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1093件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-11 御殿場市議会 平成30年12月定例会(第2号12月11日) この調査の空き家には、別荘等の二次的住宅、賃貸のために空き家となっている賃貸用の住宅、売却のために空き家となっている売却用の住宅も含まれており、賃貸や売買等の不動産市場に流通せず、建物の管理水準が低く、問題となる空き家となる可能性の高いその他の住宅は1,080戸と推計をされています。  本市のその他の住宅の空き家率は3%となっており、全国の5.3%、静岡県の5.0%より低い結果となっています。   もっと読む
2018-12-11 富士市議会 平成30年11月 定例会-12月11日-04号 ◎福祉こども部長(川島健悟 君) 空き家の活用につきましては、次年度に空き家対策の計画を検討していると私も聞いておりますので、その中で具体的な支援策がありましたら、活用についてまた御相談させていただきたいと考えております。 ○議長(望月昇 議員) 25番米山議員。 ◆25番(米山享範 議員) ぜひ空き家もたくさんありますので、そちらのほうも誘導していっていただきたいと思います。   もっと読む
2018-12-10 富士市議会 平成30年11月 定例会-12月10日-03号 3点目、住居が空き家になってしまった、老朽化しているので解体処分し、宅地として転売をしたい、合併処理浄化槽は市の所有になっているのだから市で掘削処分すべきだといった要求にはどのように対処するのか、お伺いいたします。   もっと読む
2018-12-07 富士市議会 平成30年11月 定例会-12月07日-02号 次に、空き家対策としてのうち、来年度から実施予定の空き家の除去を支援する制度の内容についてでありますが、適正に管理をされていない空き家は、倒壊や飛散などの保安上の危険やごみ等の放置による公衆衛生の悪化、景観の阻害などの問題を引き起こし、周辺に悪影響を及ぼしております。 もっと読む
2018-12-06 掛川市議会 平成30年第 4回定例会(11月)−12月06日-03号 空き家対策でも結果残しました。いい面ありますけれども、もう 1回しっかり考えて、あの生涯学習都市宣言をするときには、 1年半で 500回も市民対話を繰り返したわけでしょう。今新しい公共のもとで職員がどんどん減らされる、それをやれと言ったって無理です。新しい公共というのはそういうものなんです。 もっと読む
2018-12-06 静岡市議会 平成30年 都市建設委員会 本文 2018-12-06 3つ目には、農地を生産緑地として保全することによって空き家や空き地等の低未利用地の増加を抑制する効果があると、主にはこの3点の効果が見込まれるものと考えております。 もっと読む
2018-12-04 磐田市議会 磐田市議会 会議録 平成30年 11月 定例会-12月04日−02号 小項目①として、市が目指すコンパクトシティ推進に当たり、空き家問題と並行して、住宅供給過剰の把握が必要ではないかと考えます。磐田市における住宅総数と世帯数の現状についてお伺いいたします。  小項目②として、民間住宅メーカーがさまざまな地域で私有地売却による住宅の開発などで定住を促進しています。住宅供給過剰の問題はないのかお伺いいたします。 もっと読む
2018-11-30 伊東市議会 平成30年12月 定例会-11月30日-01号 先ほど言いましたふるさと回帰支援センターの移住ランキングの中で移住を決めた要素として、山梨県では相談会や空き家見学ツアーなど、月に一度実施されて移住者の受け入れに積極的で対応がよかったこと、また、新潟県などでは移住体験ツアーなども実施しているということで、そういった支援策なども十分参考になる事例だと思いますので、検討していただければと思います。   もっと読む
2018-11-30 三島市議会 平成30年 11月 定例会-11月30日−05号 続きまして、空き家対策でございます。  平成29年11月議会におきまして、私は空き家対策の質問をいたしました。本格的な少子高齢社会の到来で人口減少を背景に、増え続ける空き家がさまざまな問題を地域に起こしております。三島市においても、今本気になって取り組み、手を打たなければ手おくれになるという思いから質問をしたわけであります。 もっと読む
2018-11-28 三島市議会 平成30年 11月 定例会-11月28日−03号 また、商業地である駅前の地価公示価格が沼津市を抜き、駅周辺部の地価は微増していますが、全国的には1,000万戸の空き家が発生し、統計上、2033年には3戸に1戸が空き家になる中、地価も下落に転ずると予測されています。  平成27年、公社で高値で買い取りした駅ロータリー角地の日本通運跡地も、事業用定期借地権用地に含まれております。 もっと読む
2018-11-28 富士市議会 平成30年11月 定例会-11月28日-01号 その後、神戸大学大学院教授の砂原庸介氏による「空き家等『負の遺産』の増加と地方自治体の都市政策について」と題する講演を聴講いたしました。  次に、東海市議会議長会について申し上げます。10月31日、第1回支部長会議及び第281回理事会が桑名市のホテル花水木で開催されました。 もっと読む
2018-11-27 三島市議会 平成30年 11月 定例会-11月27日−02号 ぜひ今後の企業立地の政策には、本市の特徴を生かした明確なターゲットを設定し、空き家など既存施設の活用というのも、ぜひ視野に入れていただくよう検討をお願いしたいと思います。  また、重要なのは、もともとこの三島市で頑張ってくださっている地元の企業に対して、しっかりと育成、発展、イノベーションの支援なども同時に進めていくということが大事だと思いますので、その辺も強く求めたいと思います。   もっと読む
2018-11-03 焼津市議会 平成30年11月定例会(第3日) 本文 2番目としまして、空き家、所有者不明の土地及び農地に関する諸問題についてであります。  (1)として、空き家対策についてであります。  昨年、定例会におきまして一般質問いたしましたが、1年が経過し、現在どのような状況になっていますか。お聞きいたします。  アとして、利用目的のないその他の空き家は2,180戸で、空き家率は3.9%とお答えいただきました。 もっと読む
2018-11-02 焼津市議会 平成30年11月定例会(第2日) 本文 空き家の対策につきましては、昨年度策定をした空家等対策計画に基づき宅地建物取引士や司法書士等の専門家が売却や相続の手続等、空き家に関するさまざまな相談に応じる空き家の無料相談会を9月に開催いたしました。また、空き家の流通を促進するため、売却を希望する空き家の情報を公開して、購入を希望する方に紹介する空き家バンクを10月末に開設したところであります。   もっと読む
2018-11-01 焼津市議会 平成30年11月定例会〔資料〕 │    │  (1) 空き家等対策について                               │    │     昨年定例会におきまして一般質問致しましたが一年が経過し現在どの様な状況になっ  │    │    ていますかお聞き致します                             │    │    (ア) 利用目的のないその他の空き家は2,180戸で空き家率は3.9%とお もっと読む
2018-10-10 富士市議会 平成30年 9月 定例会-10月10日-05号 ③市内から危険なブロック塀を早期に根絶するため、危険なブロック塀を有する空き家所有者に対しても何らかの対応を求める必要があると考えます。その際、所有者を把握できない空き家、連絡のとれなかった空き家、また、指導に従わなかった空き家の所有者に対してどのような対応をしていくのか、お伺いをいたします。  次に、2項目めです。空き家バンクを活用した人口減少地区でのコミュニティの維持についてでございます。   もっと読む
2018-10-05 函南町議会 平成30年  9月 定例会-10月05日−06号 まちづくり事業では、空き家等対策、景観の維持・保全、コンパクトなまちづくりを目指し、必要となる各種計画策定のための調査・資料作成などの業務委託を実施している。今後も安心・安全でにぎわいのあるまちづくりに向けて、事業を推進されたい。  以上であります。 ○議長(石川正洋君) 総務建設委員長の報告を終わります。  続いて、文教厚生委員長。       もっと読む
2018-10-05 富士市議会 平成30年 9月 定例会-10月05日-03号 このような中、本市を取り巻く状況を土地利用の面から俯瞰いたしますと、市街地の拡散等に伴い空き家、空き店舗が発生するなど、土地利用の非効率化が生じているため、居住や都市機能の適正な誘導を図り、人口減少時代においても暮らしの質を維持する都市づくりが必要であると考えております。 もっと読む
2018-10-04 掛川市議会 平成30年第 3回定例会( 9月)−10月04日-05号 現在、掛川城周辺は空き家や空き地が大きく広がっています。高齢化と駅前の商店の相次ぐ閉店、住みにくさが増している現状で、掛川城周辺の土地利用のしっかりとした計画がないままこの土地取得を続けていくことには反対です。膨大な予算が動く開発事業になる危険性もあり、市民の意見もちゃんと聴取した上で、具体的な計画を立ててから土地の購入は行うべきではないでしょうか。 もっと読む
2018-10-02 静岡市議会 平成30年 都市建設委員会 本文 2018-10-02 現在の空き家には、政策的な空き家として、火災や震災などの災害に備える応久仮設住宅用として供与するものが45戸、団地の解体や大規模な改修に伴う移転用として確保しているものが84戸あります。こうしたものを総じて政策空き家と呼んでおりますが、それらが820戸ございまして、これらを除きますと入居可能な状態の空き家は1,000戸ほどとなります。   もっと読む