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828件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-05 掛川市議会 平成30年第 4回定例会(11月)−12月05日-02号 次に、大項目 2、森林保護、木材利用の (1)生涯木育宣言や森林環境譲与についてですが、森林環境譲与は、平成31年度から段階的に市町に配分されることになっており、このような中で、掛川市においては来年度予算編成をするに当たり、掛川市森林組合や時ノ寿の森クラブ及び中遠農林事務所などと森林環境譲与の使途について、検討会を 3回開催しております。   もっと読む
2018-10-05 富士市議会 平成30年 9月 定例会-10月05日-03号 次に、32目諸費について、委員から、過年度分市還付金が生じたことにより税務管理調整諸費を3400万円増額するとのことである。 もっと読む
2018-09-21 御殿場市議会 平成30年 9月定例会(第6号 9月21日) 2点目、どのような税目が他市町より高い、あるいは低いのかについては、他市町と比較しますと、当市は軽自動車、たばこ、入湯が高く、都市計画が低いと認識しております。ただし、いずれも市収入に占める割合が少ない税目です。  なお、市町民に関しては、最も高い市町よりも1万8,000円余、固定資産に関しては、最も高い市町よりも3万7,000円余低く、3市3町で中間に位置しています。   もっと読む
2018-09-19 掛川市議会 平成30年第 3回定例会( 9月)−09月19日-03号 とりわけ家族になって、おじいちゃん、おばあちゃんと生活をするという家庭がいろいろ少なくなって、そういう意味では、いろんなことを継承していくということがなかなか難しくなってきているというふうに思います。そういう意味では公がある講座のようなものをセットして、理解を深めていくということが大事だというふうに思っています。   もっと読む
2018-09-03 伊豆の国市議会 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月03日−03号 それから、もう一点、その基本計画はつくらないという答弁だったんですけれども、本来、国としては、これ、つくってもらいたいということで、珍しくその作成に当たっては、地方交付の措置まで考えているというようなものがあるわけなんですけれども、これはつくられる段階では、地方交付の措置というものを考慮しての結果なんでございましょうか。お伺いします。 ○議長(天野佐代里君) 答弁者、福祉事務所長。 もっと読む
2018-06-27 富士市議会 平成30年 6月 定例会-06月27日-05号 また、このシステムの財源に充てるため、国は、平成31年度の税制改正に向け、(仮称)森林環境及び(仮称)森林環境譲与の創設を検討していると伺っております。現段階では、(仮称)森林環境譲与の使途として、間伐、人材育成や担い手の確保、木材利用の促進や普及啓発といった森林整備及びその促進に関する費用に充てなければならないことが示されているにとどまっている状況であります。 もっと読む
2018-06-18 磐田市議会 磐田市議会 会議録 平成30年  6月 定例会-06月18日−02号 ハード的なものは、それこそ新学習指導要領の実施に合わせるように段階的に導入しているもので問題ないと思うんですが、先ほどコンピューター研究教育の関係ですか、各学校一、二名お見えだと思うんですが、そういった方が小中学校でとなってサポートされていると思うんですが、その辺の実態についてちょっと伺いたいと思います。 もっと読む
2018-06-14 函南町議会 平成30年  6月 定例会-06月14日−01号 次に、議長宛てに提出された陳情書等の取り扱いについて6月6日の議会運営委員会で協議した結果、3月14日受け付けの静岡県弁護士会会長、近藤浩志氏からの「静岡地方裁判所沼津支部における労働審判の実施を求める意見書の採択に関する陳情書」、3月26日受け付けの、静岡県保険医師会、聞間元氏からの「給与所得等に係る市町村民・道府県民特別徴収税額の決定・変更通知書(特別徴収義務者用)マイナンバー記載の中止を求 もっと読む
2018-06-02 焼津市議会 平成30年6月定例会(第2日) 本文 メルトダウンした燃料の処理について、たまり続ける汚染水の処理も解決策がありません。いまだに避難生活が続く被災者、そして、多くの子どもたちの甲状腺がん、そのほかの被曝が診断されています。安倍政権は、これらの現実を目の前にして、被災地への援助を次々に打ち切り、第5次エネルギー基本計画では、現行のエネルギー政策を継承、ベースロード電源として20から22%を原発に依存するとしています。   もっと読む
2018-06-01 焼津市議会 平成30年6月定例会〔資料〕 月定例会   [ 総務文教常任委員会 ]  1.議第46号 平成30年度焼津市一般会計補正予算(第2号)案         (1)第1条第1項         (2)第1条第2項「第1表 歳入歳出予算補正」中、           ア(歳入)            ・第18款 繰入金  2.議第48号 焼津市職員の退職手当に関する条例の一部を改正する条例の制定について  3.議第49号 焼津市条例等 もっと読む
2018-03-13 富士市議会 平成30年 3月 環境経済委員会-03月13日-01号 (1)の車両管理費は3193万2000円で、パッカー車及びトラック等36台の燃料費、修繕費、車検費が主なものでございます。  以上で説明を終わります。よろしくお願いいたします。 ◎前嶋 新環境クリーンセンター建設課長 続きまして、304ページ、305ページをお願いいたします。 もっと読む
2018-03-12 静岡市議会 平成30年 都市建設委員会 本文 2018-03-12 また、運送事業としましては、燃料費とか運行に必要な経費の一部を助成して、この事業をうまく使っていただくものでございます。   もっと読む
2018-03-12 三島市議会 平成30年  2月 定例会-03月12日−04号 平成30年1月時点で、静岡県管理河川のうち、全県下で延長702キロメートルにわたり、県と地元市町と586団体との間でリバーフレンドシップが締結されており、県は活動に必要な草刈り機や清掃用具などを貸与するほか、年間2万円以内で消耗品や燃料等の継続的な支給が行われております。  一方、市町は、清掃美化を行う際に生じた刈り取った草や、空き缶などの分別ごみの処分について支援しております。   もっと読む
2018-03-09 浜松市議会 平成30年  2月 定例会(第1回)-03月09日−04号 2点目として、山口県の竹バイオマス発電建設や、日立製作所が竹の燃料化における新技術を開発する等、竹を資源として活用する動きが全国的に広がっています。本市において、竹チップを併用したバイオマスの可能性について調査・研究をしていく考えがあるか伺います。  5番目は、浜松市の農業支援に関して伺います。  浜松市の農業振興基本計画は、来年度に最終年度を迎え、平成31年に新たな基本計画が示されます。 もっと読む
2018-03-07 三島市議会 平成30年  3月 総務委員会-03月07日−01号 この事業は、市民への再生可能エネルギーの導入促進を図って、低炭素型社会を実現するため、住宅用の太陽光発電、太陽熱、燃料電池、蓄電池、エネルギー管理システムの設置費の一部を補助するものです。  以上で環境政策課の平成30年度予算額の説明を終わります。 ○野村委員長 説明が終わりましたので、質疑を許します。 ◆土屋[利]委員 すみません。では、2点お伺いさせていただきます。   もっと読む
2018-02-27 浜松市議会 平成30年  2月 定例会(第1回)-02月27日−02号 次に、歳入の第1款市について、委員から、法人市民の現年課税分を11億4120万円増額する背景は何かとただしたところ、当局から、当初予算では要求時点での景況感と前年実績を勘案して計上したが、その後、円安の進行により、市内企業の収益がかなり向上したこともあり、今回の補正では平成29年11月までの実績を反映したものであるとの答弁がありました。   もっと読む
2018-02-20 伊東市議会 平成30年 3月 定例会-02月20日-01号 予算の特長といたしましては、歳入では、ふるさと伊東応援寄附金の増額などにより繰入金が36.3%増加したものの、グループホーム整備事業や県知事選挙経費などの完了により県支出金が12.3%の減、大規模建築物耐震補強助成事業の減などにより国庫支出金が1.3%減少したほか、市におきましては、市民が全体で1.1%増加したものの、固定資産が評価がえの年度であることから3.8%の減となり、市全体では、2. もっと読む
2018-02-20 三島市議会 平成30年  2月 定例会-02月20日−01号 このような状況の中、本市の平成30年度予算編成では、歳入の根幹をなします市においては、健康志向の高まりを受けた喫煙者の減少から市たばこなどで減収となるものの、景気回復がもたらす賃金の上昇など個人所得の増加による個人市民のほか、固定資産では、本市の取り組むまちづくりに対する姿勢への評価や、新たな家屋の活発な建設により増収となり、市全体では前年比0.7ポイントの増と見込みました。   もっと読む
2018-02-05 焼津市議会 平成30年2月定例会(第5日) 本文 まず、委員より、下水道公課費の増額は、企業会計への移行も関連するのかとただしたのに対し、平成31年度からの公営企業化に伴い、現金主義から発生主義となることから、平成30年度に支払い理由の発生する消費及び地方消費を当年度内であらかじめ計上しておかなければならない。実際の納税は平成31年度となり、その額については繰り越すこととなるとの答弁がありました。   もっと読む
2018-02-04 静岡市議会 平成30年2月定例会(第4日目) 本文 次に、国際海洋文化都市の実現に向けて、静岡市が現在、具体的に進めている2つのとなる事業についてお聞きします。  まず、日の出地区の新たなとなる海洋文化拠点施設の建設です。市民の期待も大きいこの事業を今後どのように進めていくのかということが1点。   もっと読む