19件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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裾野市議会 2017-03-15 平成29年  3月 定例会-03月15日−一般質問−05号

この自主返納の手数料の助成制度につきましては、かなり近隣市、についても始めています。お隣の長泉さん、御殿場市さん、富士市、熱海市、伊東市、湖西市、私が調べた中でもこれだけの市、の名前が挙がりました。遅かれ早かれこの助成制度は、各市、で浸透していくのではないかなというふうに見ています。

伊東市議会 2015-06-18 平成27年 6月 定例会-06月18日-01号

できることならば、静岡県の吉田の新しい津波避難タワーが脚光を浴びていました。県内にはそういうものが事例としてありますから、そんなものとうまく連動したものをつくったらどうかなと思っておりますが、そのあたり、吉田のものは市長はごらんになったことはありますか。そのあたり、いかがでしょうか。

富士市議会 2015-03-09 平成27年 2月 定例会−03月09日-05号

学校の中であれば先生も対応できるのかなと思うんですが、例えば、条例ですが、実は今回の質問に当たって、新聞等々で吉田条例を定めるということの中で教育委員会のほうに問い合わせした後に、教育委員会のほうで今条例を制定中ですよという話でございました。吉田条例基本方針の中には、学校の内外を問わず、そして、子どもの生命、心身の保護を最重要とするという基本理念があります。

函南町議会 2014-03-07 平成26年  3月 定例会-03月07日−07号

23号 平成26年度函南国民健康保険特別会計予算      議案第24号 平成26年度函南後期高齢者医療特別会計予算      議案第25号 平成26年度函南介護保険特別会計予算      議案第26号 平成26年度函南下水道事業特別会計予算      議案第27号 平成26年度函南農業集落排水事業特別会計予算      議案第28号 平成26年度函南上水道事業特別会計予算      議案第

伊東市議会 2013-09-09 平成25年 9月 定例会-09月09日-03号

事業費は伊豆急行、国、地方公共団体がそれぞれ3分の1を負担しており、地方公共団体の負担額のうち90%を県、残り10%を沿線2市2が負担するもので、本市の負担はそのうちの5%となっております。いずれの事業も、地域住民の生活に欠かすことができない交通手段として重要なものであり、事業効果は大きいものと認識しております。  

伊東市議会 2013-02-21 平成25年 3月 定例会-02月21日-02号

事業3は、伊豆半島6市6首長会議や国際特別都市建設連盟、三浦按針にゆかりのある4都市連携など、広域的な視点から連携を深めるとともに、共通の地域課題に取り組むことにより、効果的かつ効率的な行政運営を推進するものであります。  第11目住居表示整備費は、住居表示プレート購入経費が主なものであります。

伊東市議会 2012-12-07 平成24年12月 定例会-12月07日-02号

大原の夜間救急医療センターの医療機器等の設備の老朽化も進んでいるのではないでしょうか。一次救急とはいえ救急医療を名乗っている以上、それなりの機能と体制がなくては、いざというときに人の命は守れません。  それでは、ここで本市の救急医療についての質問をさせていただきます。質問の第1は、大原の夜間救急医療センターの機能は、現状十分であると考えているか、お伺いしたいと思います。

伊東市議会 2012-03-22 平成24年 3月 定例会-03月22日-08号

伊東とえにしの深い東郷平八郎元帥揮毫に「天輿正義 神感至誠」というのがあります。「天は正義に与し、神は至誠に感ず」であります。また、東郷元帥日本海海戦において旗艦三笠の艦橋にあったように、指揮官先頭、率先垂範は組織運営の一つの理想的なモデルであります。伊東市の経営がかくのごとき境地に達することができれば、きっと末永い安泰につながるものと思います。  

伊東市議会 2011-12-01 平成23年12月 定例会-12月01日-01号

ですから、6市6首長サミットで伊豆というものの線引きをまずしていかないと、沼津が入ったり抜けたり、清水が入って抜けたりというふうに、伊豆というもの自体がまだ線引きがはっきりされていないので、ある程度伊豆というのもしっかりと線引きをした中で、これから連携をしていかなきゃならない。それと、その下に伊豆観光圏だの、伊豆観光推進協議会だの、ジオパーク構想だの、いっぱいあるわけです。

伊豆の国市議会 2011-09-28 平成23年  9月 定例会(第3回)-09月28日−07号

下水道整備につきましては、江間地区の特定環境保全公共下水道の普及に向け、昨年度からの継続で江間汚水幹線第2工区工事を初め、地区からの要望により、大仁、中島、四日地区の未整備地区の幹線整備と並行して、管渠、マンホール、マンホールポンプなどの施設の老朽化対策として耐用年数の延伸、予算の平準化を目的とした下水道長寿命化計画を策定し、整備にあわせた適正な維持管理に努める姿勢がうかがえるところであります。

伊東市議会 2008-09-10 平成20年 9月 定例会-09月10日-02号

1点目は、6市6首長会議、通称伊豆半島サミットの現在の位置づけ並びに今後の運営について伺います。  平成18年7月に設立された通称伊豆半島サミットは、本市、三島市、熱海市、下田市、伊豆市、伊豆の国市6市と東伊豆、河津、南伊豆、松崎、西伊豆、函南で構成されております。

伊東市議会 2007-03-06 平成19年 3月 定例会−03月06日-05号

指令室が一本になれば、今現在、各市・でそれぞれが指令室を持っていてやっている部分が統一されることによって、それは当然少なくなることは確かでございますけれども、それ以外については、やはり市民サービスを低下させてはいけないという基本的なものがございますので、人件費比率は当然下がってまいります。

伊東市議会 2001-06-18 平成13年 6月 定例会−06月18日-03号

さらに、この付近には日露戦争のあの東郷平八郎元帥の元別荘が東郷記念館として実在し、藤の広場の一角には東郷小路の石碑があります。この建物は東郷元帥昭和4年春に完成させ、別荘として冬4カ月、夏2カ月を過ごし、88歳で亡くなる前年の昭和8年まで訪れていたと聞いております。その後、昭和10年に石橋正二郎氏の持ち物となり、現在は石橋財団東郷記念館となっております。

静岡市議会 1992-06-26 旧静岡市:平成4年第3回定例会(第3日目) 本文 1992-06-26

東郷さんは大変名将軍でございますがそれほど好きではない。しかし、北欧に行きますと乃木ビールはないけど東郷ビールはある。そういう点で、私が明治史をしっかり理解しようとしますとそういう個人感情邪魔をしております。歴史というのは私のような──明治史というものは私が死んだころになって見方が定着するのではないか。

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