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62件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-06-02 焼津市議会 平成30年6月定例会(第2日) 本文 本来、ギャンブル依存症対策は、射幸心の抑制や入場・購入制限、広告の規制などの義務づけとパチンコの賭博性を規制することですが、法案には1つもなく、5月25日、衆議院本会議で、ギャンブル依存症対策法案が与党などの賛成多数で可決しましたが、依存症対策とは相入れないものです。 もっと読む
2018-03-02 三島市議会 平成30年  3月 経済建設委員会-03月02日−02号 高齢化、実態としては65歳を超えていると思うのですが、今後、やはり毎年のようにやめていくということが、離農数というか、農業を離れていくいう流れがあると思うんですね、今。それをカバーできるだけの次世代人材が確保できているのか、その辺の考え方として。 もっと読む
2017-06-02 焼津市議会 平成29年6月定例会(第2日) 本文 医学的にはギャンブルによる興奮、快感により興奮させるドーパミンの分泌がふえ、行為を抑制するセロトニンが減り、行為を継続させるノルエピネフリンがふえることが医学的に証明されてきたと。日本で初めてギャンブル依存症の臨床的実態を学問的に明らかにしてきた精神科医の帚木蓬生氏は指摘します。  そして、ギャンブル依存症は進行性の慢性的病気であり、一旦発症すると完全治癒することはないと指摘します。 もっと読む
2016-12-06 伊豆の国市議会 平成28年 12月 定例会(第4回)-12月06日−05号 私も前にその農家の現状、高齢化が進んでしかもその後継者がなかなかいなくなっていると、離農をする人が多くなっている、農家は追い詰められているんだというふうなことを言ったことがあるんですけれども、その一つの解決策として市街化調整区域の枠を多少なりとも外してもらえるようにしてもらえないかというふうなことを言ったことがあるんですけれども。 もっと読む
2016-12-02 島田市議会 平成28年第4回定例会(第3号)  本文 2016-12-02 1.農業・山林の未来ビジョンの必要性について  今年も茶価低迷により離農者がさらに増加するでしょう。これに比例して荒廃茶園の対策はより大変になり、一方で、市内の田んぼは相次いで宅地化されています。食料自給率12%の島田市。食・農についての市としての方向性が問われています。  現場の高齢化に加えて後継者不足の問題は、林業ではさらに深刻です。 もっと読む
2016-03-09 浜松市議会 平成28年  2月 定例会(第1回)-03月09日−04号 さらに、農業振興基本計画のアンケートで、10年後は離農していると答えた3割の就農者などの耕作放棄が見込まれる方々ヘのその後の対応についてお伺いいたします。  3点目は、青年就農給付金についてです。   もっと読む
2016-02-02 焼津市議会 平成28年2月定例会(第2日) 本文 ふるさと納税寄附金の活用についてでありますが、寄附していただいた皆様の思いを実現するために、ふるさと寄附金活用事業として平成28年度には子育て支援、交流、健康の3分野の新規拡充事業に計画的に活用し、少子化の抑制、流入、交流人口の増加、健康寿命の延伸につなげていきたいと考えております。   もっと読む
2015-12-09 掛川市議会 平成27年第 5回定例会(11月)−12月09日-02号 2つ目は、介護保険利用者の抑制を目指してというタイトルにさせていただいて、これも 4点ほど質問をさせていただきます。  国は、高齢者医療、介護の抜本的改革のため、平成26年 6月、地域における医療及び介護の総合的な確保を推進するための関係法律の整備等に関する法律、これを医療介護総合確保推進法というふうにいっているそうですが、を制定しました。 もっと読む
2015-12-07 磐田市議会 磐田市議会 会議録 平成27年 11月 定例会-12月07日−03号 高齢者の方々に健康でいていただくことが、医療・介護費の抑制につながるのは自明の理と考えますが、さらなる取り組みを目指して、シニアクラブや体育協会などと協働・連携する考えについて伺います。  次に、⑤になります。高齢の方々と話をするとほとんどの方が口にされるのが、近くにお店がなくなってしまって困っているという点です。これは市の周辺部に限らず、中心部でさえ聞くことがあります。 もっと読む
2015-06-11 島田市議会 平成27年第2回定例会(第2号)  本文 2015-06-11 このことは、地域の活性化、雇用の増加及び人口減少の抑制につながることと十分認識をいたしております。  次に、3の(2)の御質問についてお答えをいたします。  市が発注する事業・備品等は、国が示している公共工事の入札及び契約の適正化を図るための措置に関する指針などに基づいて、透明性の確保、公正な競争の促進に配慮した上で、市内業者を優先的に取り扱う業種や受注実績を考慮した業者選定をしております。   もっと読む
2015-02-02 焼津市議会 平成27年2月定例会(第2日) 本文 具体的には、農業者の高齢化や離農などによる耕作放棄地の再生事業、経営が不安定な就農初期段階の青年就農者や地域の中心的経営体等の経営安定に対する積極的支援、安定的な治水と省力化のための農業施設の整備を進めます。  商工業の振興につきましては、企業誘致とともに市内企業の流出防止、創業支援等による新たなビジネスの創出、中心市街地のにぎわい創出に向けた施策を展開してまいります。   もっと読む
2014-11-03 焼津市議会 平成26年11月定例会(第3日) 本文 1)政府の農林水産業費は毎年10%ずつ減額され、そのため経営が成り立たない市内農家と後継者不足、離農と担い手農家の育成、認定農業制度と大規模農家育成をしてきました。その大規模農家も暴落による経営危機で、借りていた農地を返したいとの声も聞かれ始めています。返された農家も既に農機具もない状態です。 もっと読む
2014-11-01 焼津市議会 平成26年11月定例会〔資料〕 ┤    │1 焼津市の農林、水産、漁業の地場産業の現状と政府の進めるTPPについて        │    │ (1) 市内農家の赤字経営は固定化40数年前の米価と更に本年産米は大暴落について      │    ├────────────────────────────────────────────┤    │  ア 政府の農林、水産業は毎年10%ずつ減額、成り立たない市内農業と後継者不足、離農 もっと読む
2014-09-16 島田市議会 平成26年第3回定例会(第5号)  本文 2014-09-16 一方、農業所得をとってみますと、農業従事者の高齢化、それから離農といいますか、そういった就業者の減からしますと、平成25年度だけを見ますと、税額で申し上げますと前年の約倍ぐらいになっています。これはちょっと今その内容的なものの分析にまだ至っておりませんが、数字だけ捉えますとそういう状況がございます。   もっと読む
2014-09-12 浜松市議会 平成26年  9月 定例会(第3回)-09月12日−13号 また、現役で働いていた農業者も寄る年波に勝てず、離農する人もいます。後継者がいればいいのですが、いないとなると大変です。本市が交流をしている新潟市では、就農を希望する若者の確保や育成のために市単独で予算をつけるなど、農業支援は充実しており、新規就農者がふえていると聞いています。  本市は農業産出額540億円と全国屈指の農業自治体であり、農業者が安心して営農できる支援が必要であります。 もっと読む
2014-09-03 掛川市議会 平成26年第 3回定例会( 9月)-09月03日-01号 今後とも、使用料収入の増収と管理費の抑制に努めるとともに、市民等の寄附により耐震化された掛川駅木造駅舎等の保全に努めていただきたいと思います。  次に、簡易水道特別会計であります。  歳入決算額は 2,135万 6,000円で、歳出決算額は 1,324万 9,000円となっております。今後も、安心・安全な飲料水の供給確保のため、各施設の適切な維持管理に努めていただきたいと思います。   もっと読む
2014-06-02 静岡市議会 平成26年6月定例会(第2日目) 本文 各市税事務所の集約化など、税務組織の再編によるメリットにつきましては、組織を集約化した場合、新たな人員増を抑制しつつ、所定内定員の中で徴収対策に必要な人員を確保することが可能であると考えております。   もっと読む
2012-03-09 浜松市議会 平成24年  2月 定例会(第1回)-03月09日−05号 鳥獣による被害は深刻な問題であり、農林業に携わる人たちは意欲を喪失し、離農や耕作放棄地の増大、また山林の崩壊へとつながる一因でもあります。林業被害は、防護さく設置、忌避剤による防除が功を奏したのか減少傾向にありますが、農作物被害はまだ深刻であり、生産者はやりきれない思いであります。 もっと読む
2012-02-05 焼津市議会 平成24年2月定例会(第5日) 本文 農家の生産意欲の減退を農業者自身の問題にすりかえるのではなく、安心して農業に励めるよう、価格保障、所得補償を抜本的に拡充し、平地で20から30ヘクタール規模などの経営体への構造改革を進めようとする戸別所得補償経営安定推進事業は、米生産者の9割以上の離農を迫るもので、こうした政府の農業つぶしに追随する市農政は改めるべきです。  水産漁業関係では、国の第1次産業つぶしは農業分野と同種のものと考えます。 もっと読む
2011-12-08 掛川市議会 平成23年第 5回定例会(11月)−12月08日-02号 2番、米作を主に担う兼業農家に離農させまして、土地の集積を図って専業農家へ援助金直接支払いには賛成をするのか伺います。   (3)、肺炎球菌ワクチンの公費助成なしの掛川市、高齢者への予防接種が重要ではと思います。高齢者等の死因、これは人間の死因ですが、がんと心臓病、そして脳卒中に続いて肺炎が多くなっております。 もっと読む