1704件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

伊東市議会 2019-03-22 平成31年 3月 定例会−03月22日-07号

次に、学校教育等との連携を問う質疑があり、当局から、学校の生涯学習担当教諭に対し、史跡説明会の開催や出前授業の案内をするなど、本史跡の教育資源としての利用促進を図っている、また、小・中学生の現地見学の案内を地元保存会が行うなど、官民一体となって史跡周知に努めていきたいと考えているとの答弁がありました。  

掛川市議会 2019-03-22 平成31年第 1回定例会( 2月)−03月22日-09号

委員より、配食サービス事業費の減額について、利用者の人数等はきちんと把握しているのかとの質疑があり、当局より、包括支援センターやケアマネジャーと連携し、独居老人、高齢者世帯で配食サービスが必要とされる方の把握は行っており、継続をしている。入院後の対応も行っているとの答弁がありました。  

島田市議会 2019-03-14 平成31年3月14日総務生活常任委員会−03月14日-01号

それでも、なお、そこのところで何か直接的に連携したり、あるいは指示命令をしないとできない業務につきましては、これは最後の最後にそこのハードルが超えられなければ、委託には出せないという判断になってくるかと思います。  以上です。 ○委員長(曽根嘉明) 齊藤委員。

島田市議会 2019-03-11 平成31年第1回定例会−03月11日-06号

先ほど新聞の御紹介もありましたけれども、島田市観光課と観光協会が共催で、地域連携交流会というものをやっております。今年度で3回目ということでございますけれども、今年度については2月19日にやっておりました。  

掛川市議会 2019-03-08 平成31年第 1回定例会( 2月)−03月08日-07号

また、今後は脱炭素社会への取り組みを官民協働で進め、活力あふれる地域循環共生圏づくりを目指してまいります。掛川市域の資源や資産の流出を食いとめ、市域の発展のために活用することを目的に、市民・事業者・行政の協働で取り組む掛川市地域新電力事業システムの確立を図っていきたいと考えております。

長泉町議会 2019-03-07 平成31年第1回定例会(第4日目) 本文 開催日: 2019-03-07

質問事項2、施策宣揚を公民連携での質問事項は1つだけであります。知恵を絞り、工夫を凝らした連携にという質問であります。  質問事項はがらっと変わりまして、今すぐできるものについてであります。政務活動の研修先として、1月16日、兵庫県神戸市役所に伺いました。次の日が阪神淡路大震災が起こった日で、神戸市役所の上層階から翌日の追悼会場が準備されているのが臨められました。

長泉町議会 2019-03-06 平成31年第1回定例会(第3日目) 本文 開催日: 2019-03-06

PPP、すなわち行政(Public)と民間(Private)が連携(Partnership)することで、官民パートナーシップとか公民連携と呼ばれています。公民連携の主な手法としては、民間の関与度が低いものから包括的委託、施設借用、これはリース方式のことを言います、指定管理者制度、施設貸与、PFI、コンセッション、定期借地権、負担付寄附、民営化があります。  

島田市議会 2019-03-05 平成31年第1回定例会-03月05日-03号

中心市街地活性化基本計画につきましては、策定時期を延期してまちづくり関係者との合意形成を図ることにより、官民連携して取り組む実現性の高い計画とする考えです。また、現在策定を進めている都市計画マスタープランや今後策定を予定している立地適正化計画との調整を図ってまいります。国の計画認定につきましては、活性化に効果的な事業を計画に盛り込むことで取得を目指してまいります。  

伊東市議会 2019-03-05 平成31年 3月 定例会-03月05日-04号

2点目は、平成30年度に地域活性化事業で取り組まれ、31年度にも継続されているHIKARI to YUKATAにぎわい演出事業等は幅広い団体との連携が必要と考えるが、どのような組織で検討され、協働体制がつくられているのかお伺いします。

長泉町議会 2019-03-01 平成31年第1回定例会(第1日目) 本文 開催日: 2019-03-01

子育て支援につきましては、本年10月より実施される予定の幼児教育無償化による保育需要の増大に対応するべく、企業主導型保育事業所、認定こども園、小規模保育事業施設等の新たな施設整備に対する支援制度を設けるとともに、町立幼稚園の認定こども園への移行に向けた調査を実施し、民間事業者と連携しながら園児受け入れの拡大に努めてまいります。  

藤枝市議会 2019-02-27 平成31年 2月定例会-02月27日-02号

この強い思いを議員の皆様にも共有していただく中で、市民のがん検診の高い受診率や、地域がん連携拠点病院があるという強みを生かした本市ならではの条例を制定して、官民一丸となって、がん対策を推進する体制を整えたところでございます。  

島田市議会 2019-02-25 平成31年第1回定例会−02月25日-02号

本市の強みといえる国・県・周辺市町との連携体制や公民連携のノウハウ、さらに培ってきた市民力を生かしながら、大胆かつ繊細な視点を持って、真に必要な施策・事業を選択し、限られた資源を投下していく新たな時代を迎えるに当たって、その思いを強くしたところです。  それが、このまちならではのよさ、さらに、このまちに暮らす人のよさが際立つ、持続可能なまちづくりにつながるものと確信しております。  

掛川市議会 2019-02-20 平成31年第 1回定例会( 2月)−02月20日-01号

地区まちづくり協議会に加え、市民活動団体や企業等の多様な主体が有機的に連携し、地域課題の解決に向けて活躍できる仕掛けづくりを支援することで、協働のまちづくりをさらに推進してまいります。  次に、脱炭素社会の構築についてであります。  環境日本一の取り組みとして、脱炭素社会への取り組みを市民の協力を得て、官民協働で進め、活力あふれる「地域循環共生圏」づくりを目指します。  

藤枝市議会 2019-02-18 平成31年 2月定例会-02月18日-01号

中でも新年度は、空き家の流通を成長戦略に位置づけまして、定住人口を呼び込む貴重なストックとして、官民連携で重点的に活用を進めます。空き家の取得や改修に係る支援を拡充することで、子育て世代をターゲットに、リノベーションによる魅力的な低廉な住宅の供給、解体による新たな住宅の供給を促し、課題となる住宅団地の新陳代謝による再生にもつなげてまいります。  

島田市議会 2019-02-14 平成31年第1回定例会-02月14日-01号

機動力を持って連携を促進するための移管ということでさせていただいたところでございます。 ○議長(大石節雄議員) 森議員。 ◆16番(森伸一議員) それでは再々質問ですが、今、新しくできる文化資源活用課の中の事務内容として、文化政策をつくるというようなことがあります。

島田市議会 2019-02-07 平成31年2月7日議員連絡会−02月07日-01号

本件は、旧金谷町庁舎を解体し、跡地に新たな公共施設を官民連携手法により整備するもので、現在ある支所機能を統合して地域包括支援センター及び住民健診にかかわる拠点機能といったものを置いていきたいと計画している。既存のみんくる、公園、体育施設を含めたエリアとして複合型の生活交流拠点という位置づけをし、調査の一環として1月21日月曜日に主に地元企業を対象とした説明会を予定している。

島田市議会 2019-01-17 平成31年1月17日総務生活常任委員会−01月17日-01号

これは個人への支援金ではなく、各都道府県の実情に応じ、掘り起こし、職場環境改善支援、マッチング等の一連の取り組みを官民連携のプラットホームを形成し、一体的かつ包括的に実施するスキームを構築する取り組みに対して、国が地方創生交付金により支援するものでございます。  ここまで4つの支援事業について御説明しましたが、これら事業は地方創生推進交付金により実施されます。