318件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-10-05 函南町議会 平成30年  9月 定例会-10月05日−06号 上下水道課  (1)下水道事業特別会計  平成29年度の渠施工延長は、市街化区域内汚水渠は532メートル、市街化調整区域内汚水渠は586.46メートル、合計で1,118.46メートルとなっている。 もっと読む
2018-10-04 静岡市議会 平成30年 企業消防委員会 本文 2018-10-04 続いて、同じく56ページの結びのところに雨水流出抑制対策についての記載がありまして、雨水貯留浸透施設設置について、さらに有効な対応策を検討されたいとあります。   もっと読む
2018-10-04 浜松市議会 平成30年 10月 環境経済委員会-10月04日−01号 そうした場合には、天竜区分については貯留槽がありますのでそこへためておきます。浜北清掃センターは今休止していますが、何かあったときの貯留槽として位置づけておりますので、そういったところでカバーをしていくことを考えています。 ◆斉藤晴明委員 新清掃工場の環境影響調査の結果を伺います。 もっと読む
2018-09-18 富士市議会 平成30年 9月 一般・特別会計決算委員会-09月18日-01号 3項1目河川総務費4の(1)雨水浸透・貯留施設設置事業費でございますが、支出済額は729万円余で、雨水浸透枡などを設置した一般家庭に補助金を交付したものでございます。  市政報告書の同ページ中段の代表的な施策指標の推移でございますが、平成29年度における雨水浸透・貯留施設の累計設置数は1276基で、前年度と比較して78基の増となっております。   もっと読む
2018-09-11 三島市議会 平成30年  9月 経済建設委員会-09月11日−02号 この科目は、雨水幹線4路線、都市下水路5路線及び竹ノ下、これは安久でございますが、梅名、大場の3カ所の雨水ポンプ場の維持管理、運転を行い、大雨や台風時に市街地の浸水被害を回避する事業でございます。  併せて、決算書の303ページの上段の備考欄をごらんください。   もっと読む
2018-09-10 三島市議会 平成30年  9月 経済建設委員会-09月10日−01号 次に、同ページ下段、市政報告書では同ページ中段の市単独事業費補助金の31万円は、地下水保全対策として雨水浸透マス及び雨水貯留施設の設置に対して補助金を交付したものです。平成29年度は雨水貯留施設が6基、雨水浸透マスが4基設置されました。  以上が水緑都市整備費の主なものとなります。  次に、ふるさとの緑保全基金積立金ですが、決算書の303ページ中段、市政報告書では163ページ中段になります。   もっと読む
2018-09-03 伊豆の国市議会 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月03日−03号 市内全ての導水、送水、配水の水道耐震化率は、平成29年度末で11.59%となっております。  次に、④多田地区で漏水が頻発する原因についてであります。  多田地区での漏水箇所のほとんどは、配水から分かれる各戸への引き込み給水であります。主な原因としては、経年劣化による給水の亀裂等の発生が大半であります。  次に、⑤漏水防止対策についてであります。   もっと読む
2018-06-22 富士市議会 平成30年 6月 定例会-06月22日-02号 その条件の中に、この資料の中の7丁目の会館のある北西角からの入り口は封鎖するというのが1つと、それから用地の下段の南東寄りに配置というのと、3つ目が既存公共物、ここは排水とか雨水排水用の側溝となっていて、市が売却しようとするところには入っていないんですけれども、これについて配慮してくださいというのがそのときに付与された条件ということで資料がありました。 もっと読む
2018-05-17 三島市議会 平成30年  5月 経済建設委員会-05月17日−01号 また、雨水浸透貯留等施設設置補助事業により地下水涵養の促進、雨水の有効利用、節水コマの設置等により上水道の節水を図り、地下水保全に努めるとともに、三島湧水群の復活を目指します。   もっと読む
2018-03-15 富士市議会 平成30年 3月 建設水道委員会-03月15日-01号 雨水浸透・貯留施設設置費1025万4000円は施設普及のための嘱託職員の賃金と設置者に対する補助金であります。  次に、2目河川維持費でございますが、本年度予算額は2億6313万7000円で、前年度と比較して1018万5000円の増となっております。  説明欄をお願いいたします。1事業事務費は23万1000円であります。  2河川維持補修費は2億3666万6000円であります。 もっと読む
2018-03-08 函南町議会 平成30年  3月 定例会-03月08日−07号 河川維持事業は、施設管理委託料として樋操作や排水ポンプ管理に係るものと、関係各地区に実施を依頼する堤防の草刈りに要する交付金が計上されている。  地域住民の協力による河川愛護事業は事業継続が困難な状態も見受けられることから、河川管理者と調整を図り、実施手法の検討が急務である。   もっと読む
2018-03-02 三島市議会 平成30年  3月 経済建設委員会-03月02日−02号 そして、その次になります農業・観光・環境水利施設整備事業につきましてですが、源兵衛川、蓮沼川の主な水源となっております東レ三島工場の温調水を楽寿園南側まで導いている渠、約1.1キロの維持管理に要する費用になります。 もっと読む
2018-03-01 三島市議会 平成30年  3月 経済建設委員会-03月01日−01号 さらにその下、河川維持管理事業の河川等浚渫委託料500万円は、河川の浚渫のほか、北中学校校庭貯留施設の浚渫を実施する予定で、それに係るものでございます。  次に、河川維持管理緊急対応業務委託料330万円ですが、これは自治会や町内会から要望される市が管理する普通河川内の草刈りや水路の清掃等を緊急的に対応するための費用でございます。   もっと読む
2018-02-22 富士市議会 平成30年 2月 定例会-02月22日-02号 歳出8款土木費3項3目河川改良費について、委員から、西木の宮町地区水路改修事業費を400万円減額し、計画していた用地調査を取りやめるとのことだが、どのような理由からか、また、今後の用地調査の見通しをどのように考えているかとの質疑に対し、当局より、雨水貯留池築造のための用地取得に向けた調査を計画していましたが、提示した用地価格が地権者の希望額と大きな開きがあったことから、交渉を進めることは不可能と判断 もっと読む
2018-02-22 函南町議会 平成30年  3月 定例会-02月22日−03号 次に、河川改良事業4,437万5,000円、町管理の河川の整備に係る経費で、主な支出は、13節委託料は新田第一樋、第二樋連絡水路の設計業務や上沢用水路切り替え工事測量設計、15節工事請負費は日守下ノ谷戸排水機場制御盤ポンプ修繕や畑高根排水路改良工事、谷下川や八ツ溝川の浚渫工事のほか、普通河川の局部改良、住民サービス工事等を見込んだものです。 もっと読む
2018-02-20 富士市議会 平成30年 2月 建設水道委員会-02月20日-01号 (8)西木の宮町地区水路改修事業費は、雨水貯留池築造に向け、用地調査を計画しておりましたが、地権者との合意が得られなかったため、用地調査費400万円を減額するものです。(10)松原川(一色地区)雨水貯留池築造事業費は、5043万7000円を増額するものです。松原川流域は道路整備等により急速に宅地化が進んでいるため、松原川への雨水流出量を抑制する目的で、雨水貯留池を築造するものです。 もっと読む
2018-02-20 三島市議会 平成30年  2月 定例会-02月20日−01号 また、水害対策といたしまして、水防法の改正に伴い、想定し得る最大規模の降雨に基づき国や県が指定した浸水想定区域を反映した狩野川・大場川洪水ハザードマップを作成いたしますとともに、雨水貯留施設における調整機能の保全を図るため、平成30年度は、北中学校校庭貯留施設のしゅんせつを行うなど、市民の生命、財産を一層守れるよう努めてまいります。 もっと読む
2018-02-15 富士市議会 平成30年 2月 定例会-02月15日-01号 8款土木費3項3目河川改良費は3102万7000円を追加するものでありますが、契約差金や県の補助決定等による減額のほか、新たに5の(10)松原川(一色地区)雨水貯留池築造事業費5043万7000円を追加するもので、土地開発公社からの買い戻しなど2474平方メートルの用地を取得する経費であります。  次の125ページをお願いいたします。 もっと読む
2017-09-29 浜松市議会 平成29年  9月 定例会(第3回)-09月29日−14号 また、水道と下水道は似て非なるもので、下水道では、もとのきれいな水に戻す浄化装置が重要な資産となりますが、水道事業では路が資産の8割超を占めています。この路の建設・維持管理にはほぼ100%が市内業者がかかわっているのも大きな特徴で、そのため、有事に備え、市内業者とは災害時支援協定も結んでいます。   もっと読む
2017-09-28 浜松市議会 平成29年  9月 定例会(第3回)-09月28日−13号 本市においても、以前は、水田が自然の貯留機能を有し、雨水流出の抑制に役立っていましたが、今では市街化調整区域でも農地から宅地へ、または事業用地として土地開発がされ始め、雨水貯留機能が激減したことにより、短時間に道路側溝や排水路から河川へ注ぎ、また河川自体も想定以上の流量となり、場合によっては水位が上昇することにより、道路側溝や排水路からの受け入れが不可能となり、逆流状態に陥り、道路冠水さらには宅地 もっと読む