414件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿沼市議会 2019-06-14 令和元年第2回定例会(第4日 6月14日)

粟野地域においても、引き続き市民生活の基盤となる社会インフラの維持や基幹産業である農林業の振興を初め、様々な課題解決に向けた取り組みを進める必要があると考えております。  次に、4地区ごとの現状と課題について説明いたします。  まず、粟野地区については、「高齢化による各種団体の運営難」、「後継者不足による一部団体解散」などが挙げられます。  

鹿沼市議会 2019-06-13 令和元年第2回定例会(第3日 6月13日)

この件に対しても、前回、鹿沼あさひ台工業団地の整備とか、インフラ整備の事業というような形で質問をさせていただきました。  その中の、やはり影響が大きいというか、この私が今回出しました市道7020号線、こちらのほうの企業の方から呼び出しを受けて、説明を受けてきました。非常に悪い状態です。「これをどうしてやってくれないのか?」というような切なる願いです。その辺を踏まえて質問に入らせていただきます。  

那須塩原市議会 2018-12-06 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月06日−05号

今回、国のほうが出したこのインフラの老朽化に進んだ中で、これまでと違うのはやっぱり予防と、さきに予防しましょうと、それによって長寿命化をしていきましょうと、それが今回出されたこの国の要領だったんだと思うんです。これ具体的に最後にお聞きしたいんですけれども、計画としてはこれいつでき上がりますか。 ○議長(君島一郎議員) 答弁を求めます。  建設部長

鹿沼市議会 2018-12-06 平成30年第5回定例会(第3日12月 6日)

現在の市街地のまま、人口が減少し、居住が低密度化すれば、一定の人口密度に支えられてきた医療子育て支援・商業等の生活利便施設の撤退や公共インフラ使用料金などの負担増が懸念されます。  また、人口減少・高齢化という人口動態の変化に加え、社会資本の老朽化も進んでおり、厳しい財政制約のもとで、老朽化への対応も求められております。  

鹿沼市議会 2018-12-05 平成30年第5回定例会(第2日12月 5日)

一つ要望でありますけれども、インフラが整っていない、こういったところに調整区域が当てはまってくるのかなというふうに思います。  水道事業は、かなり拡張・拡幅していますので、そういった意味では賄えている部分は多く鹿沼市内にあると思いますけれども、下水道については、なかなか十分でないところもあると思います。  

鹿沼市議会 2018-09-25 平成30年第4回定例会(第5日 9月25日)

先進国では、このような考え方が主流となっており、交通インフラ公共財として位置づけられています。  日本では、2013年11月、「交通政策基本法」が成立し、交通権保証とまではいかないものの、先進国と同様の考え方が位置づけられました。  法律目的は、「国民生活の安定向上及び国民経済の健全な発展」で、交通施策の理念と実現のために、国などの責務を明らかにしております。

鹿沼市議会 2018-09-07 平成30年第4回定例会(第4日 9月 7日)

国土交通省の発表によりますと、人的被害としては過去30年間の日本で最多であり、1983年7月の島根県西部で87人が死亡行方不明となった豪雨による土砂災害以来の大きな人的被害となり、広島市に限れば、1999年、やはり豪雨災害における土砂災害被害を上回った近年まれに見る死者数の多さから、社会問題として大きく扱われた住宅被害、電気・水道・ガスに加えて、交通網が集散する場所であったことから、ライフライン、インフラ

鹿沼市議会 2018-09-06 平成30年第4回定例会(第3日 9月 6日)

5番目としまして、インフラ対策です。  道路整備、歩道整備、河川整備、路面性状調査全体の概要を示していただきたいと思います。 ○谷中恵子 副議長  答弁を求めます。  佐藤信市長。 ○佐藤 信 市長  第7次総合計画鹿沼市のビジョンについての質問のうち、人口減少についてお答えをいたします。  

鹿沼市議会 2018-06-14 平成30年第2回定例会(第3日 6月14日)

鹿沼市単独でできる予算はないでしょうから、仮に半分国県からもらったとしても、多分それでもインフラ整備は後回しになると思います。  しかし、人口増加の仕組みというのは、私は都市計画だと思っております。なので、そこら辺をかんがみて、本当に前向きにいってもらいたいと思います。これについては質問しません。  次の質問に移ります。  空き家附属農地について。  指定された地区について。  

小山市議会 2018-06-12 平成30年  6月定例会(第2回)-06月12日−03号

高度経済成長人口増による需要で昭和40年代から50年代にかけてつくられた建築物インフラが更新時期を迎え、全国的に大きな問題となっております。厳しい財政状況もあり、各市町村は頭を抱えており、その対応策に頭をひねっております。このような中、総務省の指針を受けて、平成28年3月に小山公共施設等総合管理計画を策定し、翌年7月には公共施設全体の状況を把握するため、小山公共施設白書を作成しました。

小山市議会 2018-06-11 平成30年  6月定例会(第2回)-06月11日−02号

見えないところにこそお金をかけて、インフラ整備などに力を入れていただきたい。暫定調整池行政公共下水道事業の肩がわりをしてきたようなものです。行政責任として真摯に向かい合っていただきたく、切に要望いたします。私の質問はこれで終わりますが…… ○小川議長 青木議員、少しお待ちください。添野部長より発言したい旨の申し出がありましたので、発言を許可いたします。   添野教育部長。

那須塩原市議会 2018-06-08 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月08日−05号

◎企画部長(藤田一彦) もう少し具体的にというお話でございますが、那須高原の山々を背景に形成されております本市ならではの景観、それから塩原や板室などの温泉清流那珂川、さらには新幹線高速道路などの交通インフラ、こういったものは大きな魅力であると。そういうところから、世界的な企業やさまざまな企業商業施設等が本市には立地しておりまして、産業構造においても非常にバランスがとれた形になっていると。

那須塩原市議会 2018-06-07 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月07日−04号

国内における利用料金収入を伴うインフラ資産は185兆円とされています。その中でも資産が90兆円と国内最大のインフラ下水道事業です。  静岡県浜松市は、下水道事業へのコンセッション方式を今年度導入しました。また、水道事業のコンセッション方式の導入に向けた水道事業改正案が今国会に提出されています。  

那須塩原市議会 2018-06-05 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月05日−03号

日(火曜日)午前10時開議 日程第1 市政一般質問     1番 山形紀弘議員      1.本市の消防団について      2.耕作放棄地を活用した地域活性化について      3.障害者等専用駐車場について     3番 田村正宏議員      1.持続可能で魅力的なまちづくりについて     5番 小島耕一議員      1.道路整備の計画について      2.圃場整備道路整備の一体的なインフラ

那須町議会 2018-06-05 平成30年  6月 定例会(第3回)-06月05日−一般質問−03号

ゴルフ場が所在する市町村におきまして、インフラ整備、防災対策などの行政サービスに対する財源ということでございまして、執行部側からは、ここから還元という直接的な表現はちょっと使えませんので、また別な形でゴルフの活性化対策かと認識しているところでございます。  以上です。 ○議長(松中キミエ君) 平山 忠議員。 ◆12番(平山忠君) 再質問させていただきます。