198件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿沼市議会 2019-07-31 令和元年第3回定例会(第2日 7月31日)

この100選パンフレットは、政府観光局が6月28日に開催したアメリカヨーロッパを初めとした海外旅行市場商談会で配布されたのを皮切りに、国内外の商談会で配布されております。  また、ウェブサイトやSNSでも情報発信されるなど、今後の訪日プロモーションでも幅広く活用される予定とのことであります。  

鹿沼市議会 2019-06-14 令和元年第2回定例会(第4日 6月14日)

名人では、同じようなタイプの川端康成さん、そしてちょっとタイプが違うアメリカのトランプ大統領が、同じ誕生日ということでございます。  今日のハッピーバースデーが楽しくなるかどうか、これからの1時間にかかっています。  執行部の皆さんの満額回答が、何よりのプレゼントになるかと思いますので、よろしくお願いしたいと思います。  

鹿沼市議会 2018-09-25 平成30年第4回定例会(第5日 9月25日)

視察に伺った京丹後市では、地域のNPOがアメリカのウーバー・テクノロジーズ社のシステムを使って、自家用有償運送を取り組んでいます。参考にすべき事例だと思います。  7番、まちづくりと連携を図ること。  まちの駅新・鹿沼宿をバスターミナル化することにより、まちなかに人が集まる仕組みを構築すべきです。人が集まる魅力あるまちなかをつくる必要があると考えます。柳田跡地の活用も検討すべきと思います。  

益子町議会 2018-09-05 09月05日-一般質問・議案説明・質疑・討論・採決-02号

観光商工課長(髙濱) 国別ですと、益子の場合ですと29年度はアメリカの方が多くて142人、台湾の方が110人、中国の方が87人となっておりまして、28年度も傾向的にはやはり若干アメリカの方が多いのですけれども、続いて台湾中国という形でなっております。  以上です。 ○議長(髙野美晴) 2番、髙橋議員。 ◆2番(髙橋家光) アメリカが第1位で、2位が台湾とのことです。

鹿沼市議会 2018-06-25 平成30年第2回定例会(第5日 6月25日)

日本アメリカとか、日本中国とか、日本対北朝鮮、もっと世界に目を向けるべきではないでしょうか。  今ワールドカップがロシアで開催されていますけれども、グループリーグ最下位の下馬評だった日本が頑張っていますよ。そんなふうに世界に出て、活躍をするような、そんな地域をつくっていきたい、私は思っています。  さて、この間視察に行って、教わった言葉があります。

鹿沼市議会 2018-06-14 平成30年第2回定例会(第3日 6月14日)

それと、これから関税とかがもし安くなって、アメリカ車がどんどん入ってきた場合、大型車ですよ。いろんなメーカーがあります。そういったSUV車とか、キャデラックとか、コルベット、シボレー、いろんなメーカーがあります。  そういった車が来たとしても、この今言った財務部長の、例えば駐車場の間が先ほど5.5メートルと言いましたよね。5.5メートルでは、1回では出られません。6メートルないと。

鹿沼市議会 2017-12-08 平成29年第4回定例会(第4日12月 8日)

これは非常にヨーロッパとか、アメリカではそういうものが非常に進んでいるというふうに言われていまして、今後これがお金儲けのためにもなるけれども、それを更に超えて、資本主義経済の次のあり方はこのシェアリングエコノミーだというようなことまで言っている人もおりますけれども、そこまではどうかわかりませんが、そんな意味も込めて、これからシェアリングエコノミーというのがいろいろと役立つというか、地域振興のためにも

野木町議会 2017-09-12 平成29年  9月 定例会(第5回)-09月12日−03号

最後になりますけれども、アメリカの第35代大統領のジョン・F・ケネディの言葉を紹介します。国があなたに何をしてくれるかを問うのではなく、あなたが国のために何ができるかを考えてほしい。これ、国を町にかえれば、野木町にふさわしい言葉となると信じておりますが、町長、これどう思いますか。 ○議長(鈴木孝昌君) 町長。

野木町議会 2017-09-11 平成29年  9月 定例会(第5回)-09月11日−02号

アメリカ原産でマメ科の植物です。高さは15メートルぐらいになり、落葉樹、枝にとげがあり、初夏に白い総状の花が下垂する。この花はとてもよいにおいだそうです。公園樹や砂防、土留めなどに多く植栽されている樹木らしいです。これは広辞苑にありましたので参考までに。  以上、総括質問といたします。 ○議長(鈴木孝昌君) 町長。      

益子町議会 2017-09-07 09月07日-議案説明・質疑-03号

ここに書かれているのは、アメリカダブリン市の件かと思いますけれども、町民の関心等も深いので、質問いたします。このときの例えば人数、日数、大体1人当たりどのくらいの予算でこの交流関係を結んできたかお聞きいたします。 ○議長(髙野美晴) 法師人副町長。 ◎副町長(法師人) 昨年度のダブリン友好都市への旅費につきましては、参加者は私と教育長が特別旅費です。

鹿沼市議会 2017-09-07 平成29年第3回定例会(第3日 9月 7日)

ちょっとこういう、これは何か京都大学の水山光春さんという人が出した資料なのですけれども、これを見ていまして、これは「中学生・高校生の生活と意識 日本アメリカ中国・韓国の比較」というものなのですね。2009年の2月に発表されたものなのですけれども、「あなたが参加することによって、変えてほしい社会現象が、その社会参加することによって、少しでも変えられると思うか、思わないか」という質問なのです。