68件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

御殿場市議会 2021-03-24 令和 3年 3月定例会(第9号 3月24日)

議長髙橋靖銘君)  日程第10 議員提出議案第2号「加齢性難聴補聴器購入に対する公的助成制度創設を求める意見書について」を議題といたします。  提出者代表から内容説明を求めます。  議会運営委員会委員長。 ○議会運営委員会委員長髙橋利典君)  ただいま議題となりました議員提出議案第2号について、提出者を代表して提案理由説明を申し上げます。  

静岡市議会 2020-11-01 令和2年11月定例会[資料]

─────────────────┤ │  5  │  杉本  護  │1 新型コロナウイルス感染症経済対策について            │ │     │   共産党   │(1)中小企業小規模企業への支援について             │ │     │  一問一答   │2 高齢者認知症対策について                   │ │     │         │(2)高齢難聴

三島市議会 2019-06-13 06月13日-01号

産業文化部長まちづくり政策監渡辺義行君) 高齢者ですとか、障がいのある方への配慮としての難聴への対策でございますが、このことにつきましては、座席の下に機器などを埋め込むような大がかりな工事は今回は含まれておりません。 なお、それにかわるようなシステムの導入につきまして、今後にわたりまして調査研究をしているところでございます。 以上です。

静岡市議会 2019-06-05 令和元年6月定例会(第5日目) 名簿

蒲原漁港区域内土砂採取料及び占用料条例の廃止について 第25 議案第203号 消防ポンプ自動車購入について 第26 議案第204号 権利の放棄について 第27 議案第205号 市道路線の変更について 第28 議案第206号 市道路線の認定について 第29 議案第207号 清水港内公有水面埋立てに関する意見について 第30 発議第 4号 ライドシェア導入に対して慎重な検討を求める意見書 第31 発議第 5号 難聴

静岡市議会 2019-06-01 令和元年6月定例会[議決結果一覧]

│  番号  │             議案名             │結果 │ 備考 │ ├──────┼─────────────────────────────┼───┼────┤ │発議第4号 │ライドシェア導入に対して慎重な検討を求める意見書     │可決 │全会一致│ ├──────┼─────────────────────────────┼───┼────┤ │発議第5号 │難聴

三島市議会 2019-03-01 03月01日-03号

車いすの方、歩行困難の方、難聴の方、いろいろおられます。しかし、その人たちが使いたいな、使い勝手がいいようになったらいいなという会館にしていくことが必要かと思っております。 そういう点で、今回の改装部分と、今後考えられる改修部分というところで答弁をお願いできますでしょうか。

富士宮市議会 2019-02-15 02月15日-04号

ということで、難聴にも優しい人工内耳のことから行きます。 質問項目の1、聴覚障がい者の未来。我が富士宮市では、手話言語であるとの認識に基づき、平成28年に手話言語条例を制定し、手話啓発講座などを行い、現在手話普及を行っております。これには諏訪部議員が今でも手話のカレンダーを販売しながら啓発を行っておりますが、我々富岳会全員協力をしております。

磐田市議会 2018-12-21 12月21日-06号

しかし、聴覚が衰え、難聴がふえているのが事実であり、難聴のため、隣近所や友人、家族との会話もスムーズにできなくなって、外出も控え目になるという方がたくさんいる。また、人との交流も少なくなって、コミュニケーション能力低下から、認知症や鬱病の原因となる可能性が指摘されている。運転も困難になり、救急車が来たりしても音が聞こえない。

磐田市議会 2018-12-07 12月07日-05号

市民税非課税世帯所得制限をしての低所得者対応でなく、当請願は65歳以上の医師証明をもっての軽・中等度難聴対応だとすると、消費税と同じように逆累進性を進展させることになると思料しますが、そうした点についてはどのような見解であるのか伺います。以上、よろしくお願いします。 ◆22番(根津康広君) それでは、請願の質疑に対しましてお答えしたいと思います。 まず、1点目の質問であります。

磐田市議会 2018-11-27 11月27日-01号

日本難聴補聴器の装用はどうなっているのか。その実態に迫るジャパントラック2018年の調査結果が11月8日公表されました。 調査は、一般社団法人日本補聴器工業会公益財団法人テクノエイト協会が、欧州の補聴器工業会調査を得て実施されました。この中で、補聴器所有率については、日本が14.4%に対し、ドイツ、フランスは日本の2倍以上になっています。イギリスは3倍以上です。 

富士宮市議会 2018-09-13 09月13日-02号

文化課長笠井秀治君) それでは、磁器ループの周知ということですけれども、そちらの文化会館のほうを指定管理のほうでしておりますので、そちらのほうとまた検討して、エリアの近くに表示なりをするというふうなことと、こういう難聴のための設備があるというようなことをわかるような掲示をどこかにしていきたいと思います。 

袋井市議会 2018-09-01 平成30年9月定例会(第3号) 本文

私は、難聴の1人として自分の経験から思うことは、やはり社会との関係ではないかと思っています。聞こえない、音が遮断されるという意味で社会とのかかわりが持てないというよりも、聞き取りにくい、あるいは勝手に判断するということにより社会的信用を失う、そのことで社会活動に自信を失う、このことが大きいように思います。  難聴は、見た目に健常者と区別できません。

袋井市議会 2018-09-01 平成30年9月定例会 目次

日程第1  一般質問……………………………………………………………………………… 163      13番 伊藤謙一 議員………………………………………………………………… 163        1 袋井版スーパー公務員」の育成について        2 都市間交流に関して      15番 浅田二郎 議員………………………………………………………………… 185        1 聴覚障がい者(難聴