574件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2019-03-07 清水町議会 平成31年第1回定例会(第4日) 本文 開催日: 2019-03-07 3つ目にICT教育でございます。近年ICTを使った教育プログラムの開発と実用化が急速に進んでおります。文部科学省や経済産業省、総務省などがスマートスクール、未来の教室など政策名を使ってICTを教育に活用する仕組みやハード、ソフトの開発、人材育成などに力を入れております。   もっと読む
2019-03-07 長泉町議会 平成31年第1回定例会(第4日目) 本文 開催日: 2019-03-07 まず、情報通信技術であるICT教育の推進(電子黒板、タブレット等の活用)についてであります。昨年度は中学校に導入とありました。しかし、小・中学校のICTの現状における整備状況についてどうなのか、これ、どうなっているのかお伺いいたします。   もっと読む
2019-03-06 島田市議会 平成31年第1回定例会-03月06日-04号 特にICTのことについては、国の基準が3クラスに1クラス程度のパソコンの設置などというものがありますが、そういうところについて市の基準と国の基準との差ということで御意見をいただいたのだと思います。  先ほど部長からの答弁にもありましたように、コメントとして書くところもあるものですから、そのようなところで配慮していきたいと思っています。 ○副議長(清水唯史議員) 伊藤議員。 もっと読む
2019-03-05 島田市議会 平成31年第1回定例会-03月05日-03号 (4)第2次島田市総合計画に「ICTやドローンを活用した災害情報の収集・処理システムの導入」とありますが、市で配備したドローンの活用状況を伺います。  2.観光施策について  当市を「観光で稼ぐまち」の視点から見ると、他の事業に比べて進捗状況が好ましくないと思われます。観光への取り組みの強化は、当市の存続に欠かすことのできないことと考え、以下について伺います。   もっと読む
2019-03-01 長泉町議会 平成31年第1回定例会(第1日目) 本文 開催日: 2019-03-01 また、ICTを活用した教育環境の整備においても、電子黒板をより有効に活用するため、中学校に引き続き、平成31年度は小学校へのタブレット端末の導入を進めてまいります。  小・中学校における特別支援学級補助員につきましては、町独自での加配をすることで、障がいを持つ児童・生徒の学習機会の拡大、また安全の確保を図ります。   もっと読む
2019-03-01 藤枝市議会 平成31年 2月定例会-03月01日-04号 なりすましへの対応とか、リスクマネジメントは非常に難しいところがあると思いますけれども、今どきさまざまな決済がスマホだけでできるという時代ですので、藤枝市としてもICTを活用した市民サービスの向上ということを掲げておりますので、小さなお子さんを育てるのに忙しい親御さんの利便性を少しでも向上するというために、ぜひ頑張っていただきたいと思います。再質問は特にございません。  第7項目めに移ります。 もっと読む
2019-02-28 藤枝市議会 平成31年 2月定例会-02月28日-03号 特に、小中一貫教育、ICT教育、特別支援教育、英語教育、科学教育などにおいて、重点的な、また先進的な取り組みが行われていますが、今回は、英語教育について考えてみたいと思います。  小学校の5・6年生の授業に、年間35時間の外国語英語活動が必修化されたのは平成23年度からであります。他市では、小学校の学級担任が他の教科と同様に1人で英語を教えています。 もっと読む
2019-02-27 藤枝市議会 平成31年 2月定例会-02月27日-02号 そのような中、本市においては、教育日本一を目指して、ICTを積極的に活用して未来を開くと言っております。このICTの現状の効果と今後のさらなる展開について伺います。  次に、病院について伺います。  私は、市立総合病院は赤字であっても仕方がないと思っておりますが、健全経営であることは、これにこしたことはありません。何よりも市民の安心・安全、生命の保障が最上位のことであります。 もっと読む
2019-02-25 島田市議会 平成31年第1回定例会−02月25日-02号 コンパクト・プラス・ネットワークとは、居住や商業・福祉などの生活サービス機能を地域拠点に誘導して高密度化を図るとともに、複数の拠点間を公共交通やICTの活用などにより結びつけることで、人口減少社会においても持続可能となる都市の形成を目指す取り組みです。   もっと読む
2019-02-18 藤枝市議会 平成31年 2月定例会-02月18日-01号 私は、次のステップとして、現在こちらも先導的に進めているIoTやAIなどICTの活用をこの独自のまちづくりに積極的に取り入れまして、次の時代の都市モデルとしてスマートコンパクトシティという概念を本市から打ち出し、暮らしの質と都市の価値を高めてまいりたいと考えております。   もっと読む
2018-12-21 掛川市議会 平成30年第 4回定例会(11月)−12月21日-06号 委員より、事務仕事を効率化するために、ICTの導入を考えてはどうかと意見が出され、当局より、私立の園ではタブレット端末による登園、降園の状況確認ができるものなど、電算化により効率化を図る園もふえてきているとの説明がありました。  委員より、認可保育園を整備していくことで、保育士の安定した雇用先の確保が図られるのではないかとの意見が出されました。   もっと読む
2018-12-12 静岡市議会 平成30年 清水都心まちづくり特別委員会 本文 2018-12-12 また、その下、将来を見据えた庁舎計画といたしまして、人口減少であるとかICTの進展など、新時代に向けて将来起こり得る変化を考慮した庁舎計画を目指していこうという内容で整理をしてございます。  その下になります。   もっと読む
2018-12-11 富士市議会 平成30年11月 定例会-12月11日-04号 ましてや、自治体が一自治体の単位で、翻訳をするだとか、あるいは通訳もICTを利用するということで、そのためのシステム開発をするとか、非常に難しいと思うんですね。そういうのは、国もしくは県から何らかの支援があるんですか。 ○議長(望月昇 議員) 市民部長。 もっと読む
2018-12-10 藤枝市議会 平成30年11月定例会-12月10日-04号 そこで現在、本市独自の取り組みといたしまして、ICTを活用して時間や場所を選ばずに仕事ができる、いわゆるクラウドソーシングの提供や、子供とともに出勤し仕事ができる託児つきのワーキングスペースの誘導などを進めているところでございます。   もっと読む
2018-12-10 富士市議会 平成30年11月 定例会-12月10日-03号 背景には深刻な労働力不足があり、情報通信技術、つまりICTを初めとした新しい技術、ハード、ソフトを活用し、生産力の向上、安全性の向上、さらには質の向上を目指したもので、最新技術を利用することによる業務の最適化にも寄与しております。資料の上半分では、測量、設計・施工計画、施工、検査の流れで従来方法との比較をしております。今回はこの中から特に測量と検査に注目しました。 もっと読む
2018-12-07 富士市議会 平成30年11月 定例会-12月07日-02号 次に、過去にもスマートフォンやタブレットを利用し、バスロケーションシステムや翻訳等、行政運営に利用する提案が出されているが、富士市としてはどの程度検討が進んでいるかについてでありますが、近年における情報通信技術、いわゆるICTの急速な発展は、社会全体における高度情報化を促し、市民生活にも多大な影響をもたらしております。 もっと読む
2018-12-07 藤枝市議会 平成30年11月定例会-12月07日-03号 この認知症の人の見守りにつきましては、ICTを活用した今やっておる見守り実証実験の結果を踏まえて、さらなる見守り体制の強化を進めてまいります。   もっと読む
2018-12-06 藤枝市議会 平成30年11月定例会-12月06日-02号 また、本年度に市内全小・中学校でICT教育環境を整備したことにより、資料のデジタル化が進み、児童・生徒が個別に資料を持参しなくてもよい場面がふえていくと考えております。  さらに、来年度予定されておりますエアコンの導入により、熱中症対策のための荷物も少なくなることが期待されます。   もっと読む
2018-12-04 浜松市議会 平成30年 11月 定例会(第4回)-12月04日−21号 いずれの事業体も、ICT導入などで民間の創意工夫を引き出し、効率化やサービス向上を図っておりました。その一方で、確実かつ安定的な運営を行うため、長期的な事業展望のもと、管路更新率などの要求事項を契約条件にしっかりと定めるとともに、KPIなどの評価指標を具体的かつ詳細に設定することでモニタリングを機能させておりました。 もっと読む
2018-12-04 富士市議会 平成30年12月 文教民生委員会-12月04日-01号 1の(4)保育対策等促進事業費の保育園等におけるICT化推進事業費補助金の498万円は、保育士の業務負担の軽減のため、子どもの登降園管理等の業務のICT化に必要なシステム導入費用の一部を導入希望がある保育園、認定こども園等に対して補助するための費用及び乳幼児の睡眠中等の事故防止のための備品購入費用の一部を導入希望がある施設に対して補助するための費用であります。 もっと読む