265件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

三島市議会 2021-03-17 03月17日-07号

4月から始まる新たな10年は、SDGsへの取組始まりであり、くしくも第5次三島総合計画のスタートとも重なります。また、三島南口東街区再開発詳細設計が形づくられる重要な1年の始まりでもあり、さらには市制80周年を迎えるという、まさにこのまちが外面的にも内面的にも変化に向かって進む歴史的瞬間と言える令和3年、この流れと巡り合わせを好機と捉えるほかありません。 

三島市議会 2021-03-12 03月12日-06号

いわゆるSDGsの提唱の下に、これまでの経済優先、新産業開発優先考えだけでは持続できないことは事実となっております。このような激しい社会の変革の時代にあって、大変難しい市政運営財政運営であることは理解いたします。このような時代は、これからも何が起きるか分からないことを考えますと、後世に負荷を残さない努力をすることが重要だと思います。 そこで、最後に伺います。

浜松市議会 2021-03-11 03月11日-05号

SDGsの12番目「つくる責任つかう責任」についての課題に向き合うため、また資源を活用する循環型都市を目指していくために、市民一人一人が今まで以上に廃棄物減量関心を持ち、環境に優しい生活をしていくことが重要であると考えます。 そこで、1点目として、本市では、ごみ減量天下取り大作戦を3年間推進してきましたが、その成果課題について伺います。

御殿場市議会 2021-03-09 令和 3年 3月定例会(第5号 3月 9日)

実施計画考え方として、「子育て支援危機管理対策など、市民生活に必要な施策を着実に実施していくことに加え、市を挙げてSDGs、持続可能な開発目標推進や、富士山の麓における環境施策等に取り組むことで、御殿場市まち・ひと・しごと創生総合戦略等を強力に推し進め、定住人口の増加と地方創生につなげていく」とあります。  

袋井市議会 2021-03-09 令和3年建設経済委員会 本文 開催日:2021-03-09

そうすると、ガス化発電というのか、メタンガスが出るから、そういうのを、やはり今のSDGsを、実際に実現する、環境に優しいまちづくりという、そういった中で、そして、ごみ減量ということもあるし、だから、一つ、研究、そういうのをまずは、取りあえずは研究したらどうかと思うんですけど、いかがでしょうか。

袋井市議会 2021-03-08 令和3年建設経済委員会 本文 開催日:2021-03-08

ひょっとして、今後、成果を上げるものはあるかもしれませんが、今の段階ではという形ではないと思っておりますが、今後において、それこそEV化が進んで電動化されていく、あるいはそうした量も減っていく、SDGsでいろいろ環境に関する素材、あるいは物ということで、社会がやはり変わってくる中で、市内の製造業の方を中心という形で申し上げますと、これまでの構造とは少し変わってくるという中で、やはり外部というんですか

浜松市議会 2021-03-01 03月01日-03号

さらに、市民が日常的に実践している環境への取組が、SDGsの達成につながることを理解していただくため、地球温暖化対策資源循環、海洋プラスチック問題などとSDGsを関連させた動画の作成・効果的な発信により、環境政策SDGsを一体的に推進をいたします。 ごみを安定的に処理するため、新清掃工場及び新破砕処理センターについて、令和6年度の稼働に向け、敷地造成アプローチ道路工事を進めます。

三島市議会 2021-02-25 02月25日-02号

市民民間事業者等との連携は、SDGsの17の目標のうちの17番目「パートナーシップで目標を達成しよう」に通じるものであり、共創の考え方を浸透させ、持続的に発展するまちづくりを行ってまいります。以上です。 ◎教育長西島玉枝君) 私からは、教員のICT機器活用に関するスキルアップに向けての取組及び再度学校が臨時休業になった場合の対応についてお答えいたします。 

三島市議会 2021-02-16 02月16日-01号

レジリエンスを発揮するために、これまでの「協働」からさらに一歩進んだ「共創」の取組を強く推し進めていくことが、目前のコロナ禍への対応はもとより、ポストコロナ持続的発展を見据え、さらには2030年に向けた国際社会共通目標であるSDGsも既に視野に入れたまちづくり推進していくことにつながっていくものと確信いたしております。

袋井市議会 2021-02-05 令和3年全員協議会 本文 開催日:2021-02-05

97: ◯寺田議員 そういうことが市民にとっては切実な関心事項ということになろうかと思いますので、ぜひ、その辺の資料をまたお示しいただきたいということと、やはり節水というのは、SDGsの関係からすれば、できるだけ省資源化するということは環境という形から考えれば進められることでございますので、その辺のところも経営側から見るとそういう分析になるかもしれませんけれども

掛川市議会 2020-12-18 令和 2年第 6回定例会(11月)−12月18日-06号

委員より、SDGsについて、市民への発信をどのようにしていくのかとの質疑があり、当局より、世界的な取り組みであり、まちづくりにもつながることから、具体例を示すなど、市民に理解を得られるよう努めていくとの回答がありました。  関連して委員より、他市の事例からもSDGsの浸透は困難であることが予想される。

清水町議会 2020-12-18 令和2年第4回定例会(第5日) 本文 開催日: 2020-12-18

委員から、「清水町全体としてSDGsをどう捉えているのか、また、清水町全体としての目標を定めているのか。」とただしたところ、「世界の共通目標であるSDGs自分ごととしてまちづくりに関わることを目指し、町全体の機運の高まりに合わせて町独自の指標の設定や具体的な取組などについて検討していく考えです。」との答弁がありました。  

島田市議会 2020-12-10 令和2年12月10日総務生活常任委員会−12月10日-01号

こちらも新規の項目SDGsを知っているかの設問でございます。SDGsを「知らない」という割合が71.1%と最も高く、内容を知っている方は僅かに8.6%という結果でございます。知っているかどうかは、年齢による大きな差は見られないという特徴がありました。参考までに、朝日新聞社が今年3月に実施した全国調査では、「SDGsを知っている」と答えた方は32.9%を示したということでありました。  

富士宮市議会 2020-12-09 12月09日-06号

また、企業にとって最大9割の税額控除を受けられるメリットがあることはもちろんですが、社会的課題の解決への取組企業社会的信用を高めることにつながり、さらには持続可能なまちづくり地域と連携した事業実施は持続可能な開発目標であるSDGsにも通じるなど、企業自治体双方メリットが大きい制度であります。