運営者 Bitlet 姉妹サービス
1746件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2019-03-01 藤枝市議会 平成31年 2月定例会-03月01日-04号 車社会になっている中で、利用を上げていくことは大変なことであると思いますが、効率性、採算性も追求し、持続可能でこれからの高齢社会にも対応する誰もが快適に移動できるまち藤枝のネットワークについて、以下お伺いいたします。  1項目め、藤枝市においての公共交通とはどのようなものと考えるか伺います。   もっと読む
2019-02-27 藤枝市議会 平成31年 2月定例会-02月27日-02号 政府は、地方創生と言って支出をふやしておりますが、どこの地方も自主財源が少なく、独創性が薄く、多くの国庫支出金、県支出金は少子化・高齢社会への対応に使われ、地方再生の切り札にはなっていないのではないでしょうか。だからといってないよりはいいわけでありまして、藤枝市にとって地方創生交付金は、どんな効果、影響が出ているのか伺います。  この件では、もう2点。   もっと読む
2018-12-13 伊東市議会 平成30年12月 定例会−12月13日-04号 ここ数年、決まったように提出される、職員給与の増額案には、急激に進む本市の少子高齢社会を見据え、一度立ちどまって考えるべきと、毎年反対をさせていただいてきたところである。 しかしこのたびは、これまでの反対理由だけではなく、どうしても認めてはいけないという強い思いがある。 もっと読む
2018-12-12 御殿場市議会 平成30年12月定例会(第3号12月12日) 2025年には国民の5人、あるいは4人に1人が75歳以上という超高齢社会がやってくると言われております。  2025年問題は医療、介護、福祉面のみならず経済面でも労働力不足を含め、国のあり方を変えるほどの大きな問題であると考えられております。  また、最近よく耳にする言葉に、人生100年時代到来と言われている。 もっと読む
2018-12-12 富士市議会 平成30年11月 定例会-12月12日-05号 高齢社会に突入し、年々高齢化が進んでいます。団塊の世代が後期高齢者となる2025年問題や認知症患者の増加などは日々マスコミで取り上げられ、社会の大きな関心事になっております。とにかく、年齢を重ねても自立しながら元気で生き生き暮らしたいと誰しも願っています。そのためにどうしたらいいのか。いつまでも元気でいるために、どんな施策が必要なのか早急に検討することが求められます。   もっと読む
2018-12-11 御殿場市議会 平成30年12月定例会(第2号12月11日) 少子・高齢社会において、空き家のあり方は大変重要と考えます。荒廃状態の危険な家、施設に入られ、誰もいないお宅、子どもが御殿場に住まず、親なき後、空き家になっている家、さまざまなケースが考えられます。  ここで1点目、市内の空き家の現状についてお伺いをいたします。 ○議長(勝間田幹也君)  都市建設部長。 ○都市建設部長(田代明人君)  お答えいたします。   もっと読む
2018-12-10 磐田市議会 磐田市議会 会議録 平成30年 11月 民生教育委員会-12月10日−01号 そういった意味で言いますと、この声が議会に届くということが大変重要だと思うんですけれども、その辺を署名を集める中でどのように声があって、本当にこういう強い声があったということが、皆さん、署名されていて、先ほど少しずつ出ていましたけど、そこら辺を少し説明していただいて、自分も補聴器のことを進めることによって、どう高齢社会の中でつながっていくかというところの思いを、少し教えていただければと思いますけれども もっと読む
2018-12-10 藤枝市議会 平成30年11月定例会-12月10日-04号 いよいよ高齢社会に突入しました。これから15年から20年は、その対応に頭を悩ませます。また政府では、その社会保障の財源として、来年度10月に消費税値上げを明言しております。さらに地球規模の環境の変化でしょうか、大災害が起こりやすくなっております。本市においても人命第一に考え、安心して住みやすいまちのために普遍的努力が欠かせません。  また、少子化対策として、子育てがしやすいまちが望まれます。 もっと読む
2018-12-06 掛川市議会 平成30年第 4回定例会(11月)−12月06日-03号 いずれにしましても、医療・介護というのは人生 100年時代、高齢社会における本当に市民の命綱になってきます。責任のある施策が進むことを求めて、次に進めます。 ○副議長(榛葉正樹君) 答弁、市長、松井三郎君。 もっと読む
2018-12-05 磐田市議会 磐田市議会 会議録 平成30年 11月 定例会-12月05日−03号 本市の財政状況は、歳入の根幹である市税収入がここ数年増加傾向にあるものの、支出においては、待機児童対策や超高齢社会への対応により、社会保障関係経費が増加し続けており、今後、大型事業や公共施設の老朽化に伴う改修・更新に係る取り組みが加わるなど、決して楽観的な状況にはないと考えます。  こうした経済状況や国の方針のほか、本市の平成29年度決算などを踏まえ、以下の6点についてお伺いいたします。   もっと読む
2018-11-29 三島市議会 平成30年 11月 定例会-11月29日−04号 これから訪れる少子高齢社会を見据え、2025年問題、8050問題、所得格差、その上でこれからの生き方、未来を語り、夢を見る、人間、夢を選ぶ生き方もすばらしい、確かにそうかもしれませんが、しかしながら、なかなかそれだけでは食べていけないのも現実であると認識しているところでございます。また、夢を追うことは、現実逃避の口実ではないことも教えてもらわなければなりません。 もっと読む
2018-11-01 焼津市議会 平成30年11月定例会〔資料〕 そこで、焼津市における長  │    │   寿・高齢社会への取組みについて伺います。                      もっと読む
2018-10-12 富士市議会 平成30年 9月 定例会-10月12日-07号 高齢社会になって長生き、長寿になって多くなってくると。こういう方々が本当に投票を実施していただけているのかなというところが私は疑問に感じて、今回、一般質問させていただきました。  私は今回、4つの疑問を感じています。ちょっとその前に、まず、選挙管理委員会事務局長にお聞きします。 もっと読む
2018-10-05 函南町議会 平成30年  9月 定例会-10月05日−06号 これに基づき総合計画や都市計画マスタープラン等との整合性を図りながら、人口減少・超高齢社会への対応といった都市を取り巻く環境の変化を踏まえ、具体的なまちづくりの取り組みを進めるための実現化計画として、吉岡町アクションプログラムを策定した。 もっと読む
2018-10-04 静岡市議会 平成30年 企業消防委員会 本文 2018-10-04 近年の人口減少、高齢社会の到来、厳しさを増す財政状況を踏まえ、効率的な事業運営を目指すために、民間事業者が有する高度な技術や知見を活用することは大変重要なことと考えてございます。  一方で、公共性の保持と市民への安心・安全なサービスの提供は行政の責務であることから、民間事業者に業務運営を委ねることでこれらが保持できるのか、十分検討する必要があると考えております。   もっと読む
2018-10-01 富士市議会 平成30年10月 総務市民委員会−10月01日-01号 これから高齢社会が進むとき、そして、ストレスの多い社会が訪れるとき、若い人の障害を持つ方の増加も考えられます。市民の健康と生活の質向上のためにも、この温水プールでのプールリハビリ教室は極めて有効だと思います。その重要性はますます増してくるものと思います。病気になっても早期のリハビリで立ち直れる、この教室に来られた人が言われることは、もう少し早くこの教室を知っていたらと言われます。 もっと読む
2018-09-25 御殿場市議会 平成30年 9月定例会(第7号 9月25日) 後期高齢者医療制度は、超高齢社会を迎える中、国民皆保険制度を維持し、医療制度を持続可能なものとするため導入され、10年がたちました。この制度における特別会計の歳入のほとんどは、保険料と他会計からの法定繰入金であります。保険料については、増加する高齢者の医療費を安定的に支えるため、現役世代と高齢者の方々が負担能力に応じて公平に負担し、自己負担が重い方に対しては軽減措置がとられております。   もっと読む
2018-09-21 三島市議会 平成30年  9月 定例会-09月21日−03号 3点目は、将来都市像の視点から、都市の顔となる三島駅南北の南の拠点施設として、少子高齢社会における社会福祉基盤としての活用、市内の水と緑の都市回路をつなぐ結節点、公共交通ネットワークの形成であります。   もっと読む
2018-09-19 掛川市議会 平成30年第 3回定例会( 9月)−09月19日-03号 ◆13番(小沼秀朗君) 高齢者の皆様は娯楽の場所、これから社会が高齢社会となりますので、今、島田蓬莱座の大衆演劇場の話も出しましたけれども、そういった場所、市長としてはどうお考えでしょうか。 ○副議長(榛葉正樹君) 市長、松井三郎君。 ◎市長(松井三郎君) ぜひ通告でそれを言っていただければ、しっかり考えていい答えが用意できるんですけれども、突然言われましたので。   もっと読む
2018-09-18 御殿場市議会 平成30年 9月定例会(第4号 9月18日) 高齢社会にあって、行政任せでなく、市民が主体性を持って、この社会を支え合っていくことは、市民に課せられた義務であると言っても過言ではないと考えるところです。高齢者が自立した豊かな生活を送るためには、自分の健康は自分で守るという意識を持つことが肝要と考えます。  3か年実施計画に掲載されている市民健康づくり事業の1つに、「健康寿命の延伸を目標とし、明るく活力ある社会を築く」というのがあります。 もっと読む