1229件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

御殿場市議会 2019-09-04 令和元年 9月定例会(第2号 9月 4日)

7は、県が二子地先で実施した広域基幹農道舗装工事に対する県への負担金です。  次のページをお願いいたします。  8の①から⑤は、記載の農業団体等への負担金です。  6目東富士周辺用水整備事業費の執行率は、88.2%でした。  備考欄2は、防衛9条関連事業で、演習場に起因する洪水時の被害の軽減及び用水量確保のための農業用用排水路整備事業に要した経費です。  

袋井市議会 2019-08-02 令和元年全員協議会 本文 開催日:2019-08-02

ただ、長寿命化計画が策定されていないインフラ、例えば、農道トンネル立体交差河川、遊水池、調整池水門、排水機場、ため池、これら概括的にあって、点検手順を踏まえたやはり長寿命化の計画ですか、そういうような取り組みも念頭に置かなければならないのではないかと思いますし、特に排水機場に当たっては、使用頻度や湛水防除対策の変遷など検証して、保全や更新についての方向性を検討すべきだと、こんな意見等も提供、

藤枝市議会 2019-03-01 平成31年 2月定例会-03月01日-04号

2点目、箱わなは管理の都合上、農道等に近い場所に設置するのが普通ですが、捕獲した屠体を埋設するためにわざわざ山中や原野に埋めに行くことは一番大変な作業になっています。また、埋めた場所をタヌキやイノシシに掘り返されることが多く、環境汚染や豚コレラ感染への懸念もいよいよ高まっています。  

富士市議会 2019-02-19 平成31年 2月 建設水道委員会-02月19日-01号

2の(3)舗装補修事業費の600万円の減額でありますが、このうちの300万円は、農道保全対策事業に関する内示額の変更に伴い、県農道保全対策事業負担金(大淵地区)を375万円減額し、県農道保全対策事業負担金(浮島地区)を75万円増額するものであります。また、残りの300万円は、物件補償が伴う工事が発生しなかったため減額するものであります。  

富士市議会 2019-02-18 平成31年 2月 環境経済委員会-02月18日-01号

内訳でありますが、(1)農道保全対策事業費は、農道整備事業で建設した農免農道富士川線等を舗装改修により長寿命化を図るものでありますが、県営事業費の減額に伴い375万円が減額になりました。また、3つの県営事業は事業費が増額し、県との協定書の締結時に市負担金の措置が必要なことから、194万3000円を流用させていただきました。このため、差し引き180万7000円を減額するものでございます。

富士市議会 2019-02-18 平成31年 2月 総務市民委員会-02月18日-01号

◎和泉 資産経営課長 市有土地の売却についてですけれども、当初、岩本山団地跡地については、ちょっと段差というか、農道に挟まれたような土地でして、当初売却自体が難しいかなということで、当初予算には入れてなかったということになります。 ◎髙橋 財政部長 少し個人所得割のことについて補足させていただきたいと思います。

藤枝市議会 2018-12-07 平成30年11月定例会-12月07日-03号

次に、4項目めの環境パトロールの実施状況についてですが、不法投棄が多い河川の土手、山間地の道路農道ののり面、高速道路やバイパスの側道などを中心に、通常の道路パトロールと連携した活動に加えまして、県と連携した合同パトロール、そして環自協役員などによる不法投棄防止パトロールを、年間を通じてさまざまな手だてで実施しております。  

三島市議会 2018-11-30 平成30年 11月 定例会-11月30日−05号

産業文化部長兼まちづくり政策監(渡辺義行君) まず、耕作放棄地となる原因についてでございますが、農地の利用状況調査などを見ますと、高齢化や担い手不足等により、耕作の継続が難しく、放棄せざるを得ない状況から、耕作放棄地になった農地と箱根西麓地域の急傾斜地や農道が未整備で区画が不整形、機械化が困難などのことが原因となって耕作放棄地になったものと考えております。