4845件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

藤枝市議会 2019-03-20 平成31年 2月定例会−03月20日-05号

委員より、「本議案を本定例会ではなく、平成31年7月に予定される参議院議員選挙結果を踏まえ、平成31年9月定例会に提出してもよいと思うが伺う。」という質疑があり、これに対して、「平成31年10月1日から消費税引き上げは消費税法で定められている。

島田市議会 2019-03-14 平成31年3月14日総務生活常任委員会−03月14日-01号

したがって、契約後人員配置として想定しております体制について説明させていただきます。  まず、委託した各業務を統括する管理責任者が配置されます。この管理責任者が、それぞれ委託業務全般に係る事項として、労務管理、定期的な現場業務遂行状況管理、契約事項にかかわること調整などを行います。

清水町議会 2019-03-07 平成31年第1回定例会(第4日) 本文 開催日: 2019-03-07

福祉センター大規模改修後につきましては、町並びに指定管理者である社会福祉協議会や福祉センター運営委員会においてお風呂を廃止した後における施設利用施策を検討し、お風呂にかわる新規事業模索、利用者意向や施設管理・運営面において議論を重ね、その中で当社会福祉協議会が実施する各世代を対象とした居場所づくり事業を推奨していくこととなりました。  

島田市議会 2019-03-06 平成31年第1回定例会-03月06日-04号

また、市民病院では、院内職員意識調査、ハラスメント職員研修でアンケート調査及びハラスメント防止対策委員会へ相談などを通して把握しており、相談件数は、平成28年度に2件、平成29年度に2件、平成30年度に2件ありました。  次に、3(2)御質問についてお答えをいたします。  パワーハラスメントに類する行為があった場合相談体制につきましては、職員衛生管理体制を設けて対応しております。

島田市議会 2019-03-05 平成31年第1回定例会-03月05日-03号

そちらほうは市長部局に。  ただ、既に今までどおり仕事もしております。例えば、文化施設管理・運営や文化事業企画・運営。文化団体等育成もやっております。講座申し込みや補助金申請もやっているというところで、市民皆様まず対応へ継続性を考えたというところでございます。そのような形で教育委員中にまず置いたというところが分けた理由でございます。  以上でございます。

藤枝市議会 2019-03-01 平成31年 2月定例会-03月01日-04号

        以上1件上程(質疑後、健康福祉委員会へ付託) 日程第7 第12号議案 平成31年度藤枝市水道事業会計予算         以上1件上程(質疑後、建設経済環境委員会へ付託) 日程第8 第24号議案 藤枝市職員公益的法人等へ派遣等に関する条例      第25号議案 藤枝市職員自己啓発等休業に関する条例一部を改正する条例         以上2件一括上程(質疑後、総務文教委員会へ

清水町議会 2019-02-28 平成31年第1回定例会(第1日) 本文 開催日: 2019-02-28

初めに、監査委員から、平成30年11月分から31年1月分まで例月出納検査結果報告書提出がありましたので、その写しをお手元に配付しておきました。  次に、去る1月30日、静岡市において静岡県地方議会議長連絡協議会第2回政策研修会が開催され、副議長とともにこれに出席いたしました。  次に、去る2月13日、御殿場市において静岡県町村議会議長会総会及び議長会議が開催され、これに出席いたしました。  

藤枝市議会 2019-02-18 平成31年 2月定例会−02月18日-目次

・各常任委員委員会審査経過並びに結果報告          総務文教委員長(山 根   一 議員) …………………… 28          健康福祉委員長(小 林 和 彦 議員) …………………… 29          建設経済環境委員長(油 井 和 行 議員) ……………… 30        ・委員長報告に対する質疑(なし) ………………………………… 32        ・討論 …

浜松市議会 2019-02-07 平成31年  2月 議会運営委員会-02月07日−01号

(7)加齢性難聴者補聴器購入に対する公的補助制度創設を求める意見書(日本共産党浜松市議団提出)  5 議会改革検討会議協議結果について 4 出席状況  ◯出席委員(9人)   委員長   和久田哲男    副委員長  湖東秀隆   副委員長  黒田 豊     委員    酒井豊実   委員    鈴木唯記子    委員    須藤京子   委員    神間智博     委員    戸田 誠

浜松市議会 2019-01-18 平成31年  1月 総務委員会-01月18日−01号

平成31年  1月 総務委員会 − 01月18日−01号 平成31年  1月 総務委員会 − 01月18日−01号 平成31年  1月 総務委員会           浜松市議会総務委員会会議録 1 開催日時  平成31年1月18日(金)午前10時開議 2 開催場所  第1委員会室 3 会議に付した案件  1 職員懲戒処分について  2 統一地方選挙執行事業に係る予算流用について 4 出席状況

三島市議会 2018-12-21 平成30年 12月 議会基本条例等検討特別委員会(第14回)-12月21日−01号

杉澤委員、藤江委員、瀬川委員、岡田委員、堀江委員、           村田委員、下山委員  (欠席者)    佐藤委員、佐野委員、松田委員  (オブザーバー) 鈴木議長  (事務局)    岩田事務局長、三田次長、柿島庶務係長、久保田議事調査係長、           中村主査 △開会 午後1時30分 ○川原委員長 ご苦労さまです。  

浜松市議会 2018-12-13 平成30年 11月 定例会(第4回)-12月13日−22号

次に、他委員から、住民投票に係る白紙投票や無効投票、投票者数集計方法など取り扱いは、公職選挙法に基づく選挙とは別取り扱いとすることはできるかとただしたところ、当局から、条例で定めるものであることから、その中で制度設計することは可能であると答弁がありました。さらに同委員から、区再編については議論が煮詰まっておらず、また、それぞれ区割り案によるメリット・デメリットが異なる。

伊東市議会 2018-12-13 平成30年12月 定例会−12月13日-04号

指定について 第18 市選第 3号 固定資産評価審査委員委員選任同意について 第19 市諮第 3号 人権擁護委員候補者推薦について 第20 発選第 2号 選挙管理委員委員選挙 第21 発選第 3号 選挙管理委員委員補充員選挙 第22 発議第 8号 認知症施策推進を求める意見書 ●会議に付した事件 議事日程と同一。

函南町議会 2018-12-12 平成30年 12月 定例会-12月12日−04号

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− △諸般報告 ○議長(石川正洋君) 日程に入るに先立ち、諸般報告をします。  12月11日、函南町デイサービスセンター指定管理者選定委員会が開催され、これに文教厚生委員長が出席しました。  以上で諸般報告を終わります。

富士市議会 2018-12-12 平成30年11月 定例会-12月12日-05号

なお、本市選挙管理委員会では、選挙啓発として出前授業や模擬投票を開催しており、昨年度は小学校3校、中学校1校、市立高校も含めて高等学校が5校、特別支援学校1校計10校で1950人参加があり、本年度も昨年度同様開催を予定していると伺っております。  

浜松市議会 2018-12-11 平成30年 12月 総務委員会-12月11日−01号

鈴木秀司   選挙管理委員会事務局長                 石川正喜   選挙管理委員会事務局次長                溝垣達也  ◯議会事務局職員職氏名   議会事務局長                      佐藤元久   議会事務局次長(議事課長)               大橋臣夫   議事課専門監(議事課長補佐)              上田晃寿   議事課主任

富士市議会 2018-12-07 平成30年11月 定例会-12月07日-02号

 日程第5  議第127号 富士市教育委員委員任命につき同意を求めることについて  日程第6  富士市選挙管理委員及び同補充員選挙について  日程第7  一般質問 7.会議に付した事件    議事日程と同一                  午前10時 開 議 ○議長(望月昇 議員) 出席議員が法定数に達しておりますので、会議は成立いたしました。  

藤枝市議会 2018-12-06 平成30年11月定例会-12月06日-02号

選挙公約であります国保税値下げ問題。  国保にしかない人頭税と表現しておりますが、均等割、平等割というものが国保にはあります。これが国保が高くなっている主な原因なんですけれども、人間頭数に応じて課税するというがこの均等割、人頭税ともいうようなものですが、この人頭税というものは、古代につくられたものでありまして、人類史上最も原始的で苛酷な制度というふうなことが定説となっております。

浜松市議会 2018-12-05 平成30年 12月 厚生保健委員会-12月05日−01号

これだけ国保料を納めるが大変であるという実態がある中で、何かしら手を打っていくことが国保加入者命を救うことにつながります。我々も選挙公約として1世帯当たり1万円引き下げをということをずっと言っており、一般会計から繰り入れもふやすべきというお願いもしてきました。今回は様子が変わっており、基金が多くなっているということも言えるようになりました。