22件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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浜松市議会 2018-11-30 平成30年 11月 定例会(第4回)-11月30日−19号

鳥獣被害ですけども、これはもうイノシシ、鹿が有名ですけども、それに加えて、今、市街地におけるカラスとかハト、ムクドリその他鳥類のふん害であったり、外来動物であったりとか、多種多様な動物がその生息域を拡大しています。そのため、市民からもかなりの苦情の数が来ているかなと思います。

浜松市議会 2017-10-03 平成29年 10月 建設消防委員会-10月03日−01号

◎都市整備部次長(緑政課長) カラス対策としてそのようにしているとは聞いています。ただし、誰がその処置をしたかはわかりません。指定管理者との協定で、ごみ箱については市の所有ということになっていて、動物園の所管ということになります。ごみ箱は市が指定管理者へ提供することになっていますので、動物園と話をして見直しを考えていきたいです。

浜松市議会 2015-05-29 平成27年  5月 環境経済委員会-05月29日−01号

◆酒井豊実委員 中山間地では、現在、イノシシや鹿、猿、カラスの被害が非常にふえています。自宅の庭にイノシシや鹿も通るという状況の中で、山の人々は生きています。都市計画区域内の農業、平地や台地の農業、山間・急傾斜地の農業ということでは、行政はきちんと差別化をして、方向性を持って支援していただくことを強く望んでいます。

浜松市議会 2013-09-17 平成25年  9月 環境経済委員会-09月17日−01号

なおかつカラスが黄色のネットを破ってごみを私の家の庭に持ってきます。私の家では毎日そのごみを掃除しているわけです。私の町では、集積所が固定化されたところがある一方で、毎年交代で班長の家の前に出すところもあります。ほかの町でもあるかどうかわかりませんが、そうすると必ずしも自分の敷地内に置き場所があるところばかりではありませんので、明らかに道路上にはみ出た形でごみが出されているところもあります。

浜松市議会 2012-06-06 平成24年  6月 環境経済委員会-06月06日−01号

◎資源廃棄物政策課長 事故の概要は、平成23年12月9日午前8時30分ごろ、北区細江町気賀213番地付近で、収集前のごみにかけられていたカラスよけネットが折からの強風であおられ、通りかかったバイクのタイヤにかかり、バイクが転倒したため運転していた男性が負傷し、バイクも損傷したものです。被害者に治療費及びバイク修理費用相当額として10万5234円を支払うことで和解し、賠償したものです。

浜松市議会 2010-10-27 平成22年 10月 決算審査特別委員会-10月27日−02号

その他として、鳥類のハトやカラス、それ以外に蛇等があり、491件で全体の11%です。あと、犬が昨年度は33件ありました。また、決算額として、昨年度は829万5000円の委託料を支出しています。 ◆嶋田初江委員 実績報告の158ページの浜松市の全体のごみ収集量の表で質問します。21年度は、浜松市が合併して初めて、緊急雇用創出事業で家庭のごみの組成分析を行いました。

浜松市議会 2010-08-25 平成22年  8月 環境経済委員会-08月25日−01号

◆鈴木恵委員 一つ目は、弾力的な運用を広くとらえればいいと思いますが、先ほどの説明でもあったように、まだ残暑が厳しい暑い中にごみを置いていかれ、集積所の近隣の方が自分のごみではないのににおいやカラスなどに苦労をされるとクレームにつながると思います。そこで、弾力的な運用を広くとらえてください。

浜松市議会 2010-06-11 平成22年  6月 環境経済委員会-06月11日−01号

先ほど言った衛生面でカラスがごみをつついたりすることも考えられますが、本当に大丈夫ですか。すごく不安に思います。 ◎資源廃棄物政策課ごみ減量推進担当課長 継続的に説明会等を通じて住民の方にはお願いしているところです。我々も説明会へ行ったときにも自治会から何でレジ袋を使えないのかという意見が一番多いです。また、ごみを置いていくことも自治会の負担になるとも聞いています。

浜松市議会 2010-02-08 平成22年  2月 環境経済委員会-02月08日−01号

ごみ集積所においては、出す時間が守られないからカラス等に散らかされるなど、ルール違反の例は多く、今回のことも完全に徹底されることはないと思います。しかし、ごみの減量の問題は市民全体が同じ方向でやっていくべきだし、そうなるように努力しなければいけないと思います。小売店のレジ袋無料配布の中止も、まだ賛同していない事業者にはしっかり説明して、協力をいただくようにお願いします。

浜松市議会 2009-12-01 平成21年 11月 定例会(第5回)-12月01日−23号

3点目は、カラス被害防止対策についてです。鳥獣被害防止特措法は、平成20年2月21日に施行され、法律に基づき、農作物等の被害のある市町村は、被害防止計画を策定していくことが求められております。その中でもカラスは、ごみ集積場所のごみを散らかして、ふん被害も地域においては聞いております。全国では、カラス対策としては、生ごみ処理機の助成制度の拡充や夜間収集とか早朝ごみ収集、工夫をしています。

浜松市議会 2008-08-19 平成20年  8月 河川・道路・森林整備促進特別委員会-08月19日−01号

次に、有害駆除の補助として、カラス、イノシシ、あるいはハクビシンなどの有害鳥獣の捕獲活動及び駆除を行うため、西部猟友会への補助を実施しています。これは森林保護事業として進めています。もう1点、カモシカの適正管理に関する事業を実施しています。これは管理計画の作成、被害の実態調査、生息の密度調査、個体数の調整などを実施し、国の天然記念物になっているため、非常に慎重に行っております。(5)治山事業です。

浜松市議会 2008-03-11 平成20年  2月 定例会(第1回)-03月11日−06号

まず、本市における鳥獣被害の現状でございますが、被害を及ぼす野生鳥獣としては、猿、シカ、イノシシ、ノウサギ、ハクビシン、カラス、カモシカ、クマなどがおり、森林ではカモシカが68ヘクタール、農作物ではイノシシが57ヘクタールと被害が多くなっております。現状の対策としては、有害鳥獣の捕獲許可、捕獲に対する助成、忌避剤の購入、猟友会など関係団体への助成、個体数調整などを行っております。

浜松市議会 2007-06-19 平成19年  6月 定例会(第3回)-06月19日−13号

また、神社や寺、公園などでもセミが激減してしまい、その結果、カラスまでも住み家が都会に移動しました。私も、現在、無農薬有機栽培に真剣に取り組んでおります。一刻も早く昔のように農薬を使用しないで、安心・安全な農業の実現のため、農業者が力を合わせ、立ち上がらなければならないと考えているところであります。私の経験上、農薬を使わなくても、トマトやトウモロコシ以外はほとんどの作物ができると思います。

浜松市議会 2006-12-05 平成18年 11月 定例会(第6回)-12月05日−27号

また、テレビでも話題になりましたが、一部の地域では回収場所でのカラスによるごみの散乱について、周辺住民からの苦情もあります。収集場所でネットを利用していますが、カラスも利口でネットのすき間から入り、被害に遭う事例もあるようです。来年度から法改正により、大手スーパーなどではレジ袋の有料化あるいは廃止の取り組みが検討されています。

浜松市議会 2005-09-15 平成17年  9月 定例会(第4回)-09月15日−16号

子犬や子猫はカラスに襲われ、大きくなった犬や猫も餓えや事故などで死ぬ確率が極めて高くなります。このような状況の中、保護した犬や猫が新しい飼い主と出会いの場となる施設や動物と触れ合う施設が必要です。  近年、幼児虐待や少年犯罪が目立つ中で、子供たちに命の大切さを教えていくためにも、身近な動物を通しての情操教育が必要と考えます。

浜松市議会 2004-09-14 平成16年  9月 定例会(第3回)-09月14日−12号

近年、浜松周辺地区では有害野生鳥獣(イノシシ、カラス、ハクビシン)などによる農作物被害が発生しています。年々被害は拡大し、特に収穫間近の農作物に被害がふえ、関係者の悩みも深刻になってきています。こうした中、来年春には生態系に影響を及ぼすとして特定外来生物法が施行され、既に野生化しているハクビシンなど特定外来生物には国が防除方針を示し、自治体などが計画を立てて駆除するとしています。  

浜松市議会 2004-03-12 平成16年  2月 定例会(第1回)-03月12日−05号

農場であるぶどう畑で農夫が働き、それぞれに役割が当てられ、カラスを追う係や、斜面を苦労しながらも運ぶ力自慢の係もいます。中でも特別な能力を持った名人がいるそうで、風を見る係もあります。よいワインには風に対する管理は欠かせないそうです。こうした特性を生かした能力は健常者にはないものです。  また、ユニバーサル園芸に取り組んでいる観葉植物栽培農家の女性が教えてくれました。

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