333件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

矢板市議会 2018-12-10 平成30年 12月 定例会(第354回)-12月10日−02号

鳥獣被害、特にイノシシ、鹿等の被害については、齋藤市長が過日開催された市内各行政区との未来づくり懇談会の席上、あるいは議会報告会等の席上、数多くの苦情が持ち込まれたことがございます。そのことから、被害防止、駆除対策の強化が図られたところであります。  しかし、近年は田畑の農作物の被害はもちろんですが、住宅地にもイノシシ、鹿が出没する事態が発生している報道があります。  

那須塩原市議会 2018-09-13 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月13日−05号

イノシシにつきましては、平成27年が39頭、平成28年が117頭、平成29年が97頭となっております。それから鹿につきましては、平成27年が142頭、平成28年が271頭、平成29年が277頭となっております。それから、熊につきましては、平成27年が3頭、熊につきましては捉えた後、放獣という数もございますけれども、平成27年度は放獣はゼロとなっております。

塩谷町議会 2018-09-12 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月12日−02号

内訳は、鹿、イノシシによる被害が9割以上であり、直近2年間では、被害金額が横ばいの状況であります。そのような中、平成28年度から国庫補助事業を活用し、ワイヤーメッシュ柵等を設置する事業を取り入れ、平成28年度は3行政区で、29年度には4行政区で取り組みをいただきました。その結果は、農作物の被害を最小限に食いとめるなどの成果が出ております。

芳賀町議会 2018-09-10 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月10日−04号

こちらは、カラス、カモ、イノシシの駆除に対する委託料でございます。実績が当初予定していたカモ、カラスの羽数、また、イノシシの頭数に及びませんでしたので、実績が予算より下回ったということでございます。 ○議長石川保君) 5番、北條勲議員。 ◆5番(北條勲君) わかりました。  

那須塩原市議会 2018-09-10 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月10日−02号

ただ、それを例えば廃止していいのかというと、やはり安心という点から見れば継続していくのかなという議論もありますし、あるいは食品の皆検査についても多分減ってまいりましたけれども、依然としてイノシシ等高いところもありますので、その辺も含めて、その他、それぞれの事業にあわせて個々に検討してまいりたいというふうに考えております。 ○議長(君島一郎議員) 24番、吉成伸一議員

那須塩原市議会 2018-06-21 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月21日−07号

また、市内で採取した山菜、きのこ、イノシシ肉などは、国からの出荷制限の状態が続いており、市民の不安は依然として拭い去ることができていません。  さらに那須塩原市は、福島第一原発から110キロ圏内、東海第二発電所からは90キロ圏内に位置しており、仮に、東海第二発電所が再稼働し、過酷事故が発生し高濃度の放射性物質が流出、飛散した場合には、これまで以上の甚大な被害を受けることはいうまでもありません。  

大田原市議会 2018-06-15 平成30年  6月定例会(第2回)-06月15日−一般質問

昨年視察でお邪魔しました高知県でも中山間地ではイノシシ、鹿、特に鹿の食害が著しく、営農意欲をそぐ大きな要素になっていました。大田原市におきましても中山間地では、鹿の食害も著しいものがあります。そして、その鹿の目撃情報もあります。そのような中で、素人の発想でまことに恐縮ですが、中山間地を特に根底に入れていただいた上で、土を使わない水耕栽培、有機質肥料のみの新養液バイオ技術の開発もされております。

真岡市議会 2018-06-12 平成30年  6月 定例会(第3回)-06月12日−議案質疑、一般質問−03号

これにより山間部の見回りの負担が減ったことから、わなを増設することができ、ICT機器の使用者はイノシシ捕獲数が導入前から6割ふえたと報告されています。そこで、3点ほど具体的にお聞きします。   1点目、現在真岡市ではICTを活用してイノシシ等の捕獲を行っている人はいるのでしょうか。   2点目、今述べてきたように、鳥獣捕獲にICTを使用すると効果が上がるのは明らかであります。

真岡市議会 2018-06-11 平成30年  6月 定例会(第3回)-06月11日−議案質疑、一般質問−02号

市のイノシシの捕獲数は、平成27年度の実績で98頭、平成28年度が104頭、平成29年度が106頭で、毎年食用として供給できるほど大量に捕獲されているものではありません。また、捕獲及び採取後の処理については、原子力災害対策特別措置法に基づく出荷制限のため、出荷はもちろんのこと、自家消費も自粛するよう、県の指導に従い、焼却処分などにより対応しております。

那須塩原市議会 2018-06-08 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月08日−05号

火がどんどん燃えてしまって真っ赤になる中でつくった覚えがあるんですが、あれ以降、多分いろいろ改良されているんだと思うんですけれども、今回は去年中止になったということもありますので、ぜひ思いが叶うのであれば、本物の熊の肉とイノシシの肉とキジの肉を入れた巻狩鍋を振る舞ってもらえれば、改めて皆さんが巻狩鍋の味を認識してもらえるんではないかと思います。

下野市議会 2018-06-08 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月08日−02号

イノシシの被害が最も多く5割を占めております。次いで、ハクビシンの被害が近年倍増し2位となっております。イノシシの被害地域も、平成16年度の11市町から平成28年度には19市町となり、本市も含まれるようになったため対策をお伺いしたいと思います。  @被害防止計画に基づく捕獲防護柵の設置等の鳥獣害対策の実践的活動を担う鳥獣被害対策実施隊を設置するお考えがあるかどうか伺いたいと思います。  

市貝町議会 2018-06-07 平成30年  6月 定例会(第3回)-06月07日−03号

各小・中学校防犯カメラの設置と、小貝小学校と市貝中学校イノシシ対策についても早急に検討してほしいと思っておりますが、イノシシ対策として電気柵とかが必要ではないのでしょうか。そういう点についてお聞きいたします。  最後の質問ですが、一般質問の5件目は、多面的機能支払交付金事業についてお聞きいたします。  

那須町議会 2018-06-05 平成30年  6月 定例会(第3回)-06月05日−一般質問−03号

また、特にイノシシ被害とか、そういうのも出ているということで、それらに対する費用もかかるというようなことでございます。  特に問題は、固定資産税関係が大変な金額になっているということでございます。その中で、ゴルフ場も、自助努力でいろんなことを計画しながら頑張って運営しているわけでございます。

真岡市議会 2018-06-01 平成30年  6月定例会 一般質問-質疑・一般質問通告書

現在、真岡市にICTを活用してイノシシ等の捕獲を行っている人はいるのか。 70市   長②今後ICTの活用を推進してはどうか。市   長③ICT機器は、費用が高額なため、市として貸出しの検討を図ってはどうか。市   長5.道路行政について①国・県・市道に植えられている花木に雑草が茂り、見苦しいし、景観も良くないので対策を求める。 71関係部長...

佐野市議会 2018-03-09 平成30年  予算審査特別委員会-03月09日−議案質疑−02号

イノシシが664頭、鹿が880頭、猿が8頭です。それで、平成30年3月末を想定していきますと、イノシシが820頭、鹿が1,000頭をちょっと超えると思います。猿が8頭ということで、1,900頭弱ぐらいの数字になるのかと今のところ考えております。 ○委員長(山菅直己) 亀山委員。 ◆委員(亀山春夫) ありがとうございました。

市貝町議会 2018-03-07 平成30年  3月 定例会(第2回)-03月07日−04号

6款1項3目農業振興費、8節報償費につきましては、イノシシ駆除に対する成果報酬であります、イノシシ駆除報償及び鳥獣被害防止緊急捕獲対策報償につきまして、昨年度より駆除頭数の大幅な増加が見込まれることから補正するものでございます。  8款2項3目道路新設改良費、13節委託料につきましては、入札等により執行残となる見込みの委託料を減額補正するものでございます。  

佐野市議会 2018-02-28 平成30年  2月 定例会(第1回)-02月28日−一般質問−03号

産業文化部長(土澤正道) 平成29年度有害鳥獣の捕獲数でございますが、平成30年1月末現在におきましてイノシシが664頭、鹿が880頭、猿が8頭でございます。   以上でございます。 ○議長(井川克彦) 高橋議員。 ◆24番(高橋功) イノシシが今年度は非常に少ないような状況で、鹿が逆にふえているというような実態になっています。

大田原市議会 2018-02-28 平成30年  3月定例会(第1回)-02月28日−議案審議、委員会付託、代表質問

栃木県内で捕獲されたイノシシにつきましては、原子力災害対策特別措置法に基づき出荷が制限されており、自家消費についても自粛するよう要請されているところでございます。なお、那珂川イノシシ加工施設は、東日本大震災に伴う福島第一原子力発電所爆発事故以前から稼働していたこともあり、受け入れたイノシシの全頭の放射性物質検査をすることを条件に、平成23年12月5日付で出荷制限解除されております。

市貝町議会 2017-12-19 平成29年 12月 定例会(第6回)-12月19日−02号

6款1項3目農業振興費の8節報償費につきましては、イノシシ捕獲の報償金であります鳥獣被害防止緊急捕獲対策費を追加計上するものであります。また、19節負担金補助及び交付金につきましては、農地農地中間管理機構に貸し付けた場合に交付される機構集積協力金368万1,000円を追加計上するものでございます。