183件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

真岡市議会 2018-06-12 平成30年  6月 定例会(第3回)-06月12日−議案質疑、一般質問−03号

私も、そういう意味では、こういった介護問題は絶えず早くキャッチして一般質問でもやってきましたが、やはり今回は、誰もが、いつどういう形で介護の世話になるか、サービスを受けるか、これわかりません。そういう意味では、やっぱりそれぞれ自分自身の問題としてしっかりと受けとめてこの課題に取り組んでもらいたいと思います。

佐野市議会 2018-03-08 平成30年  予算審査特別委員会-03月08日−議案説明・質疑−01号

いよいよ4月から栃木県では本DCという、佐野ではキャッチコピーは「ドラマチックシティ佐野」ということでスタートいたします。   まず、事業の内容に関しまして、予算計上額150万円の主な予定される取り組みや目標をお伺いします。 ○委員長(山菅直己) 観光立市推進課長

那須塩原市議会 2018-03-02 平成30年  3月 定例会(第1回)-03月02日−05号

小山市に関しましては、キャッチテーマが「子どもを真ん中に、三世代が交流できる室内公園」という名前をつけているそうです。外で遊ぶ基本はもちろん、晴れた日は外で遊びましょう、今まで部長ともいろいろ話をしてきて、基本的には外で遊ぶのが基本なんですが、こういった天候は今どういう状況だかもわからない中で、そういった施設は必ず必要であると思う中で市長の答弁をいただきました。  

佐野市議会 2018-03-02 平成30年  2月 定例会(第1回)-03月02日−一般質問−05号

まず、DCにおける本市観光誘客のキャッチコピーを「ドラマチックシティ佐野」と定め、佐野ラーメンイモフライ、天明鋳物、唐沢山等の観光素材や各種イベント、体験メニュー等、それぞれが持つドラマチックな要素を捉え、広く紹介することを統一テーマといたしました。   主な取り組みといたしまして、まずJR佐野駅前に、天明鋳物製の「さのまる像」を設置いたします。

佐野市議会 2018-02-28 平成30年  2月 定例会(第1回)-02月28日−一般質問−03号

本市デスティネーションキャンペーンのキャッチコピーは「ドラマチックシティ佐野」でございますが、このデスティネーションキャンペーンのほうを足がかりに、冊子に記されました、まさにドラマチックな唐沢山の魅力もPRをしてまいりたいと考えております。   以上でございます。 ○議長(井川克彦) 田所議員

那須塩原市議会 2018-02-27 平成30年  3月 定例会(第1回)-02月27日−03号

キャッチセールス、アポイントセールス、マルチ商法資格商法等の契約に関する消費者トラブルに子どもから高齢者まで幅広い年齢層で巻き込まれる危険があることから以下についてお伺いをいたします。  (1)消費者教育・啓発の充実についてお伺いをいたします。  (2)消費者団体の活動支援についてお伺いをいたします。  (3)市民への情報提供についてお伺いをいたします。  

佐野市議会 2018-02-27 平成30年  2月 定例会(第1回)-02月27日−議案質疑・委員会付託−02号

次に、栃木デスティネーションキャンペーン促進事業についてのお尋ねでございますが、キャッチコピーを「ドラマチックシティ佐野」と定め、佐野ラーメンイモフライ、天明鋳物、唐沢山等の観光素材や各種イベント、体験メニュー等それぞれが持つドラマチックな要素を捉え、広く紹介いたします。

足利市議会 2017-12-13 平成29年 12月 定例会(第4回)-12月13日−一般質問−03号

私は、本市のキャッチコピー「素通り禁止!足利」のとおり、市民誰もが足利市を愛する心を持ち、少しでも人に役に立ちたい、困っている人がいたら手を差し伸べてやりたいと思う市民をふやしたいと思っています。そして、自分よりもほかの人のためにと思える市民がふえていけば、もっとこのまちはすてきなまちになると確信しております。

大田原市議会 2017-12-08 平成29年 12月定例会(第4回)-12月08日−一般質問

キャッチできないのです。そのあれをふやすと、またかなりかかるので、今が全てにおいて今の段階では最高の状況にあるというふうに思っていただければありがたいと思います。   以上でございます。 ○議長(高野礼子君) 小池利雄君。 ◆14番(小池利雄君) 苦しい事情はよくわかりました。今度こっち向いて言います。できるだけ予算措置をしていただいて、先生方が負担が減るように。

那須塩原市議会 2017-11-30 平成29年 12月 定例会(第5回)-11月30日−04号

最後に真意は聞きたいとは思いますが、僕が勘違いしている部分ではどうかわかりませんけれども、そういうキャッチコピーなんかもしてこの町を盛り上げる一つの成功事例であってもらいたいがために、こういうものに関して、たまたまキャッチコピーとしての意味合いを出しましたが、どういうふうにそういうところに関しての所感を持っているのかお伺いをいたします。 ○議長(君島一郎議員) 答弁を求めます。  市長。

足利市議会 2017-09-22 平成29年  9月 定例会(第3回)-09月22日−委員長報告・質疑・討論・採決−05号

このような中、県内で35年ぶりとなるJR新駅設置の発表やスマートウエルネスあしかがのスタート、あがた駅南産業団地の造成工事に着手したほか、新焼却施設及び斎場の再整備に向けた基本構想の策定、さらには約4万人の来場者を集めた山姥切国広展の開催やシティプロモーション、キャッチコピー、「素通り禁止

野木町議会 2017-09-11 平成29年  9月 定例会(第5回)-09月11日−02号

私も情報キャッチして、朝8時ころ、野木二中のちょうどひまわりフェスティバルの会場のあたりですか、あそこまでカメラ持って行ったんですね。なかなかいい写真撮るというのは難しいものなんですけれども、そこに広報担当の方も来ているわけですよ。課長さん、係長さんも来ているわけです。  

足利市議会 2017-09-11 平成29年  9月 定例会(第3回)-09月11日−一般質問−04号

職員は、そうした市民の力を敏感にキャッチして側面から支援をするとともに、市民の思いをさらに強いものにし、市民市民市民行政をつなぐことでまちづくりへの確かな流れをつくる役割を果たさなければいけません。私が職員に求めるものは、市民の中に分け入って、市民とともに考え悩み、行動する力です。

足利市議会 2017-09-08 平成29年  9月 定例会(第3回)-09月08日−一般質問−03号

また、夜景サミットにおきましては、毎回特別企画として、特徴ある夜景のランキングやキャッチコピーをつくることによりまして、それを全国にPRをし、観光客の増加につなげているという、こういった取り組みもしてございます。   今回約500名の参加者を予定するなど回を重ねるごとに充実したものとなってきておりまして、足利市の開催が全国から注目を浴びているというところでございます。

那須塩原市議会 2017-09-06 平成29年  9月 定例会(第4回)-09月06日−04号

強風とか台風とかというところで報告が教育委員会のほうに上がるようになっておりますので、まず第一義的には学校のほうでそういうものは情報キャッチをして、中の点検をして教育委員会に報告をするというような流れになっておりますので、どういう形で周知するかというと、教育委員会から周知ということではなくて、学校独自がそういうものは情報を得るというふうな形になっていると思います。  以上です。

足利市議会 2017-06-20 平成29年  6月 定例会(第2回)-06月20日−一般質問−04号

さらに、平成29年1月には、キャッチコピー「素通り禁止!足利」を発表し、素通りできない魅力あるまちとしてPRするとともに、市民行政が一体となった取り組みにより、市民の本市への愛着や誇りといったシビックプライドの醸成にも努めています。   また、積極的な観光プロモーションの成果もあって、平成28年、25年ぶりに観光入り込み客数が400万人を突破しました。

那須塩原市議会 2017-06-08 平成29年  6月 定例会(第3回)-06月08日−03号

組織委員会キャッチコピーで言いますと、「ようい、ドン!スクール」というようなことでありまして、これに取り組みますために、認証を行って、その認証を受けられれば、ここにありますとおり、ロゴマーク等も使えるということでございます。その内容を受けまして、私どもにおきましても、この認証を受けまして申請を行いました。  

那須町議会 2017-06-06 平成29年  6月 定例会(第3回)-06月06日−一般質問−03号

平成30年度のDC本番に向けまして、キャッチコピーを「那須いろ春旅」としまして、プレDCを今現在展開しているところでございます。このDCに向けては、各種団体で構成しています那須町DC実行委員会や下部組織の企画部会で検討してきたところでございます。企画部会におきましては、約100件の素材の中から14件をプレDC企画として現在実施をしているというふうなところでございます。

足利市議会 2017-03-10 平成29年  3月 定例会(第1回)-03月10日−一般質問−03号

平成28年9月に開催したシティプロモーションのキャッチコピーを検討するワークショップでは、小学生から70歳代まで幅広い年代の市民53名の参加があり、予定時間を過ぎるほど白熱した議論が交わされました。その後公募委員を含む市民11名で組織した足利市シティプロモーション推進協議会による協議などを経て、「素通り禁止!足利」のキャッチコピーが誕生しました。