38件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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富士宮市議会 2018-03-13 03月13日-10号

また、委員から、規則第28条、事故発生時の対応について、事故があったときに具体的にどのような対応をするのかとの質疑に対して、当局から、保険者である介護障害支援事故報告窓口となり、死亡事故や入院が発生した場合に速やかに報告するようお願いしているとの答弁がありました。 また、委員から、規則第30条、記録の整備について、厚生労働省の基準では2年間の保存となっているが、市では5年間と規定している。

富士宮市議会 2018-02-14 02月14日-02号

○議長(横山紘一郎議員) 介護障害支援介護障害支援主幹兼介護保険係長深澤和彦君) それでは、今の試算ということに対してお答えさせていただきます。 今回富士市同様に試算のほうをさせていただいたのですけれども、大きな違いは今お答えなかったのですが、今後この各段階についての影響というのを考える必要はあると思いますので、研究、検討していく中でこの試算のほうも考えていきたいと思っています。 

富士宮市議会 2017-11-27 11月27日-04号

特別養護老人ホームに入居の必要性が高いのに入れないでいる高齢者状況を私が介護障害支援に1カ月ほど前にお聞きしましたら、富士宮市としては情報を持っていないということで、静岡県に問い合わせ、確認し、そういう約30人ぐらいいらっしゃる方は有料老人ホーム病院に入っていたり、介護老人保健施設とか、あるいは既に死亡されているという方も6人いらっしゃいました。

富士宮市議会 2016-02-22 02月22日-05号

このアンケート結果は、介護障害支援にもお渡ししてありますので、こういったアンケート結果などにも基づいて具体的に質問をいたします。 要旨の(1)、昨年の介護保険制度改定介護事業所に及ぼす影響実態調査を行う必要性について。 ①、介護事業所経営状況介護従事者不足状況介護サービス利用者への影響介護労働者への影響などについて、市として実態調査を行う必要性についてどう考えますか。 

富士宮市議会 2016-02-18 02月18日-03号

これは福祉避難所役割機能を明確にして、運営マニュアルを策定することを目的としたもので、介護障害支援、福祉総合相談課福祉企画課職員により、福祉避難所検討部会で作業を進めております。 また、福祉避難所検討部会では、協定施設との意見交換会も開催しております。実効性の高い福祉避難所設置運営マニュアル作成のため、今後も引き続き検討を継続してまいります。 

富士宮市議会 2015-09-18 09月18日-05号

続きまして、(2)、残業時間が部署ごとに差があるように思われるがというようなことでございますが、市立病院を除きました部署による平成26年度1人当たりの月平均時間外勤務で申し上げますと、多い順に、人事課が47.9時間、それから選挙管理委員会事務局が33.8時間、子ども未来課が30.7時間、観光課26.6時間、花と緑と水の課が24.9時間、介護障害支援が24.0時間というようなのが多い順でございます。

富士宮市議会 2015-02-19 02月19日-03号

当市においても、介護障害支援等において活用されているところであるかと思います。 音声コードを読み込み、音声として読み上げる音声読み上げ装置と現在では携帯電話スマホ等音声コードを読み込み、音声で確認できるようになってきております。音声コードもパソコンのワード等で手軽に作成でき、費用もかかりません。

富士宮市議会 2013-11-28 11月28日-03号

していただく、これは僕は必要性があるのかなということをすごく感じるわけですけれども、これを発信できるのは、企業はどうしてもメリット性しか考えませんので、これからどんどん、どんどん障がい者が増えていく中で、そういった人たちにも仕事があって、将来的にも安定して就労できるというものを、やはり企業側に知ってもらうということが大事なことではないかなと感じているわけですが、そういった中で、今回は商工振興課、あるいは介護障害支援

富士宮市議会 2013-11-27 11月27日-02号

介護障害支援、市民税課福祉総合相談課環境森林課福祉企画課収納課秘書課選挙管理委員会、これは繁忙期選挙のときですとか確定申告の前後、こういった繁忙期につきましてもありますし、先ほど来の福祉部門における、これは昼間相談業務が集中してしまって、夜に事務がずれ込むというようなことの中での時間外勤務、こういった慢性的なことも人事課としては承知しております。

富士宮市議会 2012-06-25 06月25日-06号

富士宮市における幼稚園に関する事務所管につきましては、平成19年度までは教育委員会所管をいたしておりましたが、平成20年度の機構改革におきまして、目的志向型の組織編成を推進する中で、子育て支援を充実して少子化対策対応するために、介護障害支援所管であったあすなろ園とともに、子ども未来課に移管をいたしたものでございます。 

富士宮市議会 2011-11-24 11月24日-03号

また、障がい者の家族、取り組みを希望する介護保険事業者地域包括支援センター職員介護障害支援職員、これは障害担当介護保険担当両方が行きました。これらが富士市の事業所を見学させていただいたわけですが、障がい者団体の方などから、障がいの特性によっては介護の方法が異なる中で、介護保険事業所従業者が有する介護スキルでは対応が難しい点もあるのではないか、このような指摘もなされております。

富士宮市議会 2010-11-26 11月26日-04号

次に、ケアマネジャー教育につきましては、ケアマネジャー資格認定指導、監督、教育につきましては、本来県の所管ではありますが、事業所運営介護報酬の算定、利用者からケアマネジャーに対する苦情などに関する指導助言並びに介護従事者資質向上に関する研修会実施制度に関する各種情報の提供などについては、介護障害支援において取り組み、ケアプラン内容など介護技術に関することなどの個別案件に対する技術的助言

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