53件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

御殿場市議会 2019-09-03 令和元年 9月定例会(第1号 9月 3日)

3つ目に、1つ目で申し上げましたとおり、幼児教育無償化に伴います財政負担等の要因が幾つかあるものの、消費税増税に伴います市税の増収や負担割合の見直しによる収入増、臨時対策債の返済の減少に伴う負担減やプラス要因がたくさんあることの中で、しっかりと財源を確保したからこそ議案を上げたまでで、それを否定するとするならば、これは当局の財政計画そのものに対する不信任と言わざるを得ません。  

御殿場市議会 2019-06-14 令和元年 6月定例会(第2号 6月14日)

一方、不信任賛否を争った松崎町長選、ふるさと納税等の小山町長選は、投票率が上昇しました。  過去の御殿場市財産議員選挙においては、ほぼ毎回無投票でありましたが、一部地域の反発を押し切り立候補した方もおられました。  市議会議員選挙にしても前回は辛うじて定数に達して無投票になりました。来年1月の市議会議員選挙においても、定数以上の立候補者があらわれるのか心配であります。  

三島市議会 2018-08-24 平成30年  8月 臨時会-08月24日−01号

〔発言する者あり〕 ○議長(鈴木文子君) 市長不信任の動議とのことですが、その内容、特に不信任の理由を明確にするためにも、市長不信任決議案を文書により提出することができますでしょうか。      〔発言する者あり〕 ○議長(鈴木文子君) では、直ちに提出をお願いします。  議事の都合により、ここで休憩いたします。  なお、再開は追って庁内放送でお知らせをいたします。

島田市議会 2017-08-29 平成29年8月29日議会改革に関する特別委員会−08月29日-01号

◆委員(河村晴夫) さっきの任期の話なのですけれども、先ほど、議長になって、本人が辞職しない限りは継続だということだったのですけれども、議長副議長不信任議決が出た場合には、期の途中でもその限りではないということになろうかと思うのですけれども、それはありですね。 ○委員長(伊藤孝) 議会で辞職決議がされたらということでよろしいですか。 ◆委員(河村晴夫) そうです。

三島市議会 2017-05-16 平成29年  5月 臨時会-05月16日−01号

そして、一番の思い出は、三島市議会始まって以来の議長不信任動議提出ということでございました。そのことは、いいかどうかはわかりませんが、思い出に残っているところでございます。三島市議会に名を残せたかなと、これも名誉か不名誉かわかりませんが、そんな遠い思い出もあったわけでございます。  

清水町議会 2016-09-07 平成28年第3回定例会(第4日) 本文 開催日: 2016-09-07

私は町長として信頼できないということで不信任を突きつけましたが、残念ながら成立しませんでした。  この経緯の中で最大のなぞが、さっき言いましたが、清水町行政の出張になぜ沼津市の市会議員を11期やられた一市民が入っているのかということです。3月の町長答弁ではこう説明しています。

清水町議会 2016-03-08 平成28年第1回定例会(第4日) 本文 開催日: 2016-03-08

山本さんが議員のとき、合併とごみし尿問題で、あなたはときの平井町長に「沼津市清水町支店」だと批判し不信任まで出したんですよ。このとき暗躍していたのが当時市会議員だったこの一私人、町長はそのことも含め批判していたんです。それが今はその方と親密になり裏でこそこそしている。  正直、町長の答弁を聞いていてむなしくなりました。

清水町議会 2016-03-01 平成28年第1回定例会 目次 開催日: 2016-03-01

                      (総務建設委員長報告) ………… 198 陳情第1号 精神障害者に対する他障害者並み交通運賃割引を求める意見       書採択に関する陳情       (民生文教委員長報告) ………… 200 (議案の上程、説明、質疑、討論、採決) 発議第6号 精神障がい者の交通運賃割引に関する意見書 …………………………… 201 発議第5号 町長 山本博保君不信任

伊豆の国市議会 2015-09-08 平成27年  9月 定例会(第3回)-09月08日−06号

--------------------------------------- △発言の取り消し ○議長(後藤眞一君) 議事日程にありますことは以上で終了しておりますけれども、ここで8月31日の議長不信任決議案の勧告決議案の審議の際の不規則発言と9月3日の一般質問に関しての不規則発言について、謝罪と取り消しの申し出がありましたので、それを許します。  

三島市議会 2015-01-30 平成27年  1月 議員報酬等の特例に関する検討特別委員会(第3回)-01月30日−01号

部分に関してどれぐらいの率を、欠席した場合には何%削減みたいな期末手当という、生活給ではないけれども、そんな考え方というのは、その生活給ではないけれども、本来皆さんそれだけで生活する方はほとんど少ないという中では、議員に対する報酬の考え方というのがその活動、出ている、出てないというのは物すごく規定しづらい部分があるんで、先ほど言った議会活動と議員活動、個人活動、選挙活動、それは直接信頼も含めて本人の不信任

長泉町議会 2013-03-11 平成25年第1回定例会(第5日目) 本文 開催日: 2013-03-11

こういった内容がもとで、その信義を問いただすことが、私が議長不信任の動議を出した原因にもなってしまったわけですけれども、しかし、経過はともあれ、町長の言われたネットワークを活かした可能性等々の今後の活用についてということにつきましては、私も同じ背景を持って申し上げてきたつもりでおりますので、結果がよければ全ていいのかなというような気持ちでおります。  

三島市議会 2012-05-14 平成24年  5月 議会改革等検討特別委員会(第6回)-05月14日−06号

になったという大前提であるということ、要はそういう意味では、副議長はそのままで、副議長の任期のあり方というのは課題ではありませんので、課題になっているのが今までの申し合わせ事項の中で今は議長の任期である、その任期が2年になるという大前提であるという考え方で2年制というのを了解しているところでありますので、また見直しの制度が必要だとかいろいろあるんですけれども、現実的に会議規則といいますか、議場の中でも不信任

三島市議会 2012-04-16 平成24年  4月 議会改革等検討特別委員会(第4回)-04月16日−04号

例えば長泉町さんでは、今回、議長不信任案が出されております。自治法上、それは却下されましたけれども、自治法上での解任という形があることは事実なんですけれども、これもあくまでも申し合わせ事項の中で何らかの調整をするほうが平和なのかなというところは考えているところであります。ですので、結論として2年制というのを。