218件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

鹿沼市議会 2019-06-14 令和元年第2回定例会(第4日 6月14日)

本市における教育費を充実させるべきというような質問かなというふうに思いますが、現在少子高齢化、あるいはグローバル、高度情報化など社会の急速な変化に伴って、教育を取り巻く環境なども大きく変化しておりまして、多様化、あるいは複雑化する様々な課題に対し、教育委員会には早急な対応が求められると同時に、次世代を担う人材育成など、多くの期待も寄せられているというふうに考えているところです。  

那須塩原市議会 2018-12-06 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月06日−05号

今後、グローバルがますます進む中、子どもたちの豊かなコミュニケーション育成のためには、これらの取り組みをさらに充実をさせていくことが極めて重要だと、このように考えております。 ○議長(君島一郎議員) 7番、齊藤誠之議員。 ◆7番(齊藤誠之議員) では、こちらも再質問させていただきます。  関連もございますので、一括にて再質問させていただきます。  1番のほうからいきます。  

市貝町議会 2018-12-04 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月04日−01号

3つ目の子供精神人間教育について現在問題になっている課題は何かについてでございますが、グローバルが進展する中で、さまざまな文化価値観を背景とする人々と相互に尊重し合いながら生きることや、科学技術の発展や社会経済の変化の中で、人々の幸福社会の発展の調和的な実現を図ることが重要な課題となっております。

壬生町議会 2018-09-13 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月13日−02号

◎総合政策課長(人見賢吉君) 江田議員のご質問の一点目、壬生町経済再生戦略と実行計画についてでございますが、本町産業振興の分野におきましては、第6次の振興計画に基づきまして進めているわけでございますが、経済グローバルにより我が国の産業構造も、情報技術の発展、消費の多様化等の進行を背景にサービス業の割合が増加するなど大きく変化してございます。  

真岡市議会 2018-09-10 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月10日−議案質疑、一般質問−02号

社会経済グローバル英語能力の重要度は高まっていますが、日本英語力は国際的にも低い水準にあると言われております。   民間の国際教育機関により世界最大の成人の英語能力ランキングが毎年発表されております。これによると、2016年の日本のランキングは、英語を母国語としない80の国の中で37位と低い水準にあります。   

鹿沼市議会 2018-09-07 平成30年第4回定例会(第4日 9月 7日)

鹿沼市では、第7次鹿沼市総合計画「チャレンジ15(いちご)プロジェクト」が昨年スタートされ、次世代を担う人づくりのテーマのもと、鹿沼市教育ビジョンの基本目標である「人を育む」、「子どもたちの生きる力を育む」と掲げ、グローバル、ICT化に対応できる人材育成を目指し、思考力、表現力を身に付けさせていく、そういう明確な目標が制定されたわけでございます。  

那須塩原市議会 2018-06-04 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月04日−02号

特に昨今では、グローバルや知的基盤社会の到来、少子高齢化の進展など社会が急速な変化を遂げており、教育の重要性はますます高まっています。  このような時代の中で、子どもたちへの教育を一層充実していく必要があることから以下の点についてお伺いいたします。  (1)児童生徒のスポーツ文化活動の支援の取り組み内容について。  (2)小中一貫英語教育カリキュラムの特色と目標、成果について。  

佐野市議会 2018-02-23 平成30年  2月 定例会(第1回)-02月23日−議案説明−01号

「豊かな心と確かな学力を育むまちづくり」の政策では、小学生英語検定料助成事業及び中学生英語検定料助成事業について、要保護・準要保護家庭の小学生に対し、日本英語検定協会の4級検定料を、中学生に対しては、3、4級検定料を全額助成することにより、社会グローバルへの対応や、小・中学生の英語力及び英語学習意欲の向上を図るため予算を計上いたしました。

芳賀町議会 2017-12-06 平成29年 12月 定例会(第5回)-12月06日−03号

(2)英語教育の充実について   今後の英語教育において、社会グローバルへの対応は、判断力や自分の考えを伝えられる表現力、相手とのコミュニケーションができなければなりません。これまでの成果と課題と踏まえながら、アクティブラーニング等を導入した発音や文法等の間違いを恐れず、積極的に英語を使おうとする態度育成するとともに、英語でのコミュニケーションをとる体験を積むことが必要であります。   

さくら市議会 2017-11-29 平成29年 12月 定例会(第4回)-11月29日−03号

しかしながら、我が国は過去に例を見ないほどの少子高齢化、高度情報化、グローバルが進展し、家庭学校地域など、青少年を取り巻く環境が大きく変化する中で、非行の低年齢化やいじめなどにも見られる規範意識の低下、ニートやひきこもりの増加など、問題は多様化し複雑かつ深刻化しております。  さらには、就労の不安定化や子供貧困問題など、青少年を取り巻くさまざまな環境への対応も求められているところです。  

那須塩原市議会 2017-11-29 平成29年 12月 定例会(第5回)-11月29日−03号

GAPの取り組みに関しましては、国において農林水産物輸出増や国内での販路拡大に向け、生産現場における国際水準のGAPの実施及び認証取得の拡大を推進するということとしておりまして、本市といたましても、農業グローバルが進む中、GAPの取得は農業の質と信頼性を高め、持続可能性を確保するための有効なツールの一つであると考えております。  

矢板市議会 2017-09-05 平成29年  9月 定例会(第348回)-09月05日−03号

文部科学省は、人工知能が進化して、人間が活躍できる職業がなくなってしまうのではないか、また今学校で教えていることが時代の変化によって通用しなくなるのではないかといった不安があることなどの背景を受けて、新たに改訂された学習指導要領において、子どもたちに情報化やグローバルなど急激な社会変化の中でも未来のつくり手となるために必要な資質、能力を確実に備えることができる学校教育を実現するとしております。  

鹿沼市議会 2017-08-28 平成29年第3回定例会(第1日 8月28日)

さて現在、グローバルや高度情報化、少子高齢化など、社会が急激に変化している中において、教育を取り巻く環境は大きく変化しております。これに伴い多様化、複雑化する様々な課題に対して、教育委員会には早急な対応が求められており、また次世代を担う人材育成など、多くの期待も寄せられているものと認識しております。  

那須塩原市議会 2017-06-22 平成29年  6月 定例会(第3回)-06月22日−06号

今、国を進める農政全般にわたる制度改正は、今までより低い補償グローバル市場化により農家や農業全般にわたる切り下げでしかありません。米政策国民に対する主食の安定供給はもとより、農業生産の柱として、各地の産地づくりや環境や集落の維持とともに密接に関係していることから、陳情第8号 農業者戸別所補償の復活をもとめる陳情の採択に賛成する討論を終わります。

真岡市議会 2017-06-12 平成29年  6月 定例会(第3回)-06月12日−議案質疑、一般質問−02号

それらに加えて市民ニーズの多様化、地域コミュニティの変化やグローバルなどの社会の潮流に対しましても迅速かつ的確に対応しながら一人一人が真岡市に住んでよかったと感じられるまちづくりを推進していくため、第11次市勢発展長期計画、そしてまち・ひと・しごと創生総合戦略や各個別計画に基づく施策や事業を積極的に、そして計画的に展開されていくものと承知をしております。

佐野市議会 2017-06-07 平成29年  6月 定例会(第3回)-06月07日−一般質問−03号

こういったことを踏まえ、13年先を見定めた際にとして、本市の課題を冷静に整理する意味で、1つとして人口減少の進行地方創生の推進を始め急速に高まる安全安心への推進、環境の保全と創造、地方産業経済教育再生への取り組み、情報化、グローバルの進展、さらに最後に、地方の自立と協働のさらなる推進を挙げています。

さくら市議会 2017-06-06 平成29年  6月 定例会(第2回)-06月06日−03号

さらに、グローバルの時代を踏まえ、ICT教育小学校での英語教育の重要性が増しております。とりわけ、教育におけるICT情報通信技術の活用は、子供たちの学習への興味、関心を高め、わかりやすい授業子供たちの主体的、協働的な学び、いわゆるアクティブラーニングを実現する上で効果的であり、たしかな学力育成に資するものです。