9件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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佐野市議会 2013-09-13 平成25年  決算審査特別委員会-09月13日−議案説明・質疑−01号

それと、ちょっと不思議なのは、カワウってちょっとわからないのですけれども、カルガモとカラスというのは特定に捕まえて殺しても仕方ないような気がするのですけれども、カルガモも殺してしまうのですか。食べられますよね。食べないのですか。先ほど答弁で全部殺してしまうということだったですけれども、鳥は何か幾ら捕まえても意味がないような気がするのですけれども。 ○委員長(飯田昌弘) 農山村振興課長

那須町議会 2013-06-05 平成25年  6月 定例会(第3回)-06月05日−一般質問−03号

有害鳥獣には、カモ、カラス、カワウ、猿、鹿や熊などが考えられますが、最近になり、身近なところでイノシシ等の被害や目撃の情報をよく耳にいたします。それに伴い、収穫直前の農作物の被害も大きくなっています。また、通学の児童生徒の安全確保にも心配な状況にあります。これらイノシシ等は、東京電力福島第一原発事故後急激にふえているという観測もされております。また、不安も広がっております。

那須塩原市議会 2009-09-08 平成21年  9月 定例会(第5回)-09月08日−03号

計画対象鳥獣は、ニホンザル、ニホンシカイノシシツキノワグマ鳥類ではカモ、カラス、キジバト、カワラヒワ、カワウとしております。この計画は、鳥獣の生息位置、被害状況、捕獲状況、被害対策等の現状に基づき、平成21年度から平成22年度の計画期間内に猟友会等の協力をいただきながら、捕獲体制を整備することで、個体数を調整するものです。  

佐野市議会 2009-06-08 平成21年  6月 定例会(第4回)-06月08日−議案質疑・委員会付託−02号

イノシシシカ、猿、ハクビシン、カラス、カモ、カワウなど捕獲許可による駆除や、また侵入防止用の電気さく、メッシュフェンスの設置支援などを行っております。また、有害鳥獣が人里に近づきにくい環境を創出するための里山林整備事業とも連携をいたしまして、今後とも被害拡大防止のためさまざまな方策を進めてまいりたいと思っているところでございます。   

小山市議会 2004-02-26 平成16年  2月定例会(第1回)-02月26日−03号

これは全国の河川に大群で飛来しているカワウが原因であります。これは社会問題にもなっておりますが、思川にとっても例外ではありません。多くの魚たちがカワウの食害に遭っているのです。早急な対策が必要なのではないでしょうか。   思川も近年、サケが海から多く上ってきております。サケは生まれた川に戻っていきます。思川で生まれたサケは思川に戻ってくるのです。

鹿沼市議会 2003-07-30 平成15年第5回定例会(第2日 7月30日)

鹿、熊、イノブタ、猿、また最近ではカワウによる漁業への被害も出てきまして、漁業組合もその対策に苦労しているところであります。西北部では材木価格の低迷によって山林の手入れも行き届かなくなり、山林も荒れてきている状態が多く見られます。農地耕作放棄地が多く見られ、一部は原野状態の状況にもなってしまいまして、動物たちにとっては人家に近づく環境になっているのかもしれません。  

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