運営者 Bitlet 姉妹サービス
3668件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-21 磐田市議会 磐田市議会 会議録 平成30年 11月 定例会-12月21日−06号 別の委員より、今回、ワークピアに移転することになるが、逆に、現在、ワークピアにある相談機能を豊田支所に移転させ、豊田支所で一つにするという検討はなかったかとの問いに、移転することになった一番大きな理由は、市の中心部へということと、現在のワークピアの利用者を市民活動に、また、相談業務の利便性を考えたときに、その利用者と一緒になったほうが、より効果的に進められるといったことであるとのことでした。 もっと読む
2018-12-14 伊豆の国市議会 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月14日−06号 こちらの1を2ということなんですけれども、定数が2ということで、1になった場合は欠員になるんでしょうか。 ○議長(天野佐代里君) 答弁者、総務部長。 ◎総務部長(名波由雅君) この場合は、一般職の職員と同じような法令の解釈で、上限ということになります。2とするということになった場合でも、1であっても、それが条例の違反ということではありません。 ○議長(天野佐代里君) 3番、高橋さん。 もっと読む
2018-12-13 富士市議会 平成30年11月 定例会−12月13日-06号 また、指定一般相談支援事業所として入院患者の地域生活への移行を支援するとともに、指定特定相談支援事業所として、障害福祉サービスを利用するために必要となるサービス等利用計画の策定などに当たっていただいております。さらに、障害者相談支援事業の委託事業所として来所や電話などによる相談に対応していただいており、昨年度の相談件数は4958件でありました。 もっと読む
2018-12-12 御殿場市議会 平成30年12月定例会(第3号12月12日) 医療機関や介護サービス及び地域の支援機関の連携の支援や、認知症のやその家族等への相談支援を行うであり、これも2018年度より全ての市町村で実施となっており、当市の状況について伺います。  次に、4件目、認知症ケアパス、これは平成28年3月、全戸に御殿場市は配布しております。 もっと読む
2018-12-12 富士市議会 平成30年11月 定例会-12月12日-05号 初めに、国の外国労働者の受け入れ拡大を踏まえた富士市の教育についてのうち、富士市における外国労働者の子どもたちへの教育の現状についてでありますが、日本語指導が必要な児童生徒が在籍する学校に対し、外国児童生徒支援員の派遣を行っております。 もっと読む
2018-12-11 御殿場市議会 平成30年12月定例会(第2号12月11日) また、救急医療機関での一般患者の安易な受診が、真に救急を要する患者への医療の妨げになっていることから、一の適切な受診行動が求められていると記されています。  それから3年経過した今、これらの課題は解決あるいは改善に向けて事業が進められているか検証する必要性を感じているところです。   もっと読む
2018-12-11 富士市議会 平成30年11月 定例会-12月11日-04号 この市民相談室では、民事・一般を初め、外国相談、弁護士による法律相談、司法書士による法律相談、税理士による税務相談、労務相談などを受け付け、さらに消費生活相談を受け付ける消費生活センターも併設され、平成29年度実績で、民事・一般相談は1580件、外国相談は7883件、消費生活相談は延べ5719件を数えております。 もっと読む
2018-12-10 磐田市議会 磐田市議会 会議録 平成30年 11月 民生教育委員会-12月10日−01号 それでも買えないがいる。2万、3万でも買えないがいるということは、今度この助成制度ができれば買えるがいる。買えるようになるわけですね。それなので、高価なものばかりではなくても、2万、3万でもいいものがあるかもしれない。お医者さんに相談すれば。ですので、どれ、これということはなくて、お医者さんの診断があればという、そういうことなんですよ。低所得者のにうんとプラスになるのではないかと。 もっと読む
2018-12-10 磐田市議会 磐田市議会 会議録 平成30年 11月 建設産業委員会-12月10日−01号 また、生前予約をしていた方が亡くなった場合であっても、実際の使用許可等の手続につきましては、祭祀承継者となる相続等が行うことになり、相続等の負担軽減にはならず、メリットにつながらないことも考えられております。  以上のようなさまざまなケースを検討する中で、総合的に勘案して生前予約は採用しないこととしました。 もっと読む
2018-12-10 富士市議会 平成30年11月 定例会-12月10日-03号 fきゃるでは毎年1000件を超える相談がありますが、昨年度の新規相談者のうち60%、117が女性であるなど、女性からの相談が多い状況にあります。また、女性の就労の背景には結婚、出産、育児等さまざまな課題が存在し、キャリアアップやワーク・ライフ・バランスでお悩みの方が多いことから、平成26年度からfきゃるの事業に女性の就労就活支援事業を加え、重点的に女性の就労を支援しております。 もっと読む
2018-12-07 富士市議会 平成30年11月 定例会-12月07日-02号 1つ目は、地区の高齢者が住みなれた地域で安心してそのらしい生活が継続できるよう、高齢者やその関係者からの相談に対応し、地域における適切なサービスや制度の利用につなげる等の支援を行う総合相談支援業務であります。2つ目は、権利侵害を受けている、または受ける可能性が高いと考えられる高齢者の権利侵害の予防や対応を専門的に行う権利擁護業務であります。 もっと読む
2018-12-06 掛川市議会 平成30年第 4回定例会(11月)−12月06日-03号 そして、家族のきずなを築いたり、その中で礼儀を学ぶこともできるとのコメント、そして、外国初で女流棋士になられたポーランド出身のカロリーナ・ステチェンスカ女流一級には、将棋がきっかけで世界とつながり、日本を知り、今自分がここ日本にいますというコメントをいただきました。 もっと読む
2018-12-05 掛川市議会 平成30年第 4回定例会(11月)−12月05日-02号 そうした中、こうした海を渡る首長のように自治体が国に頼らず、みずから外国に接し渡り合う、いわば自治体外交が市町村でも重要な役割となってくるでしょう。その際、市として外国でも理解できるような文脈で、市の考え方や政策をしっかりと伝えていくというコミュニケーションも必要になってくるでしょう。  そこで伺いたいのが、SDGsについての市の姿勢です。   もっと読む
2018-12-04 磐田市議会 磐田市議会 会議録 平成30年 11月 定例会-12月04日−02号 内訳は、日本人が139名の減ですが、外国は201名の増です。7月から10月までの人口全体は75名ふえております。内訳は、日本人は43名減、外国が118名増です。つまり磐田市の人口は外国の転入で維持されてるというところでございます。磐田市は外国の方々から選ばれる魅力のある地域だと思います。 もっと読む
2018-12-03 富士市議会 平成30年12月 総務市民委員会-12月03日-01号 ◆笹川 委員 今の松本委員の同じ関連で、個人番号カード交付事業費についてですけれども、補正予算が148万6000円ということなんですけれども、これは何分に値するのかなと思うのでひとつお聞きします。スマイル申請キャンペーンを9月から10月にやって2400ということで、たくさんの申請があったということなんですけれども、発行が何分なのかということをまずお聞きいたします。 もっと読む
2018-11-30 伊豆の国市議会 平成30年 12月 定例会(第4回)-11月30日−03号 もう一つ大事なのは、やっぱり相談内容によって、市民もその何て言うんですか、たらい回しというのはおかしいかもしれませんけど、けさ、だから、玄関のあそこの正面にいるいわゆるコンシェルジュの方に聞いたら、いろんな相談が来て、中には、大仁支所へ行ってくださいというのも結構あると、特に、長寿福祉課なんかはそういうことが多いと。 もっと読む
2018-11-29 三島市議会 平成30年 11月 定例会-11月29日−04号 最後になりますが、外国児童生徒等の教育の現状と課題についてお伺いをいたします。  現在、三島市では、外国労働者が急増してきていると伺っているところでございます。義務教育課程の子どもたちの教育環境の整備が急がれると感じております。現状と今後の取り組みについてお伺いをいたします。 ◎教育長(西島玉枝君) お答えいたします。   もっと読む
2018-11-28 伊豆の国市議会 平成30年 12月 定例会(第4回)-11月28日−01号 政策推進関係では、10月13日に東京交通会館内にあるふるさと回帰センターにおいて出張移住相談窓口を開設いたしました。移住のための個別相談や、移住者交流会参加者の募集を行い、個別相談には3組4の方が訪れました。 もっと読む
2018-11-28 三島市議会 平成30年 11月 定例会-11月28日−03号 児童福祉司は、昨年4月時点で全国で3,253、静岡県内は96が児相に配置されています。緊急対策で2022年度までに約2,000増やし、1999年の1,230から毎年増員してきましたが、児相への虐待相談は、2016年度には約12万件にまで増えて、追いついていきませんでした。1が抱える相談が50件近いという数字もあり、業務の多さに加え、相談内容も複雑化する面もあります。 もっと読む
2018-11-27 三島市議会 平成30年 11月 定例会-11月27日−02号 次に、外国児童の日本語支援について伺います。  国は外国の就労を後押しする制度変更に加え、家族滞在を可能にする形へと変えていく方向性を示しました。今後、ますます外国の子どもたちは、三島市においてもふえていくことが予想されます。日本の子どもたちと同じように外国の子どもたちも大切に育てていきたい、これは私たちみんなの願いでもあると思います。 もっと読む