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該当会議一覧

焼津市議会 2019-06-01 令和元年6月定例会〔資料〕

して、種子を守る為の条例制定を要請ができないか、伺う        │    │    (ウ) この地域を、食の安全日本一にする為に、大井川流域(水系)自治体とJA、それ  │    │     に農業生産者と消費者を含んだ「食の安全協議会」のようなものを設立する発議者に  │    │     ならないか、伺う                                │    │  (3) 農薬使用

掛川市議会 2019-02-20 平成31年第 1回定例会( 2月)−02月20日-01号

また、「掛川茶輸出戦略」に基づき、海外市場での販売促進活動を初め、生産供給体制を構築するための有機栽培の促進、抹茶生産拡大のためのてん茶加工、有機認証の取得や輸出用茶葉の残留農薬検査等への支援をしてまいります。  茶の生産振興につきましては、担い手への効果的な茶園集積や共同管理組織の育成など地域との話し合いを進め、共同茶工場の経営体質の強化を図るため、検討、支援を進めてまいります。  

焼津市議会 2019-02-02 平成31年2月定例会(第2日) 本文

次に、食の安全を守ることですが、日本の農薬使用量は、単位面積当たりで世界第3位となっています。1位が中国、2位が韓国です。これは、水田や畑に散布されるものですが、私たちが口にする食品の残留農薬についてもその基準に懸念が持たれています。例えば、世界で多くの国が使用禁止にしている、または禁止使用としている農薬を、日本ではその農薬の残留基準値を大幅に引き上げ、使用量を拡大させています。

焼津市議会 2019-02-01 平成31年2月定例会〔資料〕

そんな、不信を増幅する事件の中、国会は、食品の残留農薬等の規制緩和と │    │  表示の変更、公共事業である水道法、日本の農作物品種を支えている種子法と種苗法、焼津 │    │  を支えている漁業法など、他にも多くの法が改悪されている。一つ一つ見ていくと、恐ろし │    │  い魂胆が見えてくる。

函南町議会 2018-12-04 平成30年 12月 定例会-12月04日−01号

これに当然ビニール、肥料、農薬等がかかってきます。そのため、農家はこの経費の削減がされることが自分の利益につながってくるということでございます。  道の駅においても、本当に、たまに行くんですが、どこでも売っているような土産ではなくて、当町の特産品を売るコーナーもう少し広げて、特産品を買い求めに来ていただける、こういうお客さんを確保することが必要ではないかというふうに思っております。  

掛川市議会 2018-06-26 平成30年第 2回定例会( 6月)−06月26日-03号

しかし、高級、中級茶の需要が伸び悩み、設備投資や肥料、農薬の経費率は高くなり、生産農家は有機栽培や被覆茶など努力はしているものの、これからの茶業に対し、不安材料が山積みです。今後の茶業振興を行う中で、掛川茶ブランドの再構築と支援策を考えるべきと思いますが、市長の所見を伺います。   1つ目です。私の認識では、市内の茶生産者も近隣市町に畑を保有しています。

富士市議会 2018-06-25 平成30年 6月 定例会-06月25日-03号

例えば、市民農園の話ですとか、農薬の話ですとか、ごみのことですとか、いろいろな周辺部独特のものもあると思いますので、これからぜひ横の連携をとっていっていただきたいというふうに思います。よろしくお願いいたします。  (5)のところです。どれほどの税収増があるかということであります。

島田市議会 2018-06-12 平成30年第2回定例会−06月12日-03号

その1つとして、当市が進める碾茶と無農薬茶があります。現在、当市で生産されている、それぞれの生産状況をお伺いいたします。  2)碾茶には、従来の栽培管理で行うものと、有機栽培によるものがあります。それぞれの販売ターゲットはどのようなものか、お尋ねをいたします。  3)碾茶と無農薬茶に対する国、県及び当市の栽培、販売促進の支援はどのようなものがあるか、お伺いいたします。  

島田市議会 2018-06-11 平成30年第2回定例会−06月11日-02号

その一つとして当市が進める碾茶と無農薬茶がある。現在、当市で生産されているそれぞれの生産状況を伺う。     2) 碾茶には、従来の栽培管理で行うものと有機栽培によるものがある。それぞれの販売ターゲットはどのようなものか。     3) 碾茶と無農薬茶に対する国、県及び当市の栽培、販売促進の支援はどのようなものがあるか。    

三島市議会 2018-05-17 平成30年  5月 経済建設委員会-05月17日−01号

また、環境に優しく安心・安全で高品質な野菜産地を推進するため、佐野と山田の市民農園にて有機農法の体験の場を提供するとともに、減農薬、低化学肥料のエコファーマーや有機農業者を支援するための⑧の環境保全型農業推進事業に取り組みます。これらの取り組みは、箱根西麓三島野菜などのブランド化、農商工連携の推進や、シティプロモーションの一環でもある⑭のふるさと納税推進事業にも展開しております。  

島田市議会 2018-05-09 平成30年5月9日経済建設常任委員会−05月09日-01号

◎危機管理課長(天野裕継) ドローンも、今、委員が御指摘のとおり、例えば、農薬が散布できるだとか、そういったものが積めるくらいの大きなものから軽量なものまでいろいろあります。それからあと、それにつけて、オプションで、例えば、赤外線のカメラがついて、夜間でも何か見られるとか、いろいろございます。  

袋井市議会 2018-03-12 平成30年建設経済委員会 本文 開催日:2018-03-12

また、お茶については、海外へということになりますと、これ、無農薬とか有機、そういったものがございますので、そういった海外に出せるようなお茶を当然ながら生産していかないといけないといったことがございますので、そうした中では有機茶とか、そういったものも今後、今、市内の生産されている農家もみえますけれども、そういったものも推進、支援していきたいと考えてございます。

函南町議会 2018-03-08 平成30年  3月 定例会-03月08日−07号

主な事業として、環境衛生総務事務事業、環境保全事業、環境美化事業では、合わせて4,228万円計上されており、職員の人件費のほか、畜犬登録や狂犬病予防のための集合注射、TNR推進事業委託、河川等水質検査委託及びゴルフ場排水残留農薬検査委託、町内クリーン化事業委託料が予定されている。

藤枝市議会 2018-03-01 平成30年 2月定例会−03月01日-02号

中心に伸びていたり、あるいは有機農作物への関心でありますとか、需要も高くなっているということで、本市ではもともと有機茶の栽培に取り組んでおりまして、独自の栽培技術を持っているという特徴もございますので、そうしたことを生かして後継者も育っているという状況を踏まえて、有機碾茶の支援をしていきたいということで、碾茶の施設整備でございますとか、あるいは有機茶へ転換する際の未収期間に対する支援、あるいは残留農薬

磐田市議会 2018-02-26 磐田市議会 会議録 平成30年  2月 定例会-02月26日−03号

それは、自然栽培や有機栽培の食べ物を選ぶ人、それと、農薬、化学肥料を使った野菜や、植物工場で育てられた野菜を選ぶ人の二極化であります。各個人の趣向にもよりますが、健康を考え、小さな子供を持つ母親としたら、いつの時代も安全・安心な食物を願うところであることは間違いありません。  日本施設園芸協会によると、植物工場は全国で400カ所以上を超えて年々まだふえているそうであります。

函南町議会 2018-02-22 平成30年  3月 定例会-02月22日−03号

環境保全事業367万1,000円、町内の環境保全や公害防止、地球温暖化対策等に係る事務事業で、主なものは、事務事業委託料で、町内の河川の水質検査やゴルフ場排水の残留農薬検査委託料、地球温暖化防止対策実行計画の評価業務委託料など、住宅用太陽光発電システム設置費補助金は、静岡県の補助制度が平成29年度で終了しますので、平成30年度からは町単独事業として新たに補助事業を実施し、再生可能エネルギーの利活用や