825件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

野木町議会 2018-12-14 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月14日−05号

また、東海道新幹線三島駅、新東名高速道路、長泉沼津インターチェンジ、国道246号などの交通利便性のよさや豊かな地下水を背景に、化学繊維や製紙などの大規模工場、がん治療の最先端医療を誇る県立静岡がんセンターが立地し、異業種による工業特化が進む町であるとともに、首都圏へのベッドタウンにもなっています。また、町規模としては珍しい普通交付税が交付されていない不交付団体です。  

矢板市議会 2018-09-11 平成30年  9月 定例会(第352回)-09月11日−03号

栃木工場は国道4号線に約1キロにわたって面しており、また矢板インターチェンジにも10分かからない、国道4号線、東京青森間でこれだけの広さと立地の恵まれている土地は、ほかにないと思います。  テレビ生産終了により、これまで使われてこなかった研修施設体育館などとあわせて、より多くの遊休地が発生するかと思います。

下野市議会 2018-06-21 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月21日−05号

雇用創出や産業発展の起爆剤とすべく、仮称ではありますが、下野スマートインターチェンジの整備や、新たな産業団地の造成を進め、JR3駅周辺の都市再構築事業など、住みやすい都市環境づくりに取り組んでまいります。  また、小中一貫教育による教育力の向上、地方創生のさまざまな施策を展開することで、市民幸福感の向上と市政発展に努めてまいりたいと考えております。  

大田原市議会 2018-06-14 平成30年  6月定例会(第2回)-06月14日−一般質問

茨城県の県土60分構想はおおむね実現に近づいているものの、大子町などの県北山間部は常磐道や東北道、磐越自動車道北関東道のへそに位置し、インターチェンジまで1時間前後かかるなど高速道路網を保管する交通ネットワークの構築が課題となっているため、茨城県としましては、広域連携軸形成事業として調査費を計上、道路懇話会を設置し、道路のあり方を検討していく。

真岡市議会 2018-06-11 平成30年  6月 定例会(第3回)-06月11日−議案質疑、一般質問−02号

そこで、昨年度複数の候補地についてさまざまな角度から調査検討した結果、寺内地内の真岡第1工業団地南地区は国道に接しており、鬼怒テクノ通りや真岡インターチェンジなどへの接続も容易であること、第1及び第4工業団地に隣接しており、本地区を整備することで両工業団地が接続し、工業用地の集積が進むこと、地区の大部分が農業振興地域内の白地であることなどの理由により、産業団地として十分事業化が可能と判断し、最終候補地

矢板市議会 2018-06-06 平成30年  6月 定例会(第351回)-06月06日−04号

そういった中で、これ中心市街地ではありませんけれども、平成28、29年度から、例えば長井から下太田にかけて整備予定のスマートインターチェンジの整備に合わせて地籍調査を先行して入れて、地図を整備した上で用地の取得に当たっているというような取り組みも矢板市としては開始はさせていただいているというようなことは1点申し添えさせていただきたいというふうに思います。  以上です。

矢板市議会 2018-06-05 平成30年  6月 定例会(第351回)-06月05日−03号

◆3番(櫻井惠二) 去年になりますか、スマートインターチェンジの周辺、市でも何かを考えているということでありましたけれども、その辺、何かお考えありますか、お伺いいたします。 ○議長和田安司) 櫻井議員の再質問に対し、答弁を求めます。  村上治良商工観光課長。 ◎商工観光課長(村上治良) それでは、スマートインターチェンジ周辺整備ということの再質問にお答えいたします。  

那須塩原市議会 2018-06-05 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月05日−03号

まず、都市計画道路産業通り線の市道四区工業団地通りは、西那須野塩原インターチェンジや四区工業団地等、野崎の工業団地を結ぶ道路であります。大田原市等からこれらに対する要望等は受けているのかどうかお伺いしたいと思います。 ○議長(君島一郎議員) 答弁を求めます。  建設部長。 ◎建設部長(稲見一美) 大田原市からの整備に関する要望はというご質問でございました。

矢板市議会 2018-06-04 平成30年  6月 定例会(第351回)-06月04日−02号

ご承知のように、矢板市は国道4号、東北自動車道矢板インターチェンジ、JR宇都宮線の2つの駅など、交通アクセスに恵まれております。この地の利を一層生かし、市勢発展、まちの活性化を図る上で、道路網の整備促進は必要不可欠であると思います。  そこで、(1)として、本市の都市計画道路及び幹線道路の整備の進捗状況について当局の見解をお伺いします。

真岡市議会 2018-03-15 平成30年  2月 定例会(第1回)-03月15日−委員長報告、質疑、討論、採決−04号

の一部改正について   議案第19号 真岡市立学校の設置及び管理に関する条例の一部改正について        議案第20号 真岡市地域体育館の設置、管理及び使用条例の一部改正について       議案第21号 平成29年度真岡市一般会計補正予算(第5号)              議案第22号 平成29年度真岡市介護保険特別会計保険事業勘定)補正予算(第3号)  議案第23号 平成29年度真岡市インターチェンジ

足利市議会 2018-03-12 平成30年  3月 定例会(第1回)-03月12日−一般質問−03号

都市の骨格となる幹線道路を整備するに当たっては、広域的な視点に立ちながら、現在整備が進められている北関東自動車道の出流原スマートインターチェンジ都市間の広域幹線道路である国道50号とを適切に連携することを初め、本市はもとより本市と佐野市で構成する都市計画区域全体において、道路交通ネットワークの強化を図ることを目指してまいります。

佐野市議会 2018-03-08 平成30年  予算審査特別委員会-03月08日−議案説明・質疑−01号

上から7行目、やや中段でありますが、(仮称)出流原PAスマートインターチェンジ整備事業費4,813万1,000円とありますが、この事業を執行すると実際の道路法線が示されたり、あるいは用地の幅ぐいが設置されたりするのでありましょうか、お伺いいたします。 ○委員長(山菅直己) 北関道推進室長。

矢板市議会 2018-03-05 平成30年  3月 定例会(第350回)-03月05日−02号

栃木県矢板市の手厚い優遇制度東北自動車道矢板インターチェンジに直結している交通アクセスのよさ、そして、災害の少ない地域等をセールスポイントに誘致活動をしているかと思います。矢板市総合計画後期基本計画に誘致企業数、累計で目標指標を平成32年度、16社と掲げておりますが、その進捗状況はどうなっているのか。  (1)として、進捗状況について当局の見解をお伺いします。

佐野市議会 2018-03-05 平成30年  建設常任委員会-03月05日−議案審査−01号

本路線につきましては、2路線とも(仮称)出流原PAスマートインターチェンジの新設に伴いまして、県道山形寺岡線からのアクセス道路を市道として認定するものでございます。   以上、説明とさせていただきます。 ○委員長(田所良夫) 当局の説明が終わりましたので、これより質疑に入ります。   質疑はありませんか。   飯田委員。 ◆委員(飯田昌弘) 幾つかお聞きします。