6366件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

島田市議会 2019-03-26 平成31年第1回定例会−03月26日-07号

当日は、9時26分から委員及び関係部課長出席のもと開催いたしました。  開会直後に暫時休憩をとり、午前11時32分に再開し、前回保留となっておりました議案第7号 平成31年度島田市一般会計予算中、当委員会の所管に属するものについて審査いたしました。  

清水町議会 2019-03-22 平成31年第1回定例会(第5日) 本文 開催日: 2019-03-22

人口減、税収減の中で財政状況が悪化する懸念があることを指摘し、反対討論とする。」との発言がありました。  次に、賛成討論として、「今回の予算の計上に対し骨格という一つの観点からしてみれば反対する理由はない。なおかつ新しい複合施設等にも一つの道筋を経て結果として決まったものであるので、それを踏まえると、この予算は非常に常識的であることから賛成討論とする。」との発言がありました。  

長泉町議会 2019-03-22 平成31年第1回定例会(第5日目) 本文 開催日: 2019-03-22

との質疑に対し、今後、状況の変化により適宜、見直しを行うが、主に、企業誘致や企業留置、ファシリティマネジメントに伴う義務教育施設建替えへの対応、子育てサポートの強化、高齢化社会に向けての対応、観光面を主とした交流人口の拡大、情報発信の充実等の行政課題に対応することが今回の職員増員の主な要因である。との答弁がありました。  

藤枝市議会 2019-03-20 平成31年 2月定例会−03月20日-05号

次に、第26号議案 消費税及び地方消費税の税率引上げに伴う関係条例の整理に関する条例について、本委員会に分割付託されました条項について申し上げます。  一委員より、「本議案を本定例会ではなく、平成31年7月に予定される参議院議員選挙の結果を踏まえ、平成31年9月定例会に提出してもよいと思うが伺う。」

島田市議会 2019-03-13 平成31年3月13日経済建設常任委員会−03月13日-01号

ここで思い切った施策を出して、うちを建てたら100万円くらいはせめて、それで人口もふえるという、回転するような施策で、こういうことを、昔100万円までで、それでは島田に建てるかという人も出るから、この辺をしっかり昔のように戻してもらいたいが、いかがですか。 ○委員長(杉野直樹) 堀井農林課長。

島田市議会 2019-03-12 平成31年3月12日厚生教育常任委員会−03月12日-01号

ただ、その増加の傾向と人口の推移が、どこかでクロスするところが出てきますが、そこのところからは、減少傾向をたどるのではないか、今、そこのポイントを明確につかめている状態ではございませんので、動向的なものは正確にお答えできませんが、状況は、そういったところです。  以上です。 ○委員長(村田千鶴子) 桜井委員。

島田市議会 2019-03-11 平成31年第1回定例会−03月11日-06号

今回、予算関係の資料を見させていただく中でも、これまでの直接雇用から包括業務委託にする場合、どこにその金額が掲載されているか、ぱっと見ただけではわからなかったということもありまして、詳細な資料をいただいたということでございます。  

掛川市議会 2019-03-08 平成31年第 1回定例会( 2月)−03月08日-07号

そして、国際的に周辺アジア各国の状況を見れば、日本を筆頭に今後ますます生産年齢人口は減っていくということでございます。中国や韓国、シンガポール、さまざまな国で生産年齢人口が減っていく中で、今後は外国人人材の獲得がより厳しくなっていくというような見通しも立っているということでございます。そして、新制度です。

伊東市議会 2019-03-06 平成31年 3月 定例会-03月06日-05号

市に限った話ではありませんが、人口減の世の中は働き手の減少を意味し、労働力が減っていく中で高齢者はふえていき、医療費、介護費用、年金などの費用が必要なわけで、最低でも現在のGDPを維持しなければいけないとして、今の規模のGDPを2060年の生産年齢人口で割ると、生産性が上がらない限り、今の1.74倍働かないと追いつかないとのことです。

掛川市議会 2019-03-06 平成31年第 1回定例会( 2月)−03月06日-05号

掛川市では、2040年の人口目標を12万人、2025年の観光交流人口目標を 400万人としています。このような中、総務省が 1月31日に発表した人口移動報告では、本市は 324人の転入超過となり、静岡県下で一番多いものでありました。これは、今まで市が行ってきました企業誘致政策により、 2,700人以上もの雇用の場を創出し、あわせて住宅地の供給に努めてきた成果であると評価をしております。  

島田市議会 2019-03-06 平成31年第1回定例会-03月06日-04号

私はまずその理念の普及啓発に警察署はもちろんですが、地域で自治会の皆様を初め学校関係者や交通安全協会など、交通安全関係団体の方々が日々さまざまな活動に取り組んでいただいていることに頭が下がり、感謝を申し上げます。  それでは、個別の問題について、まず自転車走行の危険性について質問いたします。  

長泉町議会 2019-03-06 平成31年第1回定例会(第3日目) 本文 開催日: 2019-03-06

今、なぜ公民連携が注目を集めているかというと、公共施設の老朽化や人口の減少による需要の減少、財源の制約等が背景にあります。ただ、本町の場合は、人口もしばらくは維持され、財政状況も健全であることから、前提条件がやや異なりますが、それでも、公共施設の整備・運営において収益性を高め、公的負担の抑制を図るため、民間のノウハウ、技術を活用する公民連携は、本町においても当然必要だと思います。