に関し議決をいただいておりますが、人口減少と高齢化の進展に備え、拠点ごとの市街地の集約と居住の誘導を図るとともに、それらの拠点を公共交通で結ぶコンパクトシティ・プラス・ネットワークという都市構造を実現し、将来にわたり持続可能な都市経営を行うため、今回、新たに居住誘導区域の設定に関する項目を加え、策定するものであります。  

足利市議会 2017-12-12 平成29年 12月 定例会(第4回)-12月12日−一般質問−02号

まず、市長に人口減時代を見据えたまちづくりについて、都市計画のあり方とコンパクトシティの実現についてお伺いいたします。日本人口については、国立社会保障・人口問題研究所により将来推計人口が5年ぶりに改定され、2015年の国勢調査で1億2,700万人を数えた日本の総人口は、40年後には9,000万人を下回り、100年も経ないうちに5,000万人になるほどの減るということであります。

真岡市議会 2017-12-11 平成29年 12月 定例会(第5回)-12月11日−議案質疑、一般質問−02号

本市においては、高齢者を初めとする交通弱者のニーズに対応するとともに、コンパクトシティ、中心市街地の活性化等、まちづくりや環境問題に資するため、デマンド交通であるいちごタクシー平成23年11月から、コミュニティバス、コットベリー号が平成24年10月から運行し、生活の足として地域公共交通の維持、確保を図っております。

佐野市議会 2017-12-07 平成29年 12月 定例会(第5回)-12月07日−一般質問−04号

今後、これらの橋梁や市有施設の適正配置、またコンパクトシティ構想を踏まえたまちづくりなどと整合を図りながら、公共インフラの維持管理を行っていかなければなりません。そうした中で、これからの室の沢橋につきましては、これからのまちづくりにおける公共インフラのあり方を総合的に判断した中で、改めて検討してまいりたいと考えておりますので、ご理解をいただきますようお願い申し上げます。   以上です。