運営者 Bitlet 姉妹サービス
584件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-06 磐田市議会 磐田市議会 会議録 平成30年 11月 定例会-12月06日−04号 同委員会によると、最近設置された自動シャッターの大半は安全装置が設置されていますが、製造物責任法、いわゆるPL法施行の平成7年以前のものには、安全装置がついていないものが多いことがわかっています。それは改修費用が高額なため、未設置のままで使用されてしまっているケースが多く、同委員会では安全装置をつけるように呼びかけています。 もっと読む
2018-12-04 伊東市議会 平成30年12月 定例会-12月04日-03号 それから検査体制についてでございますけれども、現在、公共施設の安全度に対する検査体制というのは確立できておりません。ただ、今後、公共施設個別管理計画というのを策定することになります。 もっと読む
2018-11-04 焼津市議会 平成30年11月定例会(第4日) 本文 委員より、消防加入促進支援事業について、現在の消防員数はどうかとただしたのに対し、消防員の条例定数が528人であるのに対し、現在の団員数は472人であるため、その不足人数分の加入を目標に事業を実施するとの答弁がありました。   もっと読む
2018-11-02 焼津市議会 平成30年11月定例会(第2日) 本文 次に、消防の広域化及び消防員数の推移と今後の体制づくりについてであります。  平成18年7月に消防庁から市町村の消防の広域化に関する基本指針が示され、広域化が進められてきましたが、対象は常備消防であり、消防は地域に密着し、地元で消防防災活動を行うという特質上広域化の対象にしておりません。   もっと読む
2018-09-27 磐田市議会 磐田市議会 会議録 平成30年  9月 予算決算委員会総務分科会-09月27日−01号 ◎予防課長(伊藤秀勝君) 団体としましては、磐田市女性防災クラブ連絡会、それと磐田市の少年消防クラブ、磐田市消防、磐田市危険物安全協会、こういった団体が火災予防意識啓発事業に協力していただいております。  以上です。 ◆委員(永田隆幸君) 女性防災クラブの状況と、平成29年度の活動内容についてお教え願います。 もっと読む
2018-09-18 富士市議会 平成30年 9月 一般・特別会計決算委員会-09月18日-01号 また、(6)消防庁舎管理事業費4238万円余は、庁舎の維持補修のほか、施設の設置及び改修工事を行いました。  次に、3の(1)消防活動費1488万円余は、消防・救助活動用装備品の整備費等でありますが、市政報告書の火災及び救助状況の表のとおり、平成29年の火災件数は80件で、これらの鎮圧に延べ1603人の職員が出動いたしました。また、救助件数は109件で、51人を救助しております。   もっと読む
2018-09-06 長泉町議会 平成30年第3回定例会(第3日目) 本文 開催日:2018.09.06 その内容によりますと、十分な装備と万全な体調で臨むことを喚起しており、また、案内板とか登山道の未整備等も山岳事故の要因であるとも指摘しております。  昨年末、住民の方より愛鷹山域である森林公園の登山道が歩きにくかったとの指摘を受けました。直ちに現地に行き確認したところ、案内板の破損、見えにくい登山道、擬木の段差、休憩場所での見晴らしが良くない等の印象があったわけであります。   もっと読む
2018-06-26 三島市議会 平成30年  6月 定例会-06月26日−06号 これは、現在使用している三島市消防第1分消防ポンプ自動車が、平成10年1月に購入して以来、約20年が経過し老朽化が進みましたので、ここで新たに機動性、安全性、操作性にすぐれた消防ポンプ自動車を購入しようとするものであります。   もっと読む
2018-06-14 函南町議会 平成30年  6月 定例会-06月14日−01号 4月1日、消防入退団式が開催され、これに他の議員とともに出席しました。  4月6日、町内小中学校入学式が挙行され、これに他の議員とともに出席しました。  4月7日、文化協会平成30年度定期総会が開催され、これに出席しました。  4月9日、平成30年度身体障害者福祉会総会が開催され、これに出席しました。  4月11日、平成30年度三島食品衛生協会函南支部定期総会が開催され、これに出席しました。   もっと読む
2018-06-03 静岡市議会 平成30年6月定例会(第3日目) 本文 常備消防がこのように広域化により大きな組織体制になり、管轄区域を広げ、連携した災害対応をするようになった反面、従前から地域でともに活動し連携してきている消防や自主防災会などは、これまでと変わらない体制で地域の災害防御に当たっています。  私も消防の静岡地区本部員でありますが、最近は島田消防の川根北出張所の消防車や救急車をよく見かけるようになりました。 もっと読む
2018-03-23 御殿場市議会 平成30年 3月定例会(第8号 3月23日) 消防サポート事業の事業進捗状況について等、多くの質疑・答弁がありました。   もっと読む
2018-03-23 浜松市議会 平成30年  2月 定例会(第1回)-03月23日−06号 なお、採決に当たり、一委員から、産業廃棄物処理業界、産業界のさまざまな規制緩和の一環で、衛生・安全を守るための事前協議を不要とする制度の改正であることから、本議案には反対であるとの意見が述べられたため、起立採決を行った結果、賛成多数により、原案のとおり可決すべきものと決定いたしました。   もっと読む
2018-03-13 浜松市議会 平成30年  3月 建設消防委員会-03月13日−01号 ◆関イチロー委員 理解しましたが、市民の安全・安心に直結し、中山間地を抱える本市にとっては大きな問題ですので、1日でも早く解決するようにしてください。 ◆黒田豊委員 予算の参考資料の203ページの消防施設運営事業のうち消防庁舎整備事業について、分団庁舎女性対応化改修事業に関連して女性員の人数を伺います。 ◎消防次長(消防総務課長) 平成29年4月1日現在で38人です。 もっと読む
2018-03-08 三島市議会 平成30年  3月 総務委員会-03月08日−02号 人件費、非常勤職員3,207万4,000円中の消防員報酬3,187万4,000円は、消防員の年額報酬と出動報酬に区分されております。消防員数は、定員491人に対しまして2月1日現在の団員数は426人と定員割れの状態が続いており、さらなる取り組みが必要と考えております。   もっと読む
2018-03-06 磐田市議会 磐田市議会 会議録 平成30年  2月 予算決算委員会総務分科会-03月06日−01号 次に、20款諸収入、ここは5項5目雑入のうち7節消防員退職報償金受入金と11節その他の収入の雑入のうち公益財団法人静岡県市町村振興協会交付金、(1)の市町交付金と(3)の緊急地震津波対策交付金、2総務費雑入になります。質疑はありませんか。−−永田委員。 ◆委員(永田隆幸君) 20款の5目の消防員退職報償金受入金について質疑いたします。 もっと読む
2018-02-28 伊東市議会 平成30年 3月 定例会-02月28日-03号 人件費につきましては、平成28年度から駿東伊豆消防組合へ消防職員が派遣されたことに伴い、人件費比率が減少しており、適正化が図られているものと考えております。また、今後の見通しにつきましては、年度ごとの退職者数や採用者数によって変動いたしますが、職員定数の適正化や業務の民間委託化を進めることにより、人件費全体の抑制が図られるものと見込んでおります。   もっと読む
2018-02-21 御殿場市議会 平成30年 3月定例会(第2号 2月21日) ④は、消防員等の公務上の災害等に対する災害補償給付に係る経費であります。⑤は、消防員等公務災害補償等共済基金への負担金で、消防員の退職報償金の掛金と、消防員や民間協力者の方が公務上の災害を受けた場合に、その災害によって生じた損害を補償する制度の掛金になります。  2は、平成31年3月31日付で退団予定の消防員に対する退職報償金であります。   もっと読む
2018-02-20 伊東市議会 平成30年 3月 定例会-02月20日-01号 非常備消防につきましては、広域常備消防との連携及び消防装備の充実を図り、市民や来遊客の生命・身体・財産の保護に努めてまいります。  交通・防犯対策につきましては、警察を初めとする関係団体とのさらなる連携を図り、市民の交通安全及び防犯の意識を高め、交通事故や犯罪のない住みよいまちづくりを進めてまいります。   もっと読む
2018-02-04 静岡市議会 平成30年2月定例会(第4日目) 本文 次に、重点プロジェクト5、さまざまな危機に備えた減災力が高い安心・安全なまちづくりの推進についてお聞きします。  平成28年4月1日から静岡地域の消防が広域化され、大規模災害が発生した場合には、災害が発生した市町の消防署だけでなく広域化した全ての消防署から災害対応に必要な車両が出動可能になるなど、消防力の強化が図られてきました。 もっと読む
2017-12-06 掛川市議会 平成29年第 5回定例会(11月)−12月06日-03号 実は、この議場の中に、掛川市消防 4代目の、今は議員として活躍されています藤原議員を前にして、消防の話をすると、質問をするということは、ある意味では心臓がバクバクです。  大きな 1番は、常備消防消防員の人員確保についてです。この質問を取り上げた理由は、消防本部予防指導隊発行のわたしのまち消防第25号、これですね。 もっと読む