4件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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那須塩原市議会 2013-09-11 平成25年  9月 定例会(第5回)-09月11日−04号

同じような症状を持つ病気に、インフルエンザ脳症、脳髄膜炎の後遺症などがあります。紙おむつが必要なお子さんもいらっしゃいますが、脳性小児麻痺ではないため支給の対象とならないのが現状であるとのお答えでした。  今後、日常生活用具給付事業全体を見直すお考えはあるかどうか、お伺いをいたします。 ○議長中村芳隆君) 答弁を求めます。  保健福祉部長

那須塩原市議会 2009-12-10 平成21年 12月 定例会(第7回)-12月10日−05号

子どもにとって、インフルエンザ脳症以外に怖い感染症であると言われております。  日本予防接種の常識は、今や世界の非常識となっているのが現状です。先ほども、20代から30代の若い女性にかかるとされている子宮頸がんの予防ワクチンも、やっと承認されたという状況です。ワクチンで防げる病気から子どもたちの命と健康を守ることは、最優先の政治課題ではないでしょうか。  

小山市議会 2005-03-03 平成17年  2月定例会(第1回)-03月03日−05号

この後、自治医大病院へ行ったら、すぐにインフルエンザ脳症と診断されて、集中治療室に6日間入った。そして、そのときに診断した先生に、この子は死ぬか、植物人間になるか、重度後遺症は覚悟してくださいと言われて愕然としたと。幸い2月14日には仮退院にこぎつけていましたが、そのとき担当の先生は、「A子ちゃんが自力で違う道を選んでくれた」と、我が事のように喜んでくれたと、こういう話です。

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