30件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

  • 1
  • 2

那須塩原市議会 2018-09-11 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月11日−03号

その際に担当の方がおっしゃっていたのは、これからはアウトリーチ型、積極的な、ひきこもり者のお宅に伺っての調査相談というのが必要になってくるのではないかというようなお話がありました。それをやっていくには、国や県ではちょっと難しい。広範囲の中で、国や県がやっていくのは難しいので、市区町村にやはりお願いしていくということになるのではないかというような説明がありました。

那須塩原市議会 2018-02-26 平成30年  3月 定例会(第1回)-02月26日−02号

あと、アウトリーチに非常に力を入れていると。垣根のない支援ができる。それから、予防的視点を重視した支援を行っているという5つの特徴があるということでありますので、今後、本市でも視察の機会があったらぜひ一度視察をしていただければ大変に参考になる事例だと思いますので、お伝えをしておきます。  繰り返しになりますけれども、地域包括ケアシステムはどこの自治体でも今取り組んでいる最中です。

那須町議会 2017-12-08 平成29年 12月 定例会(第5回)-12月08日−議案説明、質疑、討論、採決−04号

町民と直接会話し、貧困暴力家庭崩壊や詐欺などで人権が脅かされていないかなどを窓口の段階で見抜く専門性と経験に裏打ちされ、アウトリーチの力を持つことが…… ○議長大島光行君) 小野曜子議員、質疑は簡潔に願います。 ◆8番(小野曜子君) はい。詐欺などから町民を守る重要な分野です。

下野市議会 2017-12-01 平成29年 12月 定例会(第4回)-12月01日−03号

今年度、県こども政策課が県内分娩取り扱い医療機関に対しまして行った産後ケア・産婦健康診査調査によりますと、40の分娩取り扱い医療機関のうち、宿泊型を実施しているのが9、検討中が7、デイサービス型を実施しているのが16、それを検討中が5、アウトリーチ(訪問支援型)の実施はなく、それを検討中が3となっておりまして、県内でも産後ケア事業を実施している医療機関は、まだまだ少ない状況であります。  

足利市議会 2017-09-08 平成29年  9月 定例会(第3回)-09月08日−一般質問−03号

足利市民会館、市民プラザを中心とする長年にわたる着実な芸術文化の普及活動や市民参加型の創造事業に加え、平成25年には市民会館専属プロフェッショナル芸術団オペラ、ミュージカル、オーケストラを立ち上げ、これによる活動は、市域内での公演やアウトリーチ活動だけでなく、近隣地域への波及した活動に広がりつつあります。   

足利市議会 2017-09-07 平成29年  9月 定例会(第3回)-09月07日−一般質問−02号

本市が評価された代表的な取り組みとして、市民会館、市民プラザを中心とする長年にわたる着実な芸術文化普及活動や市民参加型の創造事業に加えて、平成25年には市民会館専属のプロフェッショナル芸術団体、オペラ、ミュージカル、オーケストラを立ち上げ、これらによる活動は、市内での公演やアウトリーチ活動だけでなく、近隣地域へ波及した、そうした活動に広がりつつあること、そして映像のまち構想プロジェクトにより、市民

市貝町議会 2017-09-07 平成29年  9月 定例会(第5回)-09月07日−03号

セーフティーネットの正しい理解、親の責任、自己責任に対する誤解の解消、どのように取り組んでおられるのか、また民間団体協力を得て、こども食堂のような受け入れ拠点への協力体制をどのように整備、強化していくのか、また訪問型、アウトリーチ型と言われておりますが、その支援方法も大いに採用するべきではないかと考えます。

足利市議会 2016-12-13 平成28年 12月 定例会(第4回)-12月13日−一般質問−04号

アウトリーチを含めた相談体制や地域の関係機関や部署との連携体制を構築し、早期発見、早期支援を行うことにより制度効果を高めることができると思っております。   滋賀県の野洲市では、例えば市役所の多重債務等の相談でキャッチをした方について、御本人の同意の上、関係部署、関係機関からこちらの窓口に紹介をし、着実に支援につなげております。

佐野市議会 2016-03-04 平成28年  2月 定例会(第1回)-03月04日−一般質問−05号

また、就学援助は議員さんもご指摘のとおり、真に援助を必要とする保護者に行き届くことが大切と考えておりますので、先ほど答弁したとおり、学校との連携などを含めまして、積極的にこちらからアウトリーチを含めまして、保護者の把握に努めてまいりたいと考えております。   以上でございます。 ○議長(篠原一世) 岡村議員。 ◆19番(岡村恵子) よろしくお願いいたします。

佐野市議会 2015-09-11 平成27年  9月 定例会(第3回)-09月11日−一般質問−05号

自立相談支援事業における訪問支援、アウトリーチについてでありますが、経済的困窮者や社会的に孤立している人の中でも相談窓口に来ない、あるいは来られない人こそ悩みは深刻であり、こちらから声をかけることが大切であると考えます。そこで、自立相談支援事業においては、訪問支援が必要だと考えますが、いかがお考えでしょうか。 ○議長(篠原一世) こども福祉部長。           

佐野市議会 2015-09-09 平成27年  9月 定例会(第3回)-09月09日−一般質問−03号

その中で、まず体制から、訪問して対話の話を開き、屋外へ連れ出すアウトリーチの体制になっているのかどうか。また、今後、市や関係機関との連携を図る体制になっているのかどうか。さらに、政策に反映できるような体制になっているのかどうかなど、具体的な活動や体制についてお伺いをしたいと思います。 ○議長(篠原一世) こども福祉部長。           

那須塩原市議会 2015-09-07 平成27年  9月 定例会(第4回)-09月07日−02号

(3)生活困窮者の早期発見、また相談窓口に来られない方へのアウトリーチ(訪問支援)について伺います。 ○議長中村芳隆議員) 17番、吉成伸一議員質問に対し答弁を求めます。  市長。 ◎市長(阿久津憲二) 生活困窮者への支援についても、順次私のほうからお答えをいたします。  (1)の窓口の設置と、個別の支援プランの策定状況について、まずお答えいたします。

日光市議会 2015-06-11 平成27年 第3回定例会(6月)-06月11日−一般質問−04号

アウトリーチを含めた相談体制や地域の関係部署との連携体制、先ほども民生委員などとおっしゃっておりましたけれども、そうした地域の方々との連携が大変重要であると思いますので、そうした体制を構築するなど、早期発見、早期支援が必要であると思います。また、庁内での各部署との連携、これも大切になってまいります。

市貝町議会 2015-06-09 平成27年  6月 定例会(第3回)-06月09日−01号

潜在加入者が多々いる中で、私どもが福祉の問題と同じようにアウトリーチ、そちらに手を差し伸べることができなかったということは、私は残念に思った次第でございますが、今、和久議員からのご質問の中で、また総務課長の答弁の中で東日本大震災のときに「喉元過ぎれば熱さ忘れる」で、あのときに一番活躍したのが自治会でなかったかと思っています。

佐野市議会 2015-03-16 平成27年  予算審査特別委員会-03月16日−議案質疑−02号

それと、もう一つの事業としまして、文化会館の指定管理者に自主事業でお願いをしているところでございますが、アウトリーチ事業ということで学校訪問プログラムがあります。これは、芸術家の生のふれた演奏を体験し、音楽文化の向上を目指すものでございます。このプログラムで4校を訪問してございます。ここ3年は和楽器の体験として津軽三味線の演奏を実施して、大変好評を得ているところでございます。   以上です。

  • 1
  • 2