2080件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

藤枝市議会 2019-06-14 令和 元年 6月定例会-06月14日-02号

高齢社会が進展する中で、特に交通手段を持たない高齢者病院への足の確保、このことは安心して生活する上で大変重要な課題でございます。  公共交通が直接市立総合病院に乗り入れがされていない地域の皆さんからいただいている要望、このことにつきましては、大変重く受けとめているところでございます。

長泉町議会 2019-06-10 令和元年第2回定例会(第5日目) 本文 開催日: 2019-06-10

高齢社会に向けて、介護施設職員不足と勤務の問題があって、離職者が多いとされています。定着化の支援や、待機者が増えているということもあって、特別養護老人ホーム施設を増やしていく必要があるのではないかというふうに思います。厚生労働省は2025年度にはおよそ待機者34万人、別の資料では35年には79万人と飛躍的に増えていきます。これは介護職が不足するという推計でした。

島田市議会 2019-05-13 令和元年5月13日経済建設常任委員会−05月13日-01号

本計画の目的でございますが、立地適正化計画につきましては、人口減少、超高齢社会進行する中で、市民生活の利便性を確保し、都市のにぎわいを創出し、持続可能な都市づくりを進めていくためには、医療福祉商業などの都市機能を有する施設や、人々の居住を地域の拠点へ誘導し、人口密度を維持向上させながらコンパクト・プラス・ネットワーク都市づくりを目指していく必要があるということから、そうしたまちづくりの方針

袋井市議会 2019-04-25 平成31年建設経済委員会 本文 開催日:2019-04-25

高齢社会でみんな寂しくなっちゃってなんて言っているんだけれども、こういう事業のとき、私、反対する必要なんかは全然ないと思っているんですよ。だから、逆に、こういう事業をきっかけに袋井市をどういうように住みやすいまちにするか、にぎわいのあるまちにするか、それをすべきだと思うんですよ。  幾つかの手法があると思いますよ。

袋井市議会 2019-04-23 平成31年総務委員会 本文 開催日:2019-04-23

来るべく少子高齢社会市民の皆さんと一緒に乗り切るために、コミュニティセンターを中心とした各地区まちづくり協議会の活動を通して、各地区ごとの取り組みを深化させていきたいと考えているところでございます。このように、袋井市にとって令和元年度は大きな節目となる年となります。私たち職員一同、心を新たに新年度の業務に対応していきたいと考えております。  

長泉町議会 2019-03-22 平成31年第1回定例会(第5日目) 本文 開催日: 2019-03-22

との質疑に対し、今後、状況の変化により適宜、見直しを行うが、主に、企業誘致や企業留置、ファシリティマネジメントに伴う義務教育施設建替えへの対応、子育てサポートの強化、高齢社会に向けての対応、観光面を主とした交流人口の拡大、情報発信の充実等の行政課題に対応することが今回の職員増員の主な要因である。との答弁がありました。  

御殿場市議会 2019-03-15 平成31年予算決算委員会経済環境分科会( 3月15日)

4項3目2の①ごみ収集処理民間委託事業の1億4,700万円余ですが、これから高齢社会の中、玄関前の収集ということの可能性について、当局はいかがでありますか、お尋ねいたします。 ○分科会長(神野義孝君)  リサイクル推進課副参事。 ○リサイクル推進課副参事(伊藤正二郎君)  それでは、ただいまの御質問にお答えいたします。  

御殿場市議会 2019-03-11 平成31年 3月定例会(第8号 3月11日)

後期高齢者医療制度は、超高齢社会が到来する中、高齢者が安心して医療を受けることができるよう、若い世代も含めて支え合う仕組みとして導入され、平成31年度には12年目を迎えることになり、この制度に対する被保険者の方々の理解も進み、定着しているものと感じております。  当特別会計は、市に設置が義務づけられているもので、後期高齢者医療に係る収入及び支出を定めるものであります。

掛川市議会 2019-03-07 平成31年第 1回定例会( 2月)−03月07日-06号

高齢社会を迎え、高齢者の買い物や通院などの生活支援は、ますます重要な地域課題となっており、公共交通分野においては、バス事業を維持する多額の費用負担やバスの運転手不足が大きな課題であります。近未来のバス事業自動運転化を目指した自動運転技術の各社の取り組みに注目し、実証試験のモデル地区となるように、県や国、企業に働きかけをしていきたいというふうに思っております。  

藤枝市議会 2019-03-01 平成31年 2月定例会-03月01日-04号

社会になっている中で、利用を上げていくことは大変なことであると思いますが、効率性、採算性も追求し、持続可能でこれからの高齢社会にも対応する誰もが快適に移動できるまち藤枝のネットワークについて、以下お伺いいたします。  1項目め、藤枝市においての公共交通とはどのようなものと考えるか伺います。  

藤枝市議会 2019-02-27 平成31年 2月定例会-02月27日-02号

政府は、地方創生と言って支出をふやしておりますが、どこの地方も自主財源が少なく、独創性が薄く、多くの国庫支出金、県支出金は少子化高齢社会への対応に使われ、地方再生の切り札にはなっていないのではないでしょうか。だからといってないよりはいいわけでありまして、藤枝市にとって地方創生交付金は、どんな効果、影響が出ているのか伺います。  この件では、もう2点。  

伊東市議会 2019-02-22 平成31年 3月 定例会-02月22日-01号

また、地域福祉の充実につきましては、地域福祉団体等との連携を図り、災害時における避難行動要支援者の支援を進めるほか、高齢社会に対応するため、成年後見制度の利用を促進し、高齢者や障がい者の権利擁護及び福祉の増進を図ってまいります。  生活保護につきましては、制度の適正実施に努めるとともに、困窮の程度や内容に応じた支援を行い、就労指導等により被保護者の自立促進に努めてまいります。

富士宮市議会 2019-02-20 02月20日-07号

高齢社会進行に伴い、医療介護の両方を必要とする状態の高齢者が、住み慣れた地域でいつまでも自分らしく暮らし続けることができるよう、関係機関が連携し、多職種協働により在宅医療介護を一体的に提供できる体制づくりを推進します。 障がい者福祉の取り組みに関しては、地域で安心して暮らすことができる環境の充実として、手話言語条例へのより一層の理解の促進と人工内耳体外機購入への補助を開始いたします。 

伊東市議会 2018-12-13 平成30年12月 定例会−12月13日-04号

ここ数年、決まったように提出される、職員給与の増額案には、急激に進む本市の少子高齢社会を見据え、一度立ちどまって考えるべきと、毎年反対をさせていただいてきたところである。 しかしこのたびは、これまでの反対理由だけではなく、どうしても認めてはいけないという強い思いがある。

御殿場市議会 2018-12-12 平成30年12月定例会(第3号12月12日)

2025年には国民の5人、あるいは4人に1人が75歳以上という超高齢社会がやってくると言われております。  2025年問題は医療介護福祉面のみならず経済面でも労働力不足を含め、国のあり方を変えるほどの大きな問題であると考えられております。  また、最近よく耳にする言葉に、人生100年時代到来と言われている。

富士市議会 2018-12-12 平成30年11月 定例会-12月12日-05号

高齢社会に突入し、年々高齢化が進んでいます。団塊の世代が後期高齢者となる2025年問題や認知症患者の増加などは日々マスコミで取り上げられ、社会の大きな関心事になっております。とにかく、年齢を重ねても自立しながら元気で生き生き暮らしたいと誰しも願っています。そのためにどうしたらいいのか。いつまでも元気でいるために、どんな施策が必要なのか早急に検討することが求められます。