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4634件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-21 磐田市議会 磐田市議会 会議録 平成30年 11月 定例会-12月21日−06号 火災や地震のときなど、同報無線も聞きにくく、危険があちこちにひそんでいる。そのため、補聴器が大きな役割を果たすと考えるが、購入しようとすれば高価なため、年金生活の高齢者にとっては購入が大変である。社会参加を促し、より豊かな高齢社会の実現のために請願を提出したと説明がありました。 もっと読む
2018-12-21 三島市議会 平成30年 12月 議会基本条例等検討特別委員会(第14回)-12月21日−01号 第7条についてですけれども、天災その他の災害が発生したとき又は発生のおそれというところに、ここが余り公文書として法令としてはっきりとしないというところで、根拠をどうしようかなということを調べていただいておりまして、右のコメント欄にございますけれども、自衛隊法第83条第1項に、これ災害派遣の関係でございますが、天災地変その他の災害という表記がございますので、こちらのほうからの表記をもらってきまして、議員 もっと読む
2018-12-13 伊東市議会 平成30年12月 定例会−12月13日-04号 主に人事院勧告による職員給与の改正と、今後の猛暑対策として小・中学校への空調設備設置工事請負費や、9月に発生した台風24号による被害賠償と改修工事請負費。 もっと読む
2018-12-12 富士市議会 平成30年11月 定例会-12月12日-05号 移行表明し、県との協議に入ると、2000を超える移譲事務の全てを検証することになり、県職員、市職員の負担はともに大きく、多くのコストも発生します。覚悟もあやふやなまま、情報を得るためというお試しでの移行表明であってはならないと思います。   もっと読む
2018-12-11 富士市議会 平成30年11月 定例会-12月11日-04号 いずれの活動も、子ども食堂の運営が市民活動に該当するため、自宅と活動場所の往復を含め活動中に発生した従事者のけが等は、富士市市民活動総合補償制度の適用の対象にもなっております。   もっと読む
2018-12-07 磐田市議会 磐田市議会 会議録 平成30年 11月 定例会-12月07日−05号 ◎環境水道部長(松下享君) 災害派遣手当は、本市において、他団体からの人的支援を必要とするような不測の事態が発生した場合に、本市に派遣された職員に対し、災害対策基本法第32条及び同施行令第19条で国が定める基準に従い、条例で定める額を支給するものです。 もっと読む
2018-12-06 掛川市議会 平成30年第 4回定例会(11月)−12月06日-03号 これまでは、 1,400の土砂災害の危険エリア、そこに生活されている方がいろんな情報を得て、メールマガジンもほとんど皆登録されているわけですけれども、事前に安全なところに避難をしてくださいよと、こういうことで進めてきましたが、本年 9月 6日に発生をした北海道の胆振東部地震、これでは、事前に避難するという状況にはないわけで、地震でどっと土砂が流れてきたと、こういうことであり、したがって、特別危険の災害地域 もっと読む
2018-12-06 磐田市議会 磐田市議会 会議録 平成30年 11月 定例会-12月06日−04号 次に、2016年の熊本地震では、今年4月現在で死亡267人のうち、約79.4%の212人が、発災後に体調を崩して亡くなってしまう災害関連死と認定され、その多くの人が避難所生活をしていました。中には、避難所を敬遠して車中泊を続けていた人もいました。 もっと読む
2018-12-05 磐田市議会 磐田市議会 会議録 平成30年 11月 定例会-12月05日−03号 今後は、少子高齢化や人口減少社会への対応など、基礎自治体単独では解決が困難な課題の発生なども予想されることから、合併にこだわらず、必要に応じて関係周辺市町との連携を進めていかなければなと考えております。   もっと読む
2018-12-05 掛川市議会 平成30年第 4回定例会(11月)−12月05日-02号 6月、大阪の北部地震に始まり、 7月には西日本豪雨災害、 9月には北海道胆振東部地震、そして10月には本市にも大きな被害をもたらした台風24号の襲来など、近年毎年のように発生する自然災害の脅威を改めて実感したところでございます。  来る新たな年は無災害を願い、皆様の日々の安寧をお祈り申し上げたいと存じます。  それでは大項目 1点目、小項目 3点の質問をさせていただきます。   もっと読む
2018-12-04 富士市議会 平成30年12月 建設水道委員会-12月04日-01号 6の(2)景観形成事業費の煙突撤去モデル事業費補助金は、富士山の眺望を軸とした良好な景観形成の推進及び地震災害等の予防を図るため、高さ30メートル以上の不要な煙突の撤去に要する費用の一部を助成する補助金で、これまで煙突撤去の意向を示していた事業者と、高さ82.6メートル1本の撤去について、平成31年度に実施することで協議を進めておりましたが、事業者の設備更新計画の変更により本年度に前倒しとなったことから もっと読む
2018-12-04 磐田市議会 磐田市議会 会議録 平成30年 11月 定例会-12月04日−02号 大阪北部地震、北海道胆振東部地震と大きな地震が相次いで発生しています。こうした地震を教訓にして、引き続き地震・津波対策の強化を図るべきだと考えます。  1点目です。市の取り組みの現状と課題について伺います。  2点目です。磐田市では、既存の防災林、砂丘、道路のかさ上げ等により、安全性を向上させる海岸防潮堤整備を平成26年度から静岡県と連携して進めています。 もっと読む
2018-12-04 富士市議会 平成30年12月 文教民生委員会-12月04日-01号 しかし、大阪府北部地震や台風24号による大規模停電が発生するなど、今後も地震や異常気象等による災害がいつどこで発生してもおかしくない状況にあることから、来年の台風シーズンまでに工事を完了させるために早期に改修工事を実施し、災害リスクの軽減を図るものであります。  以上で議第108号の説明を終わります。よろしくお願いいたします。 ○鈴木 委員長 説明を終わります。  質疑を許します。 もっと読む
2018-12-03 伊東市議会 平成30年12月 定例会-12月03日-02号 熊本地震、西日本豪雨、大阪府北部地震、台風21号、北海道胆振東部地震、これら相次ぐ災害は、自然災害がいつ、どこで起こるかわからず、万全の備え、また、一人一人の防災意識の向上が不可欠という意識づけがこれまでの災害において教訓にもなり、今までの想定を超える災害、被災状況から、個人、そして家庭においての防災意識も変わりつつあることも感じているところであります。 もっと読む
2018-12-03 伊豆の国市議会 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月03日−04号 また、大規模な電源工事が発生しますので、電気のキュービクルの工事を実施するということも想定されます。このキュービクルの作製には、これは夏までにはこのキュービクル作製は非常に厳しいというようなことのお答えもいただいております。 もっと読む
2018-11-30 伊豆の国市議会 平成30年 12月 定例会(第4回)-11月30日−03号 伊豆長岡庁舎は平成19年度に耐震補強工事を実施しており、東海地震に対する耐震性能として、静岡県の判断基準では、耐震性能が優れている建物のランクに相当しております。  また、庁舎が防災拠点として求められる役割や機能としましては、災害発生時に災害対策の指揮をとる災害対策本部の設置があります。災害対策本部では、情報収集に努め、災害対策の総括や、自主防災組織との連絡調整などを行ってまいります。   もっと読む
2018-11-29 三島市議会 平成30年 11月 定例会-11月29日−04号 近い将来、この地域では大規模地震発生が懸念されており、また局地的な集中豪雨や富士山噴火なども懸念材料の一つに挙げられております。  これらの中、消防団員はみずからの地域はみずから守る、みんなで守るという崇高な郷土愛の精神に基づき、消防、防災活動等に従事していただいております。 もっと読む
2018-11-28 三島市議会 平成30年 11月 定例会-11月28日−03号 国土交通省によると、31都道府県で計1,518件の土砂災害が発生し、過去10年間の平均年間発生件数1,106件を11日間で4割近く上回りました。発生が471件と最も多かった広島県で流出した土砂量は、2014年8月に74人の死者を出した土砂災害の10倍に上ったとされています。   もっと読む
2018-11-27 磐田市議会 磐田市議会 会議録 平成30年 11月 定例会-11月27日−01号 平成30年9月30日日曜日、午後11時ごろ、磐田市福田南交流センターの敷地内で発生しました隣接する民家のウッドデッキ破損事故について、平成30年10月19日に和解が成立しましたので御報告いたします。   もっと読む
2018-11-27 三島市議会 平成30年 11月 定例会-11月27日−02号 また、近年全国各地での地震、風水害などの大規模災害の相次ぐ発生や東海地震、東南海、南海地震等の大規模地震発生の切迫性が叫ばれており、地域の消防団が行う防災活動への期待はますます高まりつつあります。  そんな中、誰でも気楽にかかわれる住民参加型の消防団にしようと、国が制度の変更を行っています。 もっと読む