331件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿沼市議会 2019-12-06 令和元年第6回定例会(第4日12月 6日)

そういう点では、この読書通帳、今はその学校教育の中での読書活動は、「カリブー」や図書支援員たちが上手にやっているということをお聞きしましたので、非常に安心しておりますけれども、今後、文章を書く力、読む力、それから学力の面での力を、どのように読書を通じてつくっていくかということのイメージがあれば、お願いしたいと思います。そこを質問したいと思います。 ○増渕靖弘 議長  当局の答弁を求めます。  

鹿沼市議会 2019-12-05 令和元年第6回定例会(第3日12月 5日)

そこで、市として考える、将来を担う人づくりとは、具体的にどんな人材イメージしているのか。  そして、今後の担い手づくりの施策を進めるに当たっての方向性やポイントの明確化が必要であると思いました。  ここで質問でございます。  今後の人口減少、多様化の社会を迎えるに当たりまして、総合的な多分野、広い範囲にわたる将来の担い手として、どのような人材が必要であると考えているか伺います。  

鹿沼市議会 2019-12-04 令和元年第6回定例会(第2日12月 4日)

これらの取り組みが実りまして、“いちご”が鹿沼市のイメージとして、市民の皆様の間にも着実に定着しつつあることを実感するとともに、「鹿沼今宮神社祭の屋台行事」のユネスコ無形文化遺産登録や、新国立競技場への鹿沼産材の供出、「いちごワイン」の商品化、ローマ教皇への「サツキ」、「組子のつい立て」、「イチゴ」の献上など、実現を果たした、大変うれしい話題も数多く生まれております。  

鹿沼市議会 2019-08-09 令和元年第3回定例会(第5日 8月 9日)

「鹿沼市の様々な魅力を全国に、世界に発信し、イメージの確立と認知度向上をめざしていく」としていますが、PRの方法や発信する量的なものなどを見直していく必要があるのではないでしょうか。このようなことから、シティプロモーションをテーマとした継続調査の報告として、次のとおり提言いたします。  提言1、シティプロモーションに関する市民との意見交換の場の設置について。  

鹿沼市議会 2019-08-02 令和元年第3回定例会(第4日 8月 2日)

その中に、一度全てがここに、本数がたくさん上がってくるというイメージよりも、私ども営業戦略課の世論調査担当のほうが、各部署と前回、平成29年度に実施しました調査項目を踏まえて、さらに追加することがあるかどうかも含めて、関係部署とやりとりをしながら調整をしている状況です。  一度、例えば、今30項目あって、100項目上がってきた中で調整をしているという状況ではないやり方をしています。  

鹿沼市議会 2019-08-01 令和元年第3回定例会(第3日 8月 1日)

まず、鹿沼営業戦略課が行っているPRの実態についてでありますが、鹿沼営業戦略課は、全庁的なシティプロモーション方針の決定や効果的なPRなどを担っており、2016年に策定したシティプロモーションガイドラインの「イメージ戦略」、「PR戦略」、「セールス戦略」の3つの戦略に基づき、業務を進めております。  

鹿沼市議会 2019-07-31 令和元年第3回定例会(第2日 7月31日)

次に、外国人観光客への対応についてでありますが、市内観光スポットへの誘導サインは、英語併記のほか、ピクトグラムと言われる絵文字イメージイラストを表示をし、視覚的にわかりやすくしているところであります。  また、観光パンフレットは、英語版と韓国語版を用意をいたしており、特に、鹿沼秋まつりのパンフレットは、英語版、韓国語版、中国語版を用意をいたしております。  

鹿沼市議会 2019-06-12 令和元年第2回定例会(第2日 6月12日)

次に、バチカン市国へサツキを贈った目的と経緯についてでありますが、サツキの魅力の一つである「一本の樹に色や柄の違う複数種の花をつける」という特徴は、地球上に多様な人種・民族の人たちがそれぞれ輝きをもって共生し、生きる姿をイメージさせることから、人権尊重のイメージツールとして、サツキの木製バッジを製作し、啓発のために活用しております。  

益子町議会 2019-03-13 03月13日-議案質疑・討論・採決06号

マーケティングなんかをプロモーションする部会、これがポイントカードが導入されれば、来年度すぐにデータ上がってくるのは短いかもしれませんけれども、そのデータを上げていただいてそれを分析するような部門とか、それから今度はブランドイメージの構築業務というもあるのです、予算今回計上させてもらいましたけれども。それを考えるためのやっぱり部会。

益子町議会 2019-03-06 03月06日-議案説明・質疑-03号

最近の傾向なのですが、以前私もイメージに持っていたのは、退職して60代以上の人たちがそういった移住希望とか相談に来る人たちが多かったのですが、ここ五、六年前からの傾向ですとだんだん30代の若い世代が移住希望を出してとか相談に来ているというようなことがそこでお聞きしまして、私も、ああ、それは非常にいいことで、それに乗るチャンスがあればいいなというふうに思ったのですが、その際感じたのが地域の受け入れ態勢

益子町議会 2019-03-05 03月05日-議案説明・質疑・討論・採決-02号

商工費では、新未来計画事業としてましこ悠和館運営事業、DMO設立等へ向けた観光戦略企画業務及びブランドイメージ構築業務を計上し、プレミアム商品券発行事業、起業支援補助金益子焼海外販路拡大事業、観光振興整備等事業費補助金、土祭及びDC実行委員会交付金等の所要額を引き続き計上しております。

鹿沼市議会 2019-02-25 平成31年第1回定例会(第1日 2月25日)

宣言から3年を迎え、本市のイメージとして定着しつつある「いちご市かぬま」のアピールは、移住定住人口の獲得を目指すため、きめ細かな窓口対応や、「おためしの家」の活用促進などを含め、住むまちとしても、訪れるまちとしても「選ばれるま  ち かぬま」を目指し、オール鹿沼で推進してまいります。  

鹿沼市議会 2018-12-07 平成30年第5回定例会(第4日12月 7日)

それで、厚生労働省が発表した、2010年に厚生労働省地域包括ケア研究会イメージの図を発表しました。  多分、皆さんも一度は見ていると思います。両面同じやつです。  それで、こうした図がありまして、この中で、一番下のところ、お皿があって、鉢があって、葉っぱが出ている、芽が出ているということなのですが、このお皿の部分には「本人の選択、家族の心構え」という言葉があります。