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429件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-05 磐田市議会 磐田市議会 会議録 平成30年 11月 定例会-12月05日−03号 回答いたします前に、喜文議員が緊急入院されてから、早いもので4年たつんだなというような思いをもちながらお聞きしておりました。また、私個人のことを心配していただきまして、ありがとうございますが、お互いに生身の人間ですので、何がいつ、どのようにあるかわかりませんけれども、お互いに自愛をするようなことで健康磐田になってくれればなと願っております。   もっと読む
2018-09-19 磐田市議会 磐田市議会 会議録 平成30年  9月 定例会-09月19日−04号 次に、指定避難所以外の施設のうち、食料緊急物資集積場所に取りに行くことの実効性と駐車場の広さについてでございますが、緊急物資調達計画では、緊急物資集積場所が指定避難所への物資配給場所となってございます。また、発災時の交通状況や職員体制を考えましても、各指定避難所から物資を取りに行くことは実効性があるものと考えます。 もっと読む
2018-09-05 伊豆の国市議会 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月05日−05号 静岡県は地震県であることはよく知られており、地震への対策はかなりとられていると思われます。一方、本市では60年前に狩野川台風による被害を受けた経緯があり、水害については狩野川放水路などによる対策がとられていますが、どんなに準備しても、し過ぎるということはないでしょう。  このたびの西日本豪雨では、住民避難についてさまざまな問題点があるとの指摘が出ています。 もっと読む
2018-09-04 静岡市議会 平成30年9月定例会(第4日目) 本文 BCPとは、このリスクマネジメントの中の1つであり、企業に緊急事態が発生した場合、早期に事業を復旧し、事業の継続を図るための行動計画のことであり、リスクマネジメントの中でも事業継続に主眼を置いた計画書となります。 もっと読む
2018-09-04 伊豆の国市議会 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月04日−04号 伝達手段は各区長への連絡、同報無線、市ホームページ、消防ポンプ車、FMいずのくに、そしてニュース速報テロップ、登録されている市民へのメール配信など、さまざまなツールを使って情報発信を行っております。台風などによる大雨は気象情報などで台風予測が可能な状況にあります。深夜、早朝に大雨による避難が必要となる可能性が見込まれるときは、早目に避難行動がとれるよう避難所の早期開設を行っております。   もっと読む
2018-09-03 伊豆の国市議会 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月03日−03号 避難に関する情報は、同報無線、市ホームページ、消防ポンプ車、FMいずのくに、ニュース速報テロップ、登録されている市民へのメール配信など、さまざまなツールを使って情報発信を行ってまいります。  また、各区に要支援者台帳を配布してありますので、各区長様には避難に関する情報を連絡するとともに、地区公民館を避難所としての開設も依頼してまいります。  次に、2です。 もっと読む
2018-03-16 三島市議会 平成30年  2月 定例会-03月16日−07号 名目でも0.3%増となりましたが、一時速報では0.03%減でしたので、個人消費の持ち直しが期待されるとはいえ、市民生活におきましては厳しさが拭い切れない状況のようでございます。  このような状況を受けまして、歳入の根幹をなします市民税は前年度比0.7%の増収が期待されますが、ふるさと納税等の減額により、自主財源比率は再び60%を下回る危険水域となってしまいました。   もっと読む
2018-03-13 御殿場市議会 平成30年予算決算委員会総務分科会( 3月13日) 78ページ、16款2項7目の災害対策費補助金についてですけれども、緊急地震・津波対策等交付金が前年度よりも1,528万円余減額をされておりますけれども、この背景についてお伺いします。 ○分科会長(髙橋靖銘君)  危機管理課課長補佐。 ○危機管理課課長補佐(佐藤正博君)  緊急地震津波対策等交付金の減額の主な要因ですが、上水道事業会計繰出金の減額によるものです。   もっと読む
2018-02-28 三島市議会 平成30年  2月 定例会-02月28日−03号 平成30年2月14日に発表された平成29年10月から12月期の国内総生産GDP速報値は、実質で前年比0.1%増、年率換算0.5%増となり、8四半期連続のプラス成長で、日本の景気拡大は続くと見られています。  しかし、地方においては、経済の好転に対する実感がいまだ伴っていない状況にあり、市内においても、景況感の回復基調もありますが、業種により偏りがあるように思われます。   もっと読む
2018-02-20 御殿場市議会 平成30年 3月定例会(第1号 2月20日) 「危機管理体制の強化」につきましては、自衛隊・消防団・自主防災会など関係機関等との連携により、富士山火山噴火や南海トラフ地震、風水害への備えを一層強化するとともに、緊迫化する国際情勢に対応し全国瞬時警報システムJアラートと防災行政無線の連動により、正確で迅速な情報提供に努めてまいるほか、災害時応援協定締結団体、JAXA、ドローン運用団体等と連携をした防災訓練を実施してまいります。   もっと読む
2017-12-04 富士市議会 平成29年11月 定例会-12月04日-03号 平成29年10月22日、台風21号の接近に伴い、避難準備・高齢者等避難開始の発令が、同報無線とテレビ速報テロップで流れました。しかし、初めて聞く市民からは、自分が対象者なのかどうなのか、何を持っていけばよいのか戸惑ったという声を聞きました。富士市では、「広報ふじ」6月5日号で、避難準備・高齢者等避難開始とは、「台風などにより、夜間から明け方にかけて強い雨が予想される場合に発令されます。 もっと読む
2017-12-01 磐田市議会 磐田市議会 会議録 平成29年 11月 定例会-12月01日−02号 現在の我が国の経済状況は、4月から6月期の国内総生産GDPの速報値では、実質成長率は年率2.5%と4期連続でプラスになっているとともに、本年3月に卒業した大学生の就職率は、4月1日時点で97.6%と前年同時期の対比で0.3ポイント上回り、調査開始以来過去最高の記録をしております。   もっと読む
2017-11-30 伊豆の国市議会 平成29年 12月 定例会(第4回)-11月30日−02号 そういった意味で、また警察署が市内にあるということは、やっぱり市民にとっては安全・安心という大きなメリットもございますし、市内にあればすぐ、市内にパトカーが到着できるということで、犯罪の抑止力、それから、台風とか地震のときとか、そういう災害なんかのときも、大きな力になっていくと。それと一事業者でもありますので、市内経済の繁栄ができるということもあります。 もっと読む
2017-10-03 富士市議会 平成29年 9月 定例会-10月03日-04号 本年度も相当数の被害木があることから、補正予算による緊急対応としての処理を考えておりますが、昨年度からの被害状況、また地域の皆様の御心配や景観の保全といった観点からも、今後、冬季だけでなく、年度内複数回の伐倒破砕処理を検討してまいりたいと考えております。   もっと読む
2017-10-02 富士市議会 平成29年 9月 定例会-10月02日-03号 上位3課の主な理由でありますが、林政課につきましては、松枯れ被害の拡大による緊急対応及び市有林に係る主伐、間伐事業の測量設計、防災危機管理課は、熊本地震への対応及びそれに伴う防災啓発事業の強化、観光課は、富士まつり及びシティプロモーション事業の実施等によるものであります。   もっと読む
2017-09-26 磐田市議会 磐田市議会 会議録 平成29年  9月 予算決算委員会建設産業分科会-09月26日−01号 平成28年度につきましてはまだ県のほうから正式な報告が来てませんので、こちらのほうから県のほうへ申請した数ということになりますので、速報値みたいな形ですが、381万5,564人ということで、昨年に比べまして24万1,311人ふえているというところでございます。  この理由としましては、渚の交流館のオープンが昨年の5月にされたということ。 もっと読む
2017-09-21 御殿場市議会 平成29年 9月定例会(第5号 9月21日) 県の第4次地震被害想定によりますと、当市は南海トラフ地震、相模トラフ地震において、建物の全半壊数千棟、地震直後の停電・電話の不通が約9割に及ぶなど大きな被害が想定されております。これに対し総務省は、現在、「放送ネットワーク整備支援事業費補助金」を公募して対策を進めています。 もっと読む
2017-09-14 伊東市議会 平成29年 9月 定例会−09月14日-04号 その調査会では、各都道府県及び市町等で大規模水害が予測された場合の各機関の緊急的な体制、行動のあり方や被害想定に基づいた応急・救護体制のあり方、また、緊急的な復旧・復興対策及び大規模水害発生時の対策を的確に実施するためには、事前準備が重要であると示しております。  そこで、本市において、大規模水害時における災害対策に関して、以下5点お伺いいたします。   もっと読む
2017-09-07 御殿場市議会 平成29年 9月定例会(第2号 9月 7日) 7目消防費県補助金は、緊急地震・津波対策交付金として、自主防災活動や、防災用施設・資機材整備、消防団第1分団第6部、仁杉の消防ポンプ自動車更新等に対するもので、前年度比3,017万円余の増となりました。  次のページをお願いします。  8目教育費県補助金は、子ども・子育て支援給付費補助金が新規となり、前年度比316万円余の増となりました。   もっと読む
2017-06-27 富士市議会 平成29年 6月 定例会-06月27日-04号 私は、昨年の6月議会で4月に発生した熊本地震の視察を取り上げて、同様の質問をいたしました。そのときの市長答弁では、熊本地震に触れ、熊本城の石垣などの崩壊状況や阿蘇大橋が崩落した土砂災害の現場など、さまざまな場面でドローンや無人ヘリコプターが活用されていたことは認識された上で、災害時にドローンや無人ヘリコプターは有用と考えていますので、災害協定についても研究してまいります。 もっと読む