168件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

足利市議会 2021-02-19 02月19日-議案提案説明・質疑・討論・採決-01号

新型コロナウイルス感染症に感染し自宅療養されている方への日常生活用品の支給や、自治会に対し感染症対策のための奨励金を支給し、コロナにおける自治会活動支援します。  四つ目の柱には、事業者への支援として3億7,100万円を計上しました。コロナにおけるテレワーク場所の確保と、客数が減少している宿泊施設支援を行う実証事業を実施します。

那珂川町議会 2021-02-16 02月16日-03号

活力あるまちづくり促進事業情報発信については、これまで市の広報紙フェイスブックなどの活用や、ホームページを作成し活動報告を行ったほか、コロナ以降はオンラインの活用を積極的に行い、相談者活動動画配信にて紹介するユーチューブチャンネルの解説などを実施してまいりました。市といたしましても、情報発信重要性は認識しております。

足利市議会 2021-01-20 01月20日-議案提案説明・質疑・討論・採決-01号

成人式の延期に伴うレンタル衣装キャンセル料補助は、コロナの中で市民負担軽減のため、これは本当に当然のことと評価したいと思います。と同時に、新型コロナウイルス感染症拡大影響による対策として、足利小規模事業者家賃支援金水道事業会計への補助金足利雇用対策支援金足利中小企業等事業継続応援金など、これまで支援をしてきました。

小山市議会 2020-12-23 12月23日-05号

委員から、道の駅思川における新型コロナウイルス対策及び売上げの推移について問う質疑があり、執行部から、コロナにおける3密対策については、ほかの大規模店舗と同様に対応しており、特に問題は発生していない旨、現場より定期的に報告を受けています。また、売上げは全体では減少しているが、農産物の直売については大きな影響はありませんとの答弁がありました。  

足利市議会 2020-12-22 12月22日-委員長報告・質疑・討論・採決-05号

コロナの中で、保育所児童の人数も密にならない方策を考える必要があります。足利市全体の保育状況を考えた乳幼児の保育再編計画を考えるべきです。保育所の廃止は、慎重に行うべきと考えます。  議案第75号 令和年度足利後期高齢者医療特別会計補正予算(第2号)については、国庫補助金高齢者医療制度を円滑に行うためのシステム改修費です。

鹿沼市議会 2020-12-21 令和 2年第6回定例会(第6日12月21日)

市は、施設の公平な利用と広く多くの高齢者に利用させるためにということとしていますが、今、社会経済は、昨年10月の消費税増税令和元年東日本台風災害台風19号)、そして、コロナ市民にとって厳しい状況が続いています。  高齢者の安心した暮らしを目指す鹿沼市では、こうした中で、高齢者暮らしと家計に負担を負わせることは、今、望ましくないと考えています。  

佐野市議会 2020-12-18 12月18日-委員長報告・質疑・討論・表決-05号

さらに懸念されることは、ウィズコロナ世界的感染拡大であり、我が国においても今第3波とも言われる感染拡大記録更新感染状況でございまして、感染症対策という中での基本中の基本でございます、医療崩壊の阻止、またコロナ影響による経済の低迷、下落等コロナの中での莫大な財政出動と、日本も本当に崖っ縁のかじ取りが続いているところでございます。

下野市議会 2020-12-17 12月17日-05号

まず、このコロナを乗り越え、市民皆様暮らしの向上と経済活性化を図っていくことが重要でありますので、引き続き、執行部皆様とともに尽力してまいりたいと考えております。 これから寒さも一層厳しくなりますことから、皆様にはご自愛をいただき、輝かしい新年をお迎えくださるようご祈念を申し上げ、閉会に当たっての挨拶といたします。 以上で、令和2年第4回下野市議会定例会を閉会します。

那須塩原市議会 2020-12-17 12月17日-07号

その時期に妊娠した人が届ける妊娠届が、コロナの下で今年5月から全国的に急減しています。来年の出生予定者は74万人と推測され、少子化が急激に加速し、深刻な事態と受け止められています。 今、最も心配なのは、コロナが長引き、急減が一時的現象にとどまらなくなって、将来の働き手、社会保障支え手が予想を超えて細ってしまうことです。婚姻件数も同様に経済的要因低下傾向が報道されています。

栃木市議会 2020-12-16 12月16日-06号

特に、燃やさないごみ粗大ごみ等不燃系ごみ搬入量が多く、前年同月比12.9%の増となっているとの答弁があり、これを受けて、搬入量が増えている理由を質したのに対し、災害ごみは前年比の比較対象から除いているので、このたびのコロナにより、家にいる時間が長くなったことが要因と考えられるとの答弁がありました。  

那珂川町議会 2020-12-15 12月15日-05号

この相談者は、相談を経て1月にワークショップを実施した後、3月にコロナとなった状況を見て、ワークショップ参加者と一緒に、コロナの中で不況に立たされている市内飲食店を応援するためのデリバリーサービスを開始され、事業化まで取り組まれております。この活動は、現在法人化され、継続されており、専用サイトの作成や市内飲食店情報発信、さらには那珂川市内中学校PTAとの連携などにも取り組まれています。

佐野市議会 2020-12-10 12月10日-一般質問-04号

コロナにおいて失業者増加傾向にあると言われておりますが、佐野市では家庭児童相談課というのがありますが、この家庭児童相談課では、コロナにおいて母子家庭父子家庭による自立相談等相談というのはどのぐらいあったのかお尋ねしたいと思います。 ○議長春山敏明) こども福祉部長。 ◎こども福祉部長中村正江) 11月末現在、コロナ影響した生活苦での相談者は5名おりました。