254件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

富士市議会 2018-09-18 平成30年 9月 一般・特別会計決算委員会-09月18日-01号

3項1目河川総務費4の(1)雨水浸透・貯留施設設置事業費でございますが、支出済額は729万円余で、雨水浸透枡などを設置した一般家庭補助金を交付したものでございます。  市政報告書の同ページ中段の代表的な施策指標の推移でございますが、平成29年度における雨水浸透・貯留施設の累計設置数は1276基で、前年度と比較して78基の増となっております。  

富士市議会 2018-06-22 平成30年 6月 定例会-06月22日-02号

その条件の中に、この資料の中の7丁目の会館のある北西角からの入り口は封鎖するというのが1つと、それから用地の下段の南東寄りに配置というのと、3つ目が既存公共物、ここは排水とか雨水排水用の側溝となっていて、市が売却しようとするところには入っていないんですけれども、これについて配慮してくださいというのがそのときに付与された条件ということで資料がありました。

富士市議会 2018-03-15 平成30年 3月 建設水道委員会-03月15日-01号

雨水浸透・貯留施設設置費1025万4000円は施設普及のための嘱託職員賃金と設置者に対する補助金であります。  次に、2目河川維持費でございますが、本年度予算額は2億6313万7000円で、前年度と比較して1018万5000円の増となっております。  説明欄をお願いいたします。1事業事務費は23万1000円であります。  2河川維持補修費は2億3666万6000円であります。

函南町議会 2018-03-08 平成30年  3月 定例会-03月08日−07号

河川維持事業は、施設管理委託料として樋操作や排水ポンプ管理に係るものと、関係各地区に実施を依頼する堤防の草刈りに要する交付金が計上されている。  地域住民の協力による河川愛護事業は事業継続が困難な状態も見受けられることから、河川管理者と調整を図り、実施手法の検討が急務である。  

函南町議会 2018-02-22 平成30年  3月 定例会-02月22日−03号

次に、河川改良事業4,437万5,000円、町管理の河川の整備に係る経費で、主な支出は、13節委託料は新田第一樋、第二樋連絡水路の設計業務や上沢用水路切り替え工事測量設計、15節工事請負費は日守下ノ谷戸排水機場制御盤ポンプ修繕や畑高根排水路改良工事、谷下川や八ツ溝川の浚渫工事のほか、普通河川の局部改良、住民サービス工事等を見込んだものです。

富士市議会 2018-02-22 平成30年 2月 定例会-02月22日-02号

歳出8款土木費3項3目河川改良費について、委員から、西木の宮町地区水路改修事業費を400万円減額し、計画していた用地調査を取りやめるとのことだが、どのような理由からか、また、今後の用地調査の見通しをどのように考えているかとの質疑に対し、当局より、雨水貯留池築造のための用地取得に向けた調査を計画していましたが、提示した用地価格が地権者の希望額と大きな開きがあったことから、交渉を進めることは不可能と判断

富士市議会 2018-02-20 平成30年 2月 建設水道委員会-02月20日-01号

(8)西木の宮町地区水路改修事業費は、雨水貯留池築造に向け、用地調査を計画しておりましたが、地権者との合意が得られなかったため、用地調査費400万円を減額するものです。(10)松原川(一色地区)雨水貯留池築造事業費は、5043万7000円を増額するものです。松原川流域は道路整備等により急速に宅地化が進んでいるため、松原川への雨水流出量を抑制する目的で、雨水貯留池を築造するものです。

富士市議会 2018-02-15 平成30年 2月 定例会-02月15日-01号

8款土木費3項3目河川改良費は3102万7000円を追加するものでありますが、契約差金や県の補助決定等による減額のほか、新たに5の(10)松原川(一色地区)雨水貯留池築造事業費5043万7000円を追加するもので、土地開発公社からの買い戻しなど2474平方メートルの用地を取得する経費であります。  次の125ページをお願いいたします。

富士市議会 2017-05-29 平成29年 5月 一般・特別会計決算委員会-05月29日-01号

ただし、水道が50ミリメートルでは設置できないということは以前お聞きしてわかったんですが、目標数値としてマックスで2506基ということで、そこを目指さなければいけないなと思うんですけれども、その割には毎年の設置目標が5基とか4基とか、少ないんじゃないかなというふうに思うのと、あと、水道がそこに合うものがついていなきゃしようがないんですけれども、きょう上下水道部は見えていないようですが、上下水道

函南町議会 2017-03-16 平成29年  3月 定例会-03月16日−07号

未普及対策事業では、公共補助対象渠6路線、4.10ヘクタール、特定環境保全公共補助対象渠2路線、1.87ヘクタール公共起債対象渠1路線、0.4ヘクタール、特定環境保全公共起債対象渠2路線、0.48ヘクタールの合計11路線、6.85ヘクタールの整備、防災安全事業として幹線渠2路線、延長1,400メートル耐震化を予定している。  

富士市議会 2017-03-15 平成29年 3月 建設水道委員会-03月15日-01号

4の雨水浸透・貯留施設設置費は1017万2000円で、施設普及のための嘱託職員賃金と設置者に対する補助金であります。  次ページをお願いいたします。2目河川維持費でございますが、本年度予算額は2億5295万2000円で、前年度に比較して1192万4000円の減となっております。これは、河川維持補修事業費において、河川台帳システム更新等が終了したことによる減であります。  

富士市議会 2017-03-06 平成29年 2月 定例会-03月06日-04号

では、大項目2つ目の、不用浄化槽を雨水貯留施設へ転用する効用とその費用の一部補助について質問いたします。  現在、富士市における下水道敷設工事富士市の北部地域へと進んできております。従来、下水道が敷設されるとき、今まで使っていた浄化槽を撤去し、そこに下水道本管への接続路を整備してきたと思います。しかし、敷地に余裕がある場合、浄化槽を撤去しなくても下水道への接続路を敷設することが可能です。

静岡市議会 2017-03-01 平成29年 企業消防委員会 本文 2017-03-01

雨水幹線といたしましては、平成28年度に引き続き駿河区の広野地区でシールド工法による大規模な渠の整備を進めるほか、葵区の大岩地区、清水区の入江、折戸地区などで重点投資を図り、整備延長としては792メートルを予定しております。  また、雨水ポンプ場につきましては、清水区の高橋、飯田地区で、高橋雨水ポンプ場の沈砂池等の土木工事を引き続き進めてまいります。  

富士市議会 2016-12-07 平成28年11月 定例会-12月07日-03号

富士市生活排水処理長期計画に沿って、下水道路整備が富士市の北部に進んできております。現在、下水道路布設工事がなされている地域建築物には、合併処理浄化槽及びみなし浄化槽――単独処理浄化槽のことです――が設置されておりますが、下水道路が布設されますと1年以内に下水道に接続することが義務づけられております。