15件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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袋井市議会 2019-06-27 令和元年ICT活用特別委員会 本文 開催日:2019-06-27

前段少し長くなりましたことと、これは情報なんですが、手短にしますが、ごらんいただいて、そもそもですねAI・RPA導入で変わる自治体業務IN東京っていうのがあるっていうその御案内なんですが、私自身ですね、これからのこの関係がどのように進むかっていうことを含めて勉強に行ってこにゃいかんなってことで、個人的には、これ行くつもりでいます。

藤枝市議会 2019-06-17 令和 元年 6月定例会-06月17日-03号

◎企画創生部長(藤村啓太) ICTで新しい事業に積極的に取り組んでいるところでございますけれども、そういう中で総務省革新ビッグデータ処理技術導入推進事業という、今議員が言われたものですけれども、これの中のRPA導入補助事業というものに応募をしまして、採択されたものでございます。

島田市議会 2019-05-27 令和元年5月27日全員協議会-05月27日-01号

定型的なデータ処理業務については、RPAやAI、OCRを推進するなど人的負担の軽減や処理の正確性を向上できる環境を整えていきます。  次に、同じく資料第3、2に関係してですが、令和2年4月1日以降の取り組みについて、説明させていただきます。現在の業務を、業務委託ですとか会計年度任用職員に振り分けたからそれで終わりということではありません。引き続き正規職員の業務も含めて見直しを繰り返していきます。

島田市議会 2019-03-14 平成31年3月14日総務生活常任委員会−03月14日-01号

そのうち、やはり、これは会計年度任用職員になれば、それでやらなければならない、委託に出せる可能性があるというもの、機械に任せるものではないか、今回、それがRPAですとか、そういった形で一緒に挙げさせていただいているということで、行政改革全体の働き方改革といった業務改善全般を見た中で、1つの選択肢として、あくまで位置づけているというものでございます。  以上です。

御殿場市議会 2019-03-05 平成31年 3月定例会(第4号 3月 5日)

県内では初めての試みであり、静岡県などが既に導入しているRPA(定形作業を行うロボットソフト)と併用し、職員の作業時間の短縮や効率化を目指しています。  また、全国その他の自治体では保育園の入園選考作業に導入して、人手の何倍、何十倍という速さで判定作業ができたとの報道もありました。  そこで、当市のAI活用についての現況と、31年度からの取り組み方針について伺います。  

島田市議会 2019-02-25 平成31年第1回定例会−02月25日-02号

事務改善については、パソコン入力などの単純作業を自動的に実行できるRPAソフトウェアの導入を進めるなど、新たな改善にチャレンジしてまいります。  また、デジタルマーケティングの手法を導入し、島田市に興味や関心を持ってWEBサイトや動画に触れた閲覧者のデータを蓄積し分析するシステムを構築し、施策間でのデータ共有化と利活用を図り、より戦略的に事業を推進し、市民満足度の向上に努めてまいります。  

掛川市議会 2019-02-20 平成31年第 1回定例会( 2月)−02月20日-01号

また、働き方改革の推進につきましては、超過勤務命令の上限を設けることで超過勤務の縮減を図るとともに、時差勤務制度のさらなる推進や定型業務を自動化するRPA(ロボティック・プロセス・オートメーション)を活用した業務改善を進め、効率的で多様な働き方の推進に努めてまいります。  

藤枝市議会 2019-02-18 平成31年 2月定例会-02月18日-01号

そこで、働き方改革も含め、業務におけるAIや、定型事務ロボットにより自動化する、いわゆるRPAなどの効果的な導入も積極的に進め、トップランナーであるための先駆的な施策の企画立案や、市民の身近なサービスを提供する業務に人材等の資源を集中する、新公共経営の新たな展開も進めてまいります。  

島田市議会 2019-01-17 平成31年1月17日総務生活常任委員会−01月17日-01号

RPA、Robotic Process Automationの略語ですけれども、AI、人工知能の技術を取り入れて、例えば、今、職員がパソコンで行っている入力作業などの定型の作業を、職員にかわってソフトウエアのロボットが代行して入力作業を行うもの、あとAIOCRという、紙やPDF等の文字情報を電子化することが可能な技術を取り入れて、この2つについてどんな業務にその技術を取り入れて、来年度やっていけるのかというのを

袋井市議会 2018-12-10 平成30年総務委員会 本文 開催日:2018-12-10

93 ◯杉山ICT街づくり課長 来年度に実際に想定をするもの、ICT推進計画の中において検討されているものの中からということで御説明をさせていただきますと、今、まだ予算の要求という状況の段階でありますので、まだ確定という状況ではございませんけれども、研究分野ということで、先ほど説明を少しいたしましたRPA、ロボティックス・プロセス・オートメーション、こちらの

島田市議会 2018-12-03 平成30年第4回定例会−12月03日-02号

そのほか、オープンデータの活用に関する職員研修や、定型的なデスクワークを自動処理するRPA(ロボティック・プロセス・オートメーション)などの最新技術に関する勉強会を実施しております。  こうした取り組みにより、職員全体のICTの活用に関する知識意識を高め、業務に活用していくことが重要だと考えております。  次に、1の(6)の御質問についてお答えをいたします。  

浜松市議会 2017-06-02 平成29年  5月 定例会(第2回)-06月02日−08号

また、製造部門や物流部門のイメージが強いロボットですが、ロボットを活用し、間接・事務部門の業務を自動化するRPA(ロボティック・プロセス・オートメーション)で、2025年には全世界で1億4000万人のフルタイム知識労働者、もしくは3分の1の仕事がRPAに置きかわると推測する外資系大手コンサルタント企業もあります。

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