542件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

御前崎市議会 2020-09-26 09月26日-03号

浜岡地区において、防潮事業早期着手を強く求める。 教育委員会については、地区センターへの補助金交付金については、人口や事業内容等を勘案の上決定するよう求める。スポーツ施設のさらなる安心、安全のため、整備維持管理に努めるよう求める。 以上、御前崎市予算決算審査特別委員会審査報告といたします。

袋井市議会 2020-03-11 令和2年民生文教委員会 本文 開催日:2020-03-11

あと、10年に対しての後期基本計画5年ということで、基本構想を変えないということに関しては、中には、ソフトとかいろいろな面で、短期でもどの時代の中でも変えていくという部分が必要な部分と、あと長期のレンジ、防潮につきましてはある程度、防災ハード面については、ロングレンジできちんと見据えてそれをやり切るということ。

袋井市議会 2020-03-11 令和2年建設経済委員会 本文 開催日:2020-03-11

一方、空間軸のほうでは、最初に言いましたコンパクトシティを目指す反面で、周辺部には配慮が必要だということでお願いしたわけですけれども、先ほど藤田課長の話の中で、周辺部は、農業とか環境に配慮した、そういった方向性を持って取り組んでいくということですけれども、実際、東日本の大震災があってから防潮工事とかいろいろやってきまして、その間、政策の方向性も変わってきまして、例えば、ふじのくにの取り組みでは、

磐田市議会 2020-03-05 03月05日-05号

⑧市民生活安全安心確保のうち、防潮整備では今まで市の粘り強い交渉により枯損していない区域整備ができることになり着実に進んでいくと思います。令和2年度の工事計画と今後の全体計画課題を伺います。 ⑨地域づくり推進と福祉の充実の東京2020オリンピック・パラリンピックの機運醸成を図るについて、オリンピック代表水谷隼選手伊藤美誠選手が選ばれました。

磐田市議会 2020-03-03 03月03日-04号

この大災害の事案から静岡県においては県沿岸市町においての話し合いがもたれ、静岡モデルと呼ばれる海岸防潮整備のための枠組みが作成されたと自分では理解しています。 (1)海岸防潮工事の工法が、浜松市・袋井市・掛川市など近隣市とは異なっているのはなぜかお伺いいたします。 (2)語呂がいいので覚えてしまいますが、20年30億の予定で始まった事業の今後の見通しをお伺いいたします。 

磐田市議会 2020-02-21 02月21日-02号

なお、海岸防潮整備事業に係る経費につきましては、6款農林水産業費に移管したため目全体では大幅な減額となりました。 次に、102ページ、9目支所及び出張所費は、四つの支所それぞれにつきまして施設管理運営事務に要する経費地域イベントに対する補助金等を計上しています。なお、施設整備につきましては、竜洋支所において空調設備の更新を予定しております。 

焼津市議会 2020-02-01 令和2年2月定例会〔資料〕

│    │  (2) 焼津漁港津波対策について                            │    │     静岡県作成の「焼津漁港津波対策について」で焼津漁港における津波防御対策は、漁  │    │    背後地住民生命財産保護に胸壁(防潮の新設と漁業関連経済被害の回避に防  │    │    波堤の粘り強い化、岸壁の粘り強い化、フラップゲート式可動防波堤等による対策検討

袋井市議会 2020-01-31 令和2年全員協議会 本文 開催日:2020-01-31

だから22メートルの防潮をつくったわけです。それで、震度7で、もう南海トラフだって言っても、原発が電源喪失したり放射能を放出しない限りは、これを避難する必要ないわけですよね。放射能が出た場合避難するということで、この判断基準。これ、国の原子力委員会災害対策指針に基づいたものに準拠して、袋井市もこれ書いているわけですが、この中でPAZ、UPZという言い方ありますよね。

袋井市議会 2020-01-24 令和2年建設経済委員会 本文 開催日:2020-01-24

それから、2点目は浅羽海岸の松林内へ堆肥として再利用するということですけれども、現在防潮工事については、中新田地内などは堆肥となるチップを堆積して、県の農林事務所がやっている植栽事業堆肥として使っているわけですけど、あそこについては今業者が分担してやっていると思うんですけど、具体的にはどの工区へどのように振り分けるのか、その辺がわかっていたら教えていただきたいと思います。

袋井市議会 2019-12-09 令和元年建設経済委員会 本文 開催日:2019-12-09

これまで豊沢工業団地からの土の搬出により、防潮整備事業進捗を図ってまいりましたけれども、袋井施工分防潮整備の残り1.4キロメートルに必要な約26万立方メートルの土の確保課題でございましたけれども、本日報告させていただきます小笠山工業団地北側区域の開発によりまして、その確保見通しも立ってまいりましたので、工業団地進捗状況とあわせて報告をさせていただきます。  

磐田市議会 2019-12-04 12月04日-04号

初めに、防災対策強化台風19号で被災した鮫島海岸防災林のうち、被災規模と復旧の見通しについてでございますが、静岡県中遠農林事務所に確認したところ、台風19号による鮫島海岸防潮被災区間は316.2メートルで、昨年の台風24号、ことしの台風15号の被災箇所と合わせて476.2メートルが損壊している状況でございます。また、本年12月中に国の災害査定を受ける予定でございます。