777件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

島田市議会 2019-03-14 平成31年3月14日総務生活常任委員会−03月14日-01号

こちらは一般質問ときに出された資料につきましては、全員協議会で説明させていただいたとき追加資料写しということでございますが、このとき資料につきましては、会計年度任用職員に移行するに当たって包括業務委託選択しようした経緯説明する中で試算ということで、示させていただいたたつもりでございました。  

島田市議会 2019-03-11 平成31年第1回定例会−03月11日-06号

今回御審議いただいている公用バス運行事業、行政サービスセンター窓口業務、教育支援事業など、各部署が所管する性質違う業務包括的に外部委託すること、島田市では包括業務委託と呼んでおります。  このため、予算書におきましては、7つ事業がそれぞれ該当する箇所に分かれて掲載されておりますが、受託会社と契約はまとめて一つとして行うこと想定しております。  

島田市議会 2019-03-07 平成31年第1回定例会-03月07日-05号

私は答弁中で、まだ何も決めておりませんと申し上げましたが、これはあくまでも教育現場における包括業務委託については慎重に検討すべきものということ再度申し上げたものであります。  したがって、平成31年度当初予算に計上した包括業務委託に係る予算内容について言及したものではございません。  

島田市議会 2019-03-06 平成31年第1回定例会-03月06日-04号

次に、2(2)御質問についてお答えします。  平成20年度から外部評価委員2による評価行っておりますが、これまで特に問題は生じておりません。人数多くすることによって評価が著しく変わるものではないものと考えております。  以上、答弁申し上げました。  なお、再質問については担当部長から答弁させる場合がありますので、よろしくお願いいたします。 ○副議長(清水唯史議員) 伊藤議員。

島田市議会 2019-03-05 平成31年第1回定例会-03月05日-03号

きょうも何議員から質問されていますので、重複する部分もあるかと思いますが、御容赦いただきながら質問したいと思います。  特に、この新病院建設という、これは大きな予算使うわけですけれども、計画どおりに進んでいるということと、私も現地見させていただいたり、説明受ける中で、これについては粛々とぜひ進めていただければと感じております。  

藤枝市議会 2019-03-01 平成31年 2月定例会-03月01日-04号

新年度目玉事業は、女性と高齢者が活躍するまちづくり、このように伺っております。特に、元気な高齢者が他高齢者支える事業、出かけっCAR事業等で、地域支え合い事業、これ進め方によれば、地域包括ケアシステムが本格化していく中で、私はこれは全国モデルとなり得る大変大きな潜在力持っていると、大変期待しているところでございます。  

藤枝市議会 2019-02-27 平成31年 2月定例会-02月27日-02号

まず初めに、標題1平成31年度予算と財政健全化についてでございますけれども、説明中で十分理解しましたけれども、市民サービス、これ落とすことなく必要な事業実施されている中において、あらゆる知恵と工夫こしらえてということで借金減らし基金ふやすという、この財政運営によって経営基盤がしっかりと確実なものになってきたということで、改めて説明中で理解と評価するところでございます。  

島田市議会 2019-02-07 平成31年2月7日議員連絡会−02月07日-01号

本件は、旧金谷町庁舎解体し、跡地に新たな公共施設官民連携手法により整備するもので、現在ある支所機能統合して地域包括支援センター及び住民健診にかかわる拠点機能といったもの置いていきたいと計画している。既存のみんくる、公園、体育施設含めたエリアとして複合型生活交流拠点という位置づけし、調査一環として1月21日月曜日に主に地元企業対象とした説明予定している。

藤枝市議会 2018-12-10 平成30年11月定例会-12月10日-04号

題材は、第7回なんですけれども、医療・介護・福祉フォーラムということで、今回テーマは「平穏な最期迎えるために~さまざまな立場から考える~」ということで、開業医から考え方、あるいは市立病院医者として考え方、そして介護する介護施設として考え方、それぞれ発表がありました。  私は、前から感じているんですけれども、本当にこのたちは真剣で、この地域包括ケアことについて考えています。

掛川市議会 2018-12-06 平成30年第 4回定例会(11月)−12月06日-03号

(4)後方支援病院等整備についてですが、中東遠総合医療センター退院後後方支援病院ということでは、機能回復リハビリテーションや慢性的な治療が必要な方受け入れができる病院として市内に掛川東病院と掛川北病院があります。後方支援機能としてほかに包括ケア病棟、介護医療院がありますが、掛川市においては地域包括ケア進める中で、かかりつけ医が重要な機能担っています。

藤枝市議会 2018-12-06 平成30年11月定例会-12月06日-02号

一方、外国住民積極的な地域社会へ参画は、外国として視点から、地域が持つ新たな魅力創出や、あるいは外部積極的なつながりによる活性化など、地域産業、経済振興につながる可能性有しているところでございます。  

浜松市議会 2018-12-05 平成30年 12月 総務委員会-12月05日−01号

    太田康隆  ◯欠席委員(0)  ◯委員外議員(0)  ◯説明職氏名   危機管理監                       宮城和敬   危機管理監代理(危機管理課長)             石田義和   企画調整部長                      内藤伸二朗   企画調整部次長(企画課長)               鈴木秀司   企画調整部参事(企画課大都市制度

浜松市議会 2018-12-04 平成30年 11月 定例会(第4回)-12月04日−21号

地域共生社会とは、このような社会構造変化や人々暮らし変化踏まえ、制度・分野ごと縦割りや支え手、受け手という関係超えて、地域住民や地域多様な主体が参画し、と資源が世代や分野超えてつながることで、住民一暮らしと生きがい、地域ともにつくっていく社会目指すもので、国はその実現ためにさまざまな施策に取り組んでいます。

浜松市議会 2018-12-03 平成30年 11月 定例会(第4回)-12月03日−20号

保護者向けには、日本学校制度や入学に当たり準備しなければならないこと、年度当初提出物説明など検討しており、親子で学ぶ機会にしたいと考えております。実施に当たっては、既に平成24年から学生ボランティア団体が市内一部小学校会場に入学前外国子供たち集めて体験活動行っていますので、こうした団体と連絡・調整も視野に入れ、検討してまいります。  

浜松市議会 2018-11-30 平成30年 11月 定例会(第4回)-11月30日−19号

請求内容は、①該当地すべりにより崩落した里道現況調査と復旧、②里道等採石場敷地境界における私有地財産現状確認と財産保全維持対策、③実施する対策について隣接地所有者と地元住民へ説明実施でありました。  監査委員会は、①は棄却、②、③は却下という審査結果出しました。しかし、放置されている法定外道路があることは事実であり、法定外道路も市資産であり、財産であります。

伊東市議会 2018-11-30 平成30年12月 定例会-11月30日-01号

次に、障害者就労移行支援及び就労者継続支援における一般就労移行状況という形で、先ほど市長からも、移行支援ほうから1、あとA型が158利用されて、B型が1,013ということである程度ご説明があったんですけれども、例えば賃金等発生部分に関してちょっと詳しく教えていただきたいと思います。

伊豆の国市議会 2018-11-28 平成30年 12月 定例会(第4回)-11月28日−01号

これは、これまで施行していました移動式期日前投票所、投票所統合に際し、継続的に設置していくに当たって、その投票立会従事時間数が、通常期日前投票所従事時間数と比較して極めて短時間になるなど、そのバランス考慮し、支払うべき報酬減ずることができるようにするものであります。  2つ目は、指定病院等における不在者投票外部立会規定追加になります。

浜松市議会 2018-10-05 平成30年 10月 厚生保健委員会-10月05日−01号

今年度は全国精神保健福祉センターが集まって研究事業行っており、本市地域包括支援センター22カ所にアンケート調査実施しているところです。地域中でひきこもっている、いわゆる8050問題ケースに遭遇したことはあるかや、ケース背景など調査しています。その結果が出たら委員に提供できると思います。  

浜松市議会 2018-10-03 平成30年  9月 定例会(第3回)-10月03日−16号

本市総合計画基本構想未来ビジョン中に、「日本人市民と外国市民がお互い文化や習慣違い認め合い、共に生きるまちづくり進めています。日本一外国が暮らしやすい都市という評価得て、情報や資金が世界中から集まるため、新しい価値が生まれています。さらに、質高い教育受けた子どもたちは、世界舞台に活躍しており、クリエイティブシティ国際色高める重要な財になっています。」

浜松市議会 2018-10-02 平成30年  9月 定例会(第3回)-10月02日−15号

6番目全世代、全対象型包括的な相談支援体制構築についてですが、さまざまな課題抱える全てが、そのニーズに応じた支援受けられる相談体制が、今策定中第4次地域福祉計画リーディングプロジェクト一つに盛り込まれ、相談支援包括化推進員も加わった課題解決取り組みが始まります。