1137件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

矢板市議会 2018-12-11 平成30年 12月 定例会(第354回)-12月11日−03号

バイオマス産業都市とは、地域存在するバイオマスを原料に、収集・運搬・製造・利用までの経済性が確保された一貫システムを構築し、地域のバイオマスを活用した産業創出と地域循環型のエネルギーの強化により、地域の特色を生かしたバイオマス産業を軸とした、環境に優しく災害に強いまち・村づくりを目指す地域をいいます。  

那須塩原市議会 2018-12-06 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月06日−05号

その市長が先日来日して東京中野で講演会を開き、文化が人々の精神を解放し、新しいエネルギーを町にもたらしました。到達点に満足せずスピードを緩めずに想像力を働かせ続けたんですよ。まさに戦いだったと言ったそうです。文化は趣味や遊びと考える人が多いんですよ。文化というのは趣味や遊びと考えがちなんですよ。文化を趣味や遊びとしか見ないと地方再生や経済活性化の貴重な素材を生かすことができないんです。

市貝町議会 2018-12-05 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月05日−02号

6項目は、再生可能エネルギー太陽光ソーラーパネルの設置の条件と規制について。  最後、7項目、国際サシバサミットの構想について。具体的計画、保全条例化とのかかわりについて。  以上のことについてお伺いいたします。  次に、第2点目の旧小貝中央小跡地の総合的利活用について質問にいたします。  

市貝町議会 2018-12-04 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月04日−01号

3点目は、現在社会において、エネルギー石油やガス、電気となり、肥料化学肥料使用されるようになったため、多くの里山の林は利用されなくなり、放置され、やぶ化が進んでいます。田んぼも農地整備によって非栽培期に水となり、乾田がふえ、ため池や水路もコンクリートで護岸化され、環境も生き物も多様性が低下しつつあります。  さらに、谷津田などでも耕作放棄が見られるようになってきました。

那須町議会 2018-09-18 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月18日−委員長報告、質疑、討論、採決−04号

再生化エネルギーだけに頼らなければならない中、風力発電太陽光発電は天候に左右され、電圧変動が激しい上、周波数変動や高周波によるひずみの問題も無視できません。極めて電源としては不安定で質が悪いです。バックアップ電源として蓄電設備が必要であります。このような状況の中で原子力発電を減らすといっても限度があると思います。需要と供給のバランスも考えなければなりません。  

壬生町議会 2018-09-13 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月13日−02号

太陽光発電事業は、地球温暖化防止、化石エネルギー原子力発電への依存度を減らすといった環境保護の観点から、ほかの再生エネルギーの活用を含め、国を挙げて推進している事業であり、将来的に継続させるべき重要な事業であることは多くの方が理解するところであります。  本町においても、個人宅、賃貸アパート、事業所、公共施設、また田畑・山林などに太陽光パネルを設置している事例が増えています。

塩谷町議会 2018-09-12 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月12日−02号

地球温暖化防止や再生可能エネルギーの活用は、まさに森林の再生に直結するものであり、今後も引き続き町の森づくりに積極的に取り組んでまいりたいと思います。  4点目の、庁舎建設計画についてでありますが、最初に、庁舎建設検討委員会における会議は一般町民及び報道機関などの傍聴を認めており、原則公開で実施されていることをお知らせさせていただきます。  

矢板市議会 2018-09-10 平成30年  9月 定例会(第352回)-09月10日−02号

ちょっと今、説明がうまく伝わらなかったかもしれないですけれども、フィルムを貼付することによって、エネルギー自体の消費効率が変わってくるんですよというお話をしたんです。それが2年もしくは3年で元が取れるのであれば、それ以降は、ずっとそれが省エネ化が図れるというお話をしているんです。  

市貝町議会 2018-09-06 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月06日−03号

また、太陽光発電板については、自然再生エネルギーが国内でも利活用されるということは、原子力発電をベースとしながら、国の、政府の方針でございましたが、この間、7月に出た方針ですが、その一方で、再生エネルギーを使うことは好ましい方向ですけれども、当町の場合、また、すみませんが、サシバの里づくりの中で、里山が、営巣地帯がどんどん変形されているという。

市貝町議会 2018-09-05 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月05日−02号

当時、村上村長は、TOKAI原子力サイエンスタウン構想というまちづくり構想を打ち出し、選挙に当選してまいりましたが、放射線治療や量子ビーム研究施設は残して、エネルギー供給源として原子力を使うことはできないとの結論に達し、その後、同じような主張を繰り返されてこられました。  

那須町議会 2018-09-03 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月03日−一般質問−02号

隣接集落住民からは、太陽光、再生エネルギー推進で地球環境をよくするといっても、37ヘクタールもの施設をつくり、その中に21ヘクタールもの森林を伐採してパネルを敷いたのでは、果たして環境をよくすることになるのかの声が出ています。また、土砂崩れや洪水が心配だの声も出ています。

那須町議会 2018-08-31 平成30年  9月 定例会(第4回)-08月31日−議案説明、質疑、討論、採決−01号

次に、固定資産税において課税標準額の特例(わがまち特例)につきましては、電気事業者による再生可能エネルギー発電施設について、平成30年4月1日から平成33年3月31日までに取得した償却資産について、取得した3年間に限り、発電施設に応じて課税標準額の特例を設けるものです。  

下野市議会 2018-06-21 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月21日−05号

不採択とすべきとする意見としては、「現時点で原子力発電所をなくした場合の代替エネルギーがないため、その開発が最優先に行われるべきである」  また、「原子力発電は安定供給性、効率性とあわせて運転コストが安く価格変動が少ない」  このほか、「温室効果ガスを排出しない。安全性の確保を前提として、長期的エネルギー需要構造の安定性に寄与する重要なベースロード電源である」などの意見がありました。  

大田原市議会 2018-06-11 平成30年  6月定例会(第2回)-06月11日−開会、議案等上程、説明、質疑、採決

農林水産業費については、土地改良事業費に練貫地区土地改良区における住宅開発構想に係る経費について新たに計上し、林業振興費に木質バイオマスエネルギー普及促進事業実施計画策定に係る経費について新たに補正措置を講ずるものであります。   商工費については、商工振興促進費について補正措置を講ずるものであります。   

塩谷町議会 2018-06-07 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月07日−02号

特に国における原子力政策エネルギー政策については、必ずしも世界の国々の人々が満足をし、安心して生活をされているとは言いがたく、マスコミ等の報道によれば、むしろ大きな疑念を持っておられると感じております。そして、こうした延長線上に指定廃棄物処分場の問題もあると判断をしております。  さて、中塚議員のご質問は、選挙当選後本年8月で丸2年になるが、この状況についての所見をとのことであります。

塩谷町議会 2018-06-05 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月05日−01号

本案は、わがまち特例に関するものであり、再生可能エネルギー発電設備が従来の発電方式のみによる区分から、発電方法と発電規模を組み合わせた区分に一新されたことによるもの、また、生産性向上特別措置法により、町が主体的に作成する導入促進基本計画に基づき、中小企業が導入する設備等が追加となりました。

壬生町議会 2018-04-24 平成30年  4月 臨時会(第2回)-04月24日−01号

また、再生可能エネルギー電気に関する第6項太陽光発電です、第7項風力発電、第8項水力発電、第9項地熱発電、第10項バイオマス発電、これらの規定につきましては出力のキロワット数により新たな区分による参酌割合が設けられたため、次期議会に上程させていただく予定とし、今回の専決処分におきましては一旦削除するものでございます。