2475件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

伊東市議会 2019-03-22 平成31年 3月 定例会−03月22日-07号

まず、市民墓所需要調査の内容が確認され、当局から、引き続き区画を整備すべきか、ライフスタイルの多様化に鑑み、どのような形態の墓所がふさわしいのかなど、霊園整備におけるニーズを把握するべく、市民及び利用者に対し2,000通のアンケートを実施する予定であり、バリアフリーや駐車場に係る問題についても意見を募り、対応等を考えていきたいとの答弁がありました。  

清水町議会 2019-03-07 平成31年第1回定例会(第4日) 本文 開催日: 2019-03-07

昨年の夏は非常に暑かったわけでありますけれども、救急車での熱中症の搬送件数が多かったということも聞いております。そういう酷暑をしのぐ場所としても非常に有効な場所であると考えますので、そうした検討をしてもらいたいということで次に移りたいと思います。  次は、運転免許証の返納支援事業についてであります。  

掛川市議会 2019-03-06 平成31年第 1回定例会( 2月)−03月06日-05号

毎年のように流行する季節性のインフルエンザに対しての危機感も余りないのかなと、そんな感じも受けますけれども、これについては、授業のおくれ、そして共働き世帯などの家庭への影響、また急患診療所への患者の集中、 2月末の新聞記事にもありましたけれども、休日当番医や夜間救急に患者が殺到したと。そして、中には軽症者も含まれていたと、このようなことがありました。  

島田市議会 2019-03-05 平成31年第1回定例会-03月05日-03号

平成30年12月20日に市議会から提出された提言書への対応につきましては、田代の郷整備事業を例に挙げますと、本年度実施した需要予測調査の結果を踏まえ、適切な設備、選定や施設配置の検討を進めるとともに、事業費の圧縮に努めるなど提言内容を考慮した予算編成となっております。  

長泉町議会 2019-03-01 平成31年第1回定例会(第1日目) 本文 開催日: 2019-03-01

なお、本年4月1日現在の職員総数見込みは253人であり、新たな職員定数とは36人の差が生じますが、これは今後の長泉町総合計画に基づく各種事務事業の進捗状況や、住民ニーズの高度化、多様化等による行政需要の増大に対応可能な体制を組織することができる職員枠を確保するためのものであり、各部局の上限数を見込んだものであります。  施行日については、平成31年4月1日からといたします。  

伊東市議会 2019-02-25 平成31年 3月 定例会-02月25日-02号

第3目夜間救急医療センター費の事業1は、夜間救急医療センターの看護師など3人の人件費で、150ページにかけての事業2は、医師報償金や、診療放射線業務や施設等の維持管理に係る委託料などが主なものであります。第4目地域医療対策費、事業1は、職員の時間外勤務手当で、事業2は、休日等救急医療診療業務及び休日等歯科診療業務の委託料などが主なものであります。  

島田市議会 2019-02-25 平成31年第1回定例会−02月25日-02号

次に、その他に移り、子育て応援課より、現在、策定作業を進めている子供の貧困対策推進計画に関してのパブリックコメントの結果と今後のスケジュールについて、教務課より、看護専門学校創立30周年記念講演会について、スポーツ振興課より、前回の委員会での田代の郷事業需要予測調査結果報告に対する調査業務の受託会社の実績及び今回の手法での調査実績についての報告がありました。  

伊東市議会 2019-02-22 平成31年 3月 定例会-02月22日-01号

水産業の振興につきましては、第1次産業から第3次産業までの関連団体等が連携し、地魚の消費拡大、情報発信、魚食普及の推進など、地域全体で水産業の6次産業化に取り組む「伊豆・いとう地魚王国」に対し引き続き支援を行い、本市の地域資源である水産物の需要拡大を図ってまいります。

島田市議会 2018-12-20 平成30年第4回定例会−12月20日-06号

また、既存病院と既存救急センターを結ぶ仮設通路の場所も確認できました。  視察を終え、騒音等の周囲への影響については、騒音や振動には配慮した工法を採用しており、特段問題はないとのことで安心しました。  さらに、近隣の民家に対し3カ月に一度、定期的に訪問を行い、理解を得ながら進めていること、工事瓦版を3カ月に一度発行し、現場の進捗状況を知らせるなどの姿勢は評価できるものです。  

御殿場市議会 2018-12-11 平成30年12月定例会(第2号12月11日)

医療対策として二次救急医療及び小児医療等対策事業などを通じて、地域医療の充実強化を図り、市民がいつでも安心して必要な医療サービスを受けることができるよう体制の整備を進める。救急医療センター運営事業については、二次・三次救急医療機関との緊密な連携を保ちながら、使命達成に努めるとあります。  しかし、市長の示された施策の推進には厳しいものもあるのではと、懸念なきにしもあらずの感がしているところです。

藤枝市議会 2018-12-06 平成30年11月定例会-12月06日-02号

さらに、平成29年4月から志太榛原医療圏唯一の救命救急センターが開設され、国指定の地域がん診療連携拠点病院であること等、地域を牽引する病院として成長を続けているのは大変喜ばしいことであります。  さらに、将来は近隣市の住人を含め、本市の総合病院への一層の利用者増が考えられる中で、心配される駐車場問題について質問いたします。  

浜松市議会 2018-12-05 平成30年 12月 厚生保健委員会-12月05日−01号

3歳児検診で課題のある子供がどれぐらいいるのか、これからどの程度ふえていくのかをしっかり把握し、需要を見きわめていかなければいけないと考えています。 ◆鈴木恵委員 利用者の家族の話では、人気があって週1回の利用も難しく利用待機者が発生している事業所がある一方で、いつでも利用可能なところもあります。幾つかのデイサービスの事業所を視察しましたが、レベルの差がいろいろあります。

磐田市議会 2018-12-05 磐田市議会 会議録 平成30年 11月 定例会-12月05日−03号

予想外の猛暑による熱中症への注意が叫ばれてから、わずか数年で猛暑が毎年繰り返され、熱中症への対策が進められているにもかかわらず、高齢者の救急搬送や死亡、重症の増加、そして、児童生徒においても同様なことが後を絶ちません。ことしも7月17日、愛知県豊田市で、小学1年生の男子児童がそのとうとい命を亡くしてしまいました。

島田市議会 2018-12-04 平成30年第4回定例会−12月04日-03号

できれば、病院の中でその1日分の処方を、救急で行った場合にそこで出していただけるなら、その周りの薬局さんも土日も休めて、回るのではないか。当然、その病院の救急の中に、薬剤師さんも必要になりますので、それは島田市の薬剤師さんの協会のほうから輪番で出していただける、そのようなシステムをつくれば、そのような形のものが運用できるのではなかろうかと思います。